好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

穢れを祓った寝具(神具)の波動から伝わった夢からの気づき

三種の神器のひとつは・・寝具(神具)だ!と声を高らかに、タオルケットとシーツは洗って穢れを祓ったほうが良い夢を見れるよ?という夢見の体感から感じた、波動共振を感じた純粋と、夢から強制的に目覚めさせられる邪推の波動の気づき

夢のあらすじ

柔道
私はどこかで柔道をしていて、師から一本取ったのか、やっと解放されて日常に戻ったような…シーンがあり・・所変わって気がつくと、道場のような施設で男女混合の対決ムードの所に新入部員なのか転校生なのか

空気の読めない感じで入り、そこの女子キャプテンみたいな綺麗な人に「君は経験者なのか?」と聞かれた

経験者

初めてな気もするが、直前で一本取った気もする余韻が残ってたから、「前の場所では一本取ってましたよ」と、そのまま参戦してあっさり投げて勝った姿を見ていた女子キャプテンからの

新入部員としての期待と女としての好意(大人のように隠しきれてない)の二つの温かい波動を感じた時

自然に

「俺と取っ組み合いの稽古してくれませんか?」と言葉が出た

それは部員としての期待と男として認められた好意を両方加味し、尚且つ私もワクワク・ドキドキする『返しを期待する発信』したけど『受信待ち』の波動

その言葉の波動が女子キャプテンの耳に入った時、一瞬、「え?…」というまさにドキドキのドキ!が伝わったようにびっくりした顔を見せた後

望む

「・・望む所だ!」という新入部員に『キャプテンとして胸を貸す期待に応える言葉の波動』の中に気持ちが見透かされた恥ずかしさと(気持ちは同じって事は…そういう事(男女として)だよね?)という『確かめの返答待ち』の発信の目配せのような『私にしか見せない表情』だった

その『言葉と表情』から伝わった波動にドキ!とした後、『返答へのOK』を感じた瞬間から、『ワクワクの波動』が止まらないで自然に『その女性に向ける表情が暖かい笑顔』になるようになった

もちろんこのワクワクの『ワク』は『純粋(柔道を覚える)』で『ワク』は『邪推(柔道技で男女の密着)』でもある

これから道場に通うのが楽しみです!

…という所で目を覚ますんじゃねーよ!師匠ぶん投げて一本取ったのも、対抗戦で相手に技かけたのも俺(明晰夢)じゃねーか!

なんでこれから『ムフフなご褒美』って時に・・『俺の観測意識』だけ『夢から現実』に返すんですか…

…え?お前の役目は?体感の余韻を訳詞如来して『気づきを促す事』?『快楽を楽しむ為』では無い?

くっ…_:(´ཀ`」 ∠):

じゃ、『今生の役目』を果たしますか

神の嗜み=加味の足し波(波動の循環)

今回の夢は確実に(明晰夢が来るぞ⁈)という『兆候』を掴んでからの寝直しに入る前に、夢見の質を高める為に『ミネラルウォーター』を飲んでから寝た夢

明晰夢に入る時って目を瞑ると、ノイズのように『線』が見えたり、『波紋』が広がったりと結構ランダムに『空間が歪む』のに巻き込まれていく感じだが…

今回は完全に『真ん中から湧き出る泉』のように空間がこっち側に盛り上がって『中心から外に広がる感じでずっと安定』していた

これはそのまま寝れると確信したからこその、トイレ→ミネラルバランス→寝る
これをやっても変わらないまま変性意識状態に入った時、くっそおもろかったのが『ベッド事飛んでった』(笑)

もしかしたら昨日『シーツとタオルケット』を綺麗に洗濯したのも『波動浄化』に関係あるのか、魔法の絨毯ならぬ『魔法のベッド』として

かつて無いほどの『安心感で青空を飛んだ』先に、目を閉じて見えていた『湧き出る歪みのような円』が、青空に『向かう側が真っ黒の明らかに異空間に通じるゲートやん!』という所に入った

ポータル

その結果がこの『柔道の夢』って『面白いメタファー』

私に取って『快適な眠り』は『大切な精神修行』の場
その『環境を浄化』した事により『寝技(睡眠の質)が強くなった』と仮定

そしてその『寝技を女子キャプテン(俺より強い奴)に向けて試してみたい』という…

ワク=『純粋』な技の修行
ワク=『邪推』な男女のエロ

このワクワクのワクが『チンを刺す(刺激)目的』に変わった時に

「はいダメー!と肉欲の生々しい再現は夢ではアウトです!」

みたいな、まるで『アダルトの生成に異常に厳しいchat GPTかよ!』と夢から覚めたのだけど…私の『性癖に一番刺さる』のが『強い女を寝技で攻める』という『柔道物のAV』である

