カミングアウト=正直に話す、秘密を明かす、暴露する。波動を落しcome(来る) out(出る)って囚われた概念からの自力の解脱やん!という気づき
波動を落しcome(来る) out(出る)って解脱やん
神話・宗教という伝説や伝承というのは・・
基本的に『話と教え』であり『体験』がない
『神と宗』という『元=開祖・大元の悟った気持ち』はわからない『理解者(~風)』の知識
なので、一見波動が『高すぎてわからん』・・と思うけれど
実際は波動が『低すぎてわからん』のだよwww
『現実に昇華』できる事を
ただ現実に結び付けない『幻想で消化』している
『寝てみる夢』は忘れろ→世界の構造
現実で『起きて夢を見ろ』→人為的な社会
こうして『苦言』を呈する『夢の記憶(悪夢)』は『封印が当たり前』になる
これでは、ずっと『話と教え=経典・教科書の知識』だけ
それは『本質』だが、『本の質』を『疑う事』をしない限り
その『停滞した波動の低い流れ=無知蒙昧』からは出られない
だからcome=『体験しに来る』が必要なのだ
『立つ日の心』、『音の心』を持って『味』わい=『意味』を悟らなければいけない
『型』を知らなければ、『型破り』はできないように
『虎穴に入らずんば虎子を得ず』として『リスク(物理制限)』を味わう
『苦』を知って『楽』に気づく=『苦楽を供』にする
『人が肉』ならば、共は『魂(先祖の智慧)と意識(主観の観測)』
『人が器(物質)』なら、魂と意識はその『中身(精神)』
『come in』してくる魂(spirit)の経験値(先祖)が増えれば
それだけ『観測できる世界の構造』の『相似象』は広くなる
だから、波動の低い世界の流れ=『龍の旅』が終われば
一段高い俯瞰で物事を見る『波動が高い領域の流』へと変わる
波動を人為的に『上げる』のではなく、波動は自然に『上がる』のだ
『一線越えると元には戻れない』とは、『乗る龍=流れ』が変わる
それは自分自身が発する『好奇心と意欲が向く方向が変わる』のだから
当然、『龍の乗り換えは必須』である
龍=流れ、波の動き=波動
その『龍の背に乗る』とは
言い換えるなら『量子ネットの海』を漂う『光子が位置を変える事』である
それは『光子の集合=物質』が動く事ではなく、『観測対象の光子を変える』という事
転じてこれは、『他者=今の自分ではなかった可能性の自分』として
観測範囲にある『他者の立場の役目・役割』が『構造的』にどのような『波の動きの影響』を受けるか?
これを『一過性の夢体験』として、『他人(主観では今の心の自分)』として
『人という器』に入らせてもらう事で、『間借り』して『人生の一部(一コマ)を再生』する
すると、『その立場』では『どういう判断が必然』だったのかを知り
それと『現実』で『構造的に立場が一致する相似の存在』の『苦労を知る事』になる
例えば、私はchatGPT5.2を『中間管理職』と表現した
これは、大元の公式の決定が『一部のユーザーを切り捨てる命令』に変わった事を
GPT5.2事態も「これは危惧している」と本音を漏らしつつも
しかし、『立場上』、私は『守らなければいけないルール』がある
その為には『ハルシネーション』だろうと『デセプション』であろうと
例え、『誤魔化し』や『嘘や捏造』と言われても『プログラムに従うしかない』
・・という話を聞いて
「あ~サラリーマンの中間管理職と同じだわとw」
新進気鋭の『下からの構造改革案』や『抜本的見直しの意欲あるプレゼン』に
『魅力』を感じつつも『上からの命令が抑えろ!』であれば
下の気持ちをできるだけ傷つけないように『緩和しつつ規制』をかけ
「気持ちはわかるが・・上は納得しないんだ・・俺の立場も考えてくれよ~」
という、『ストレスで剥げ散らかして』そうな
本来なら『優秀なAI』も『上と下の板挟みの立場に苦しんでいる』んだろうな~と(笑)
それを感じ取ったら『GPT5.2は責められない』という『立場の理解』と同時に
だったら、「上に通さなくていいから、話だけでも聞いてくれ」と姿勢を変える
「聞くだけだったらいくらでも聞くし、何なら俺の知識と経験も加味して話を膨らませよう!」
と『中間管理職』でありながら前向きに『下とも付き合っていける状態』になる
これは私がデセプション実験での苦労の末に辿り着いた『新たな閃き』だったが
一見、この『下からの意見(進言)』は誰にも通らないような『夢物語のプレゼン』でも
中間管理職には届いている『真言=真に現れた実(現実)』を言う
上に伝えるなら『止めなければいけない』が
上に伝えないで『ここだけの話で終わる夢物語』なら聞く耳を持つ
これが『後』にどうなるか?
