聖と望 耳口王と亡月王を追ってたら、亡き=元は月じゃね?と朋王にたどり着いた時、その組み合わせで㻚(ほう)という漢字に出会ったが…またしても配当外の封印漢字だったお話
聖は善悪二元性?!
耳=聞く
口=言う
王=力持ち
聖という字を善い解釈すると
縁の下の力持ちが王として
民の声を聞き、民の為に言う
耳=聴き耳・地獄耳
口=言論弾圧・命令
王=土台・支配王国
聖という字を悪い解釈すると
王国支配の絶対権力の中
民の発言は監視され、民は王の命令に従う
聖という字ひとつで
実は聖なる『人の善悪を内包』している
これは民を支える王に無茶苦茶な事を言えば
王はそれを力で戒めなければいけなくなるし
王の命令が理不尽だと、民は反発して
王政に反対してクーデターが起きるように
『深い状態=ディープステート次第』で『善悪の様相』が変わる
つまり聖なるとは『矛盾して存在』している
非常に介入でどうとでもなる『空』の状態
だから耳口王という存在は邪に取り憑かれやすい
邪な事(誘惑)を『耳』に吹き込まれる
邪な事(弱み)で『口』封じされる
預言の占い師に占領(占いで領土取られる)
『耳』にした事を『口』にする『王』=『傀儡』
聖なるがつけば『戦争すらOK』
民を宗教兵士として『死へ追いやる』のも
耳口王の聖戦『ジハード』…という
『聖邪の行進』によって『混沌』が起きる
『上』も『下』も『止』まらない=『正』が解けない
と、聖という漢字は宗教的な『美辞麗句の正当化』させる為の『レトリック(誤魔化し)』なんだと気づいた
では…似たような漢字のこちらはどうか?
望 亡月王とは何か?
亡=かつては有ったが今は亡き失われたもの
月=闇夜の光・満ち欠けする星
王=支える・土台・力持ち
これが望=のぞみ・ぼう・もち
望とは『求める事』でもある
さて、ここで『亡き月』を『支える王』とした時
『有ったけど無い』になってるのが…
『月』だった場合→『朋』となり
『朋を支える王』という構図になる
強い絆で結ばれた『仲間(朋)』が、結束して最高の『存在(王)』を目指す、といった象徴的な意味合いで使われる可能性もあります。
↑↑↑AIが勝手に考えたやつな(笑)
少し配置は違うが、『王+朋』で
また、知らない新しい漢字を見つけた
㻚(ほう)
「ほどよく調和させる、整える」といった意味の「やわらげる」に関連する可能性がありますが、具体的な使用例や意味の詳細は確認できませんでした
JISレベル: 漢字検定配当外の、非常に珍しい漢字です
この漢字は非常に稀で、一般的な日本語では使われません。もし見かけた場合は、文脈から意味を推測するか、特定のデータベースや専門分野での使用例を探す必要があります
…またまた『封印されし漢字』を見つけてしまう♪( ◜ω◝و(و “これが『先祖供養の導き』の知恵(笑)
実は朋の『月が二つ並ぶ構成』の漢字は結構ある
しかし『亡月』という『片側』が欠けている
これは
「肓(こう)」で、主に「心臓の肓(むなはら)」のように、病気の部位や体の中の空間を示す言葉に使われ、一般にはあまり使われない「表外漢字」です
『亡+月=病気の部位や体の中の空間』となると
望とは『病の王』
あれそうなると…希う(こいねがう)→希望とは・・
王が病になる事を故意願う(。>人<)呪
そうか…『圧政に耐える民』にとっての希望は
「どうか王が病で倒れますように」→『呪術』
…そりゃ王は『魔女狩り』するし、民に『見せしめ(抑止)で火炙り』もするわ(笑)
『慈悲の祈りを利用して無自覚な呪い』を掛けてきてるアストラル攻撃
ライトワークのエネルギーの悪用。そのやり方はあかんやろと(笑)
だから『望』を使っちゃいけない
『亡き』ままではなく→『月』に戻す
㻚(ほう)
王は『朋の横』でいい
そもそも王という『支配』は必要ない
ほどよく『調和』させる『整える』でいい
似たような形で『珊瑚』がある
王の『冊』、王の『古月』
王は程よく整えている
なるほど(´・ω・`)今回のは
『聖人君子』という『王政』は『善悪二元性をもつ矛盾』であり
『占いで領土を占領』する『邪空間の耳口王=傀儡』でもある
だから聖人とは『精神が思い込みの病気の王』であり
『希望=希う亡月の王』とは、王の病気を故意願う『圧政の民の呪術』
あるいは・・「どうか王の精神が都合のいい占師の傀儡から目が覚めますように」という
『王の病気の回復を願った民の祈り』かもしれないが・・
希望とは『誰かの不幸の上』に生まれるのか…
「和がないな〜」と思って、『亡き』ものを『月』として『封印』を解いたら
『王は朋』として支配ではなく、程よく『調和させ整える存在』になった
=㻚(ほう)
そんな『㻚法』でいいんだよ=王は朋と流れ去る
『ソロモン(一人門)の探求※全31記事』をした時に思ったのは、ソロモン王は『孤高の悩み』を抱えていた
それをソロモン『72柱』として『問題と対策=ダンジョン』として『思想迷宮』にしたけど
本当に求めていたのは、そんなダンジョンを次々と『智慧と閃き踏破して行く朋』だったんだよね
同じ『目線』で『物事』を観れる存在
問題を出したい!