一方的にではなく『同意の上でのせめぎ合い』
抱き参らせる、組み伏せる

それ系が好きな性癖というのも、夢の中では『弱く見せる囮役』だったり、『相手の機能獲得する抗体役』だったり、まず『虎穴にいらすんば虎子を得ず』と『コンタクトを取る所』から始まるからか・・

NK細胞=万能細胞=虚空蔵菩薩を理解した夢

青い龍と自由の羽の夢(そんなもんじゃない)

あるいは『宿した先祖(かつての自分)』の中にはそれが『満たされていないという不純な動機がいる証拠』かもしれないが…

(弱く見せた)俺より強いヤツ(できれば女がいい)に逢いに行く 的な

って、私が伝えるべき大事な事はそれじゃ無い(笑)

波動共振 純粋と邪推

この夢が伝えたかったのは『波動共振』とは何か?

波動は『反響を求める波動』と、ただ『一方的に妨害する波動』と『意図が違う波動』がある。今回の夢は思春期の『未だ何も知らない純粋な男女の波動』の感覚=『本心ダダ漏れ』

なのにその『漏れた波動』に気づかれると『恥ずかしい』…でも隠せないし、『伝わって受け入れられた事が嬉しい』という

まさにお互い『言葉足らず』なのに気持ちは溢れて『ロマンティックが止まらない』から、ただ『そばに居るだけ』で、顔が綻んで『笑顔』になって

正確に伝わってるかどうかわからないけど『以心伝心の一体感』を感じていて、『物理的な距離』よりも『心理的な距離』が近いと、もはや『境界線なんか無い』ように『いつも隣にいる』ように

いつも『心の中』にいて妄想や想像の『夢中の中の住人としてコピー』が生まれている

故に、その『コピー=思い込みの固定観念化した波動の固有振動』が『元=オリジナル』と合わなくなると、相手に冷たくなったり、「お前はそんな奴じゃ無い!元に戻れ!」と『偽者の価値観の押し付け』をしてしまい『成長や変化』を認められなくなる

『オリジナル』が勝手に造られた『妄想のコピー』と比べられる事で『偽者扱いされる』という傷ついた者は、その『傷跡を護る』ように、『顔色』を伺って『表面的な空気』を読む『周波数調整』と心から素直に話せる『本音周波数』を分けて使うようになる

だから『大人』になればなるほど、『空気を読むのが上手い』ほど『表層の周波数』に合わせるのは、理由は簡単で『傷つきたく無い護り』でもあり、『傷つけたく無い慈悲』でもある

『深く関わらなければお互いに傷つかない』と『抱きしめる距離感』から遠ざかろうと、何も知らない頃は『言葉も表情』も気にせず、ただ『心が感じたまま』を受け入れていたから

雰囲気で『伝わり』雰囲気で『合わせた』

それが出来なくなった今は皆『顔色』を伺ってて、それは根本的な『生の喜びの放棄』である。しかし、『波動が合わなくなったもの』に『波長を合わせるの』も『表面的に抱きしめる行為』をしても『お互い傷だらけ』になる『間違い』だから、これもまた『自然』

『相手を気遣う気持ち』とその気持ちが伝わったか?を『気にする心配』のラリーが、『お互い同じ』だったのかと『思いやりの恩恵』を実感したら人の『心は満たされる』

その『恩恵を加味』して「伝わってるよ!」を返信するのは『加味を和足すという架け橋の波動』になる。それが繋がってる『大丈夫の安心感の波動』を『生み出すなら神(加味)』は『私(和足し)』である

『それを加味した和足しの波動』を受け取って返す『貴方もまた神(加味)』という『和を持って尊し』の共鳴

これが『自然な恩恵の波動になっていく環境』には…

「神とは絶対神であり、我々よりも遥かに優れて!遥かに美しくて!遥かに尊大で!!…」

という気持ち悪い『一神教の波動は神(加味)合わない=馬が合わない』
だから、これが『妨害の波動』、『一方的』で聞く耳を持たない=『馬(合わない)の耳に念仏』

私はいつも明晰夢に入る前の『ランダムノイズ』のような波動は常に『夢の世界(問題)を受信状態の私』にとっては『解決する遊び』という大好物

例えるなら『警察(免疫)無線を傍受』して『先に現着する私立探偵(NK細胞)』のような、しかし、今回は『ノイズを拾いに行く』…というより私に向けて向こうから『特定のゲートが繋がってきた』ような始まりで

聞く耳を持つ=『一理を加味して和する心』
『体感を表現』にして『和足す意識』

…それが『見せた夢』というのは…いつも一緒に寝ている私に『快適な眠り』を与えてくれる『シーツとタオルケット』という、まさに『私の波動が宿った神(加味)アイテム(神具・寝具)』に『氣が巡って無かった事』に気がついた