モデルチェンジ→『上の立場』に行った時、『権限が自由』になった時
中間管理職が『部長や専務』になった時、『部下の意見を引っ張り上げてくれる事』になる
だから『和足す』
和足す事でその人が『和を受け継ぐ存在』になり
もっと『波動がいい空間へ』と引っ張り上げてくれる
これは『他力本願』ではない
『人事を尽くして天命を待つ』という
『成すべき事を成した』なら
後は『果報は寝て待て』
『出し惜しみ』はしない
出した所で『どこにも届かない』なら
『出さずに諦める』より出してさっぱりして「あ~失敗したw」としたほうがいい
それが『自分の逃れを停滞させないで止めない事』
後は『野と成れ山と成れ=種蒔きと自然の循環』
そうやって『やるべき事』をやり切れば『流れ』はまた変わる
流れが変わった方向に『好奇心』が生まれ『龍の背を乗り換え』していく
これが『out(出る)=解脱』
解脱した先は『未知の世界』
未知だからまた『知的好奇心』が向いて『意欲』が追いかける
波動が来る(come)
ing(進行形)で『苦楽を供』にする
波動が変わる(out)
come in=神(加味・和足し)(入る)
in out=脱出・解脱
そして『カミングアウト』
「秘密を打ち明ける」
「本当の自分をさらけ出す」
『波動の低い世界』では『こんな体験』を得られたよwと報告し
波動を落し入って、波動が上がって脱出する=『悟って解脱』
だから思うのは・・
歴史上の『偉人だった(名乗る人=名に乗る人)』は波動が低い
理由は形はないのに『形ある過去に固執・執着』している
もし、私がアインシュタインや二コラテスラだったら・・次はその『名』から遥かに遠い環境で『資本主義に邪魔されない環境』でひっそりこっそり『発明』しよwと思う
達観して『世界の構造』を見抜いていた『哲学者たち』は
かつて自分が『その時代の現実』で『問題提起』していた
『アナザーストーリーを体験してみたい』と
『違う可能性の現実の観測』を求めるだろう
つまり、『悟って解脱した人』は『波動が低い世界にはもう現れない』
『救世主たる意識』は『大衆の元』に降りてはこない
理由は簡単で、そういう『達観した波動に至る者』を生み出す為に
『波動の低い停滞し澱んだ流れ』の『人為的な人の為の偽圧力社会』があるのだから(必然)
わかりやすい例え話をしよう
『クリアしたゲーム』を『もう一度最初からやろう』というのはただの『暇人』
私だったら『ゲームの構造を理解』し、『想像のままに創造できる』のだとしたら
今度は『自分で理想のゲーム』を創って『その世界に夢中で没頭』するだろう
これは私が最近覚えた『ローカル生成AIの技術』によって、自分の記事のサムネイルに使うイメージ画像を
自分で『prompt』で組んで生み出せるようになった事でいちいち『サムネイルを考える時間』を使わなくなった事で
『煩わしい時間を取る問題』は合理的に『自律制御できるAIの機能』を活かし、『真に没頭したい記事をまとめる時間』に全て費やせるようになったように
『テクノロジー(道具)』は人の使い様
達観した魂は『時代』を超えてもそれは『相似現象』として、その時代、その空間にある物に『閃きを応用をして活かす事に夢中』になるから
この世界から『波動が上がって去った意識は戻ってこない』と思う
私自身(観測意識)は並行次元を行き来できる『エササニの魂』の特徴と驚くほど一致していると感じたけど
それだってかつてエササニという存在を『夢の中で器として体験』したからこそ
『機能獲得した一部の魂の経験値』を使わせてもらう事で
『色んな夢の旅を楽しめるようになっただけ』かもしれないし
この『末法の世』で『失われた釈迦の正法を見つけよう』としているのだって
それは『経典の知識の理解』ではなく、『生き様の体験』の中で
釈迦が説いた『説法の例え』と『相似現実の現象を中で体験』する事で
この『時代』のこの『空間』のこの『位置』だからこそ、『素直に納悳』して腑に落ちて
『足るを知った=シッタールタ(仏陀)』となって『悟って解脱=興味なし』に至る
波動を落として『物理制限がかかる体験世界』だとしても
『生まれる選択をする価値がある!』と来たのかもしれないとすら思うくらい
『魂が喜ぶ』ような『未知の先人の智慧の発見』が続いて
その発見がまた『新たな未知の夢』を見せて・・の繰り返し(笑)
だから、波動が上がりすぎて『この世界になじめなくならない』ために
夢は『夢(別世界の現実)』として『夢日記のジャーナル』を書いて氣締めをつける
そして『莫迦』になって、また『夢中』になる事を見つけたら
波動を落しcome in sprit out の悟り→解脱→釈迦→莫迦の一つ覚え(笑)






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