好奇心

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エコノミスト2024表紙考察 認知創造の多次元意識の観測

エコノミスト2024表紙が出たので考察してみたら、これは見たい意識が囚われた世界を観測して考察がわかれるぞ?という『予言者(読み解く者)を利用した新たな認知』のミスリードの多次元世界を表していると気付いたお話

エコノミスト2024表紙 独自考察

エコノミスト2024

正直、直観見た瞬間に『子供だましの陽動』だなと鼻で笑いそして楽しくなりました

これ、一個一個がとてもわかりやすい『陰謀論を展開しやすい誘惑の種のクラスター爆弾』。触れたら弾けて、周りの陰謀に引火して陰謀論ジャーです(笑)

以下はあくまでも私の独自の見方です

これは『マジカルアイ(立体視・並行視)』で見て下さい
非常に『テクニック』がいります(焦点距離調整・深度)

普段からVRを経験している人(3D酔い耐性強)は眼球をしっかり動かせるように柔らかくすればできると思う※端と端が・・

まずは『赤と青が並列する』というのを『昔の3Dメガネ』を想像するとわかります

BTTF

これをかけると『立体的に浮かび上がる』。ま、マジカルアイというテクニックを使えば『裸眼』でも浮かび上がる訳ですが

最初は慣らすために、下にある赤と青の〇で練習してみましょう。『中央で立体化』させると、外側ほど手前に飛び出るように見えたり、焦点位置・変えると一個ずつ飛びでる場所を変えたりできるはずです

それができるようになったら次は、左右の絵が『アシンメトリーに赤と青』に分かれている事に注目です。色んな『可能性を一つ』にして何が浮かび上がるでしょうね?(自分の目で確かめよう)

で、一旦全体をひとつの〇として見た時に右目が『真実のラーの目』だとしたら、左目の『プロビデンス(監視)の目』が『経済指数とその右肩下がり』を表し、それぞれ『暗号資産と国際通貨』を示して、その右に『気になるチャート』がありますが・・

ぶっちゃけそれもミスリード

ここで大事なのは、右目=真実の目の周りにあるのが『脳』であるという事

一見すると、ニューラリンクだとか、ホルマリン漬けの脳のマトリックスだとか陰謀を展開してミスリードの楽しい妄想の世界への扉を開いてしまいますが・・

これは単純に

目は口ほどに物を言う というヒントだと思います

目は口ほどに物を言うというのは、アイコンタクトではなく『目から観測した情報』に対して脳がその人の知識や興味が向く『データベースへと導線』を繋げて、善悪・光闇・右左・是か非かという口には出さなくても『二元性の判断』をしてしまう事

目は口ほどに物を言うの真理

だからその『陰謀や計画に意識が向く』時点で『ミスリードの陽動』にひっかかっていると推測

これは読み解きの為の『真実の目=惑わされないて焦点を決めろ』というヒントと読み解くと、その下にある赤青がそれぞれ『色の違う二元』を重ね合わせて立体にする『3D=3次元を見ろ』という指示になっている

それに従った結果が『裸眼でAR(拡張現実)』で見える『MR(複合現実)』という、それ自体が『時代の流れを暗号として伝えている』ちょっとした『面白い遊び』になっているから、鼻で笑ってしまった(馬鹿にした訳じゃない)

ちなみにこの『3Dメガネが印象的』に登場した映画はこれ

バックトゥザフューチャー

やはり『この時代に意識が帰る仕組み』がある『未来へ戻ろう』というタイトル。現在、あらゆる映画やゲームが『過去作のリメイクされている流れ』は気づいているだろうか?

バックトゥザフューチャーが1985年、この辺の映画はとても意味深な予告で、先日もグレムリン2の話をしていたのだけど、GIZMOから『派生したゴブリンがトランプタワーの上層階にあった遺伝子研究所』を乗っ取って好き勝手『遺伝子組み換えして化物を量産する』という・・(ちなみにトランプは共にゴブリン退治に協力)