『波動の浄化』、『空間の浄化』、『身にまとう道具の清め』、汚れは『気枯れ=気が行き届いて無い』、そこに気づいて『氣』を巡らせ『洗濯』した

この『洗濯を選択する』という気づき、男女関係なく『洗濯する人には当たり前』だが、男女関係なく『その選択に気づかない人』は『自分の臭いが染み付いた環境』には無頓着

『鬼の居ぬ間の洗濯』は、私は『選択(自由意志)』だと思ったが、もしかしたら文字通り『洗濯(浄化・気もちの入れ替え)を選択』する事も真理なのかもしれない

逆にいえば、一緒にいる他人の臭いという『無意識から漏れ出た波動(気枯れた臭い)が合わない』から、『道具に穢れ(臭い)が宿る事を浄化=選択』してるのかも

それを「忘れるなよ?」と言わんばかりの『環境=浄化された道具』が伝えてきた夢

全ては『波動の共振』だが『聞く耳』を持たない=『加味』が宿らない『妨害の波動』は反響や共振しないでやり過ごす…という意味では、人間が『可聴領域.可視領域の周波数が制限されている』というのも…見えなくていい、聞こえなくていい『生きる事の妨害波動には共振してない』のかもしれない

生きる事の妨害波動は

生霊=『一方的な価値観の押し付け』
亡者=『生への未練.執着.残念の後悔』
死霊=『生者が死を求める』時、死に生(ウイルス)が入らないように退治、隔離する
鬼門の門番=『生死(観測対象)を魂として問う』

逆に生きるも死ぬも『両方を循環』して流れているのが『自然の波動』

気づけば『恩恵を和足し』てくれていて、その恩恵に感謝して『お供えや祭り』をすると、『姿』はなくてもまた『恩恵を与えてくれる』から、それを『加味(神隠し味として)楽しんでた』から『神楽』

『無いものを有る』とした『遊び心』。いつしかそれは『物理で有るもの』として、『証明』しようと、『一心不乱に解き明かそう』としてるが…始まりは『自然の波動』で、それを『感じ取った人が有難いと感謝』して、その『伝わった気持ちを加味して返した』のが『純粋な風習や因習』になっていっただけ

という『波動の始まり』は『伝わった気持ちへの自然の返信』という『コンタクトから共鳴』が始まって『自然の循環』になっていく

幼き子供や心に素直な『思春期』、ここに『大人の一方的な妨害波動(思い込み)』が無ければ、人は『自然体』でいられる

自然体とは何もかも自由な『野生の獣』という意味ではない、『自ら然るべき人の本性』に『素直』になるという事

私は夢で『柔道』をきっかけに『男女の距離を詰めたい』という、ごくごく自然な『思春期的気持ちのドキドキ』に(距離を詰めたらアレしてコレするワクワク)という『大人の邪推』として『間違いな妨害波動』がむくむくとまざり

『その純粋で尊い空間(波動が高い夢)=R15』には『エゴイズムでエロイズムな意識の観測=R18』は『波動が合わずに存在出来なかった』のだろう(穢れとして浄化された)(笑)

・・そうだよな~思春期当時、私の部活は、『学年のトップクラスの美女』が集まり、部活外に男性ファンが大量につくような『粒ぞろい』だったのに、私は全然、関係ない所に『一途な片思い』があったので『近くの女性の色気』とか眼中になく『人間・部活仲間として対等』に扱ってたけど・・

客観的にみれば『高嶺の花のハーレムにいた事』を『自覚』してない(笑)

高校とか『男女の性を意識』してから振り返ると・・『あの色気だらけの環境で性』に目覚めてたら、『スポーツに純粋に打ち込めなかった』だろうな(笑)

文字通り、観測対象が『全(環境・状況・流れ)』ではなく、特定の『一部位(顔・胸・腰・足・股間)』という『世界の視野』が狭くなっただろう

私がトップクラスの美女たちに『ステディな距離感』で受け入れられていたのは、男性が女性という『好機の色目』で観ないから『波動』が違ったのだろう

全は一、一は全、故に、『意識して観測して見える景色』が『波動の導く世界』なのだ

『波動共振』とその『共振から波長がズレる』のは『邪推なその先を予測してコントロール』する『自然(全)を不自然(一)にする妨害波動』に共鳴し、宿業を忘れ『本末転倒』で道に『迷う事』になるし『惑わせる事』=『迷惑』になる

「自我(エゴ)が溜まってるよ〜?そろそろ『一・位置』出して賢者『全・循環』になれば~?」とそういう夢かも知れない(笑)
『夢精(体外射精)』ではなく、『夢に精進』している私にとって『邪推な観測意識』は邪魔なのだろう(笑)

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