問題を解きたい!
=問題にめぐり逢い解決する=『釈迦』
『レベルが違う』と途端に『困難』になるが
レベルが『同等かそれ以上』になると『感嘆』になって
問題を考えて出す方も(トラブルメーカー)
問題を工夫して解決する方も(トラブルシューティング)
ワクワクの『好奇心と意欲』が止まらない(脳汁ぶしゃー)
そうやって『適材適所の朋』を見つけたら
『他』はどうでも良くなる=『夢中』
そんな㻚法でいいんだよ=王は朋と流れ去る
=ダンジョン(迷宮)=クリアしたら沙の仏塔は『熄滅』
そして『孤高のソロモン(一人門)』は居なくなる
以後は、皆がなあなあ曖昧の誤魔化しの適当の『混沌のカオス』の状態で
希望を胸に!(王の病気/病気の回復を故意に願う)
聖なる戦いを!(邪に踊らされた傀儡王の命令)
そうなるように『意図的に封印された言葉』を知る事で
『そうならない方向に向かう道導』となる言葉でもあると気づく
これもまた面白いもので
仮に『教えられていた』としても気づかない
気づいたとしても『概念(今の常識)を元』にしてしまう
『無い・亡き』という『存在しない状態』を
『有る・存在する』という『真逆の認知』にする事
これが『未知(存在封印)の先にある漢字』に繋がった
希望は…王の病気/病気の回復を願う民の『祈り=呪術』
『意味を書き換えた』とて『元はそこ』
なぜ王側が『呪を過度・角・極端・尖る』に恐れ『魔女狩り』したのか?
民の希望が王を病気にする
占い師の預言を耳にして鵜呑みで口にする精神狂った傀儡の人の為=偽王=聖人
そりゃ気の毒だよ…
王は王で、皇帝は皇帝で『立場の苦悩』がある
『全ての無責任』を背負わされるから弱音(ヨハネの黙示録)も生まれる
「全て壊れて滅んでしまえばいいww」←自暴自棄
…で、その『立場を捨てて世捨て人』になる
『魂の経験値』が『持たざる者を求める』ようになる
結局『王』は王に『希望=気に病む責任を求める民』ではなく『理解してくれる対等な朋』が欲しかった
王は『朋の並び』でいい
そもそも王という『支配』は必要ない
ほどよく調和させる、整えるでいい
私は王とは、(一+一)を繋ぐ存在であればいいと思う
位置をよりよい位置に再配置する適材適所の支配=支えて配るだから
王はやはり『天と地』を『繋ぐ人』である
特定の人ではなく、一人一人が王=自由意志であり架け橋
ま、和の心で譲るという
ほどよく調和・整えるという心構えがありきの話だから・・
やっぱり『㻚(ほう)』という字が伝えている構図と意味は
今の支配的な資本主義とは違う『和を以て貴しとなすベース』の三和土だね
・・それが一級に封印されてんだから、この国の精神はやばいね(笑)
そりゃ見放されるよ┐(´д`)┌ヤレヤレ







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