今まさに『mRNAで動物合成キメラを作ろう!』みたいなもはや『科学の傲慢が生命の冒涜』を始めたのと似ている訳で・・

ホツマ夢黙示録2 グレムリン

ノーベル化学賞が量子ドット、生理学・医学賞が『mRNA』で思う事

その『企みは失敗する未来を先に描いてる』のだから『成功する未来へ意識を戻そう』で間違いはないが、未来とは、未だ来ない=未確定・不確定でもある

それも踏まえて、二元性の可能性を越えた『第三世界に君はどんな世界を描くのかい?』

マトリックスでは青は眠り、赤は目覚めだったっけ?
どっちを選んでも既に用意された『二元論の片側』

だから、『リザレクション』では与えられた世界から自ら飛び出して『トリニティ(真実)を探したネオ』が描かれている

全ては伏線・・一体何からどこまでが『必要な材料』なのかはわからないが・・とりあえず『立体視』で浮かび上がる、二次元にはない『三次元的VISION』、それも見え方や捉え方が『他者と共有する事ができない四次元』でもある

それをこうなると『決めるのが5・悟・後次元=選択』はあなたがする

だから『意識が見たい世界を観測』し、観測した世界は人と共有できない(思い込む事はできるが、それは自己判断という自由意志の放棄=他人に選択を任せる

さて、そしたら今度は上と下の『色の違いに注目』すると、上は白黒=決着済み?下は赤と青のまだ未来は不確定?とも読み解ける

まとめ あなたと向き合っている顔

頭は与えられた戦争や宇宙利権の情報に囚われ
左目の監視は金儲けや財産の心配の動きに囚われ
口を開けば中国が!アメリカが!とエネルギー利権に囚われ
結局、争点は時間がせまった選挙があれば変わるという所に意識が向けられているが・・

刮目せよ、真実の目で向き合え
みたままに捉えろ

この丸い形は『あなたがあなたと向き合った顔』
真実の目で見た『神と我』が『鏡』で向き合った『ビッグデータ化』

冒頭で「見たい意識が囚われた世界を観測して考察がわかれるぞ?」と言ったのは

一個一個を部分的に予測して「こうなるんじゃないか?」と『想定した世界を人に発信するインフルエンサー』しだいで、いくらでも『新たな認知に囚われたミスリードの多次元世界』が生まれる事を表している

それはアインシュタインもたった一枚の写真に込めた深堀メッセージで伝えている

アインシュタインの一枚の写真からの閃き

『不安を飯の種』にしたら、そこには『不安(ファン)』が付きまとう。これは小さな範囲は都市伝説や陰謀を考察・洞察して楽しむ平和な日本でもあり

大きな範囲では国家にならない地域紛争や内戦が治まらないという不安を飯の種にしたら、そこにはファン(軍事兵器・傭兵支援・内政干渉)がついて不安は消えない

『不安を煽る者』がその『エゴ(武器)』を捨てない限り、その次元の世界は消えない業の積み重ね
善かれと思って悪意はない?正しいと信じて誤ってはいない?

そんなものは『今』だけで『業』は巡り巡って回ってくる
足るを知れば、業を積まないから業を煮やす事はない

シンプル哲学 足るを知る=シッタールタ

心が安心安定してたら『不安を煽る奴のファン』にはならない(真理の心理)
気を引く者、気にして欲しい『人気商売に観測意識』を向けなくなる

芸能は陰陽の陽動であり本懐は表に出さない
マスコミはマスコミュニケーション=群れのふれあい

羊飼い=自分達優先のスポンサー
牧羊犬=芸能・エンタメの世論誘導
マスコミ=群れへの餌
羊=自由だと思っている不自由

『羊飼いの左右の柵に分けられた羊』

幸福で降伏な結末

もうね、そういう『意識の世界に囚われる事も楽しみ』の一つである(≧▽≦)
それに自発的に飽きたら、それ以外も『ある(創れる=スケープゴート=山羊)』に気づく

という観点から、ひとつひとつの『意味深なシンボル』は『想定内のイベント演目』だな・・と引いて、引いて、どんどん興味が無くなって俯瞰になって

やっぱり( ゚ ρ ゚ )ボーって変性意識で見てたら
・・?あれ?顔?向き合っている?右目??

「真実を知りたいなら右目を通してみなさい」Σ(゚Д゚)ラー!

そして、全体像から、立体視という拡張現実と複合した浮かび上がったホログラムを見て

あー、そういう事かと

あくまでも、私の独自観点での読み解きなので、『自分の心に正直に』選ばないと後悔するよ?というとても不思議な『5次元の二極化』が見えました。『予告』してくれるから道・『未知を認知で切り替える』事ができる

あなたはこれが『向き合っている顔』に見えますか?
見えたとしたら『人間の部位』はどこですか?

『真実の目』しかないと私は感じました

興味があればこちもどうぞ

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