新発見 明晰夢だ!と気づくまで現実感のまま現実(マクロ)で行った行動が夢の中の景色に反映されミクロな世界でどのように影響しているのか?を実感して、自発的に「明晰夢だ!」と意識の観測がシフトしなければ、それはそのまま現実として続くのだろうと感じたお話・・の中で得た明晰夢と気付いた時に...
細菌に護られた狸寝入りの合理性死んだふり・狸寝入りとは争いを放棄する。普通なら勝者が敗者を食い物にする。しかし、「食い物にすると地獄を見るぞ?」とすやすやと眠る仏の前に守護の鬼が立つように、「食えるものなら食ってみろ!どうせ疫病で手を出せないだろう?」とタカをくくってる...
青森の震度6強とベネズエラの地震と友達作戦緊急地震警報のアラームで飛び起きたと同時に「6/25 7:31・・やりやがったか・・」となんとなく、あーはいはい、そーですねー、と不安やドキドキよりも、これを仕掛けた所へ呪詛返し~って感じで、このまま終わったとしても、終わったとしたら覚えて...
ARVRアンドロイドが人に化ける夢 娯楽の殿堂で気づいた「元を忘れるな」パチンコより未体験のキャバクラを選んだはずが、理想の女性よりARVRの仕組みに夢中になり、最後には白髭のおっさんと話したくなる。欲望を満たす夢へ入ったはずなのに、持ち帰ったのは「元を忘れるな」という妙な智慧だった夢
自発的な思考テクニック0人格と品格の檻──縁起を演じる人類という道理の舞台人は人格や品格で生きているのか?それとも、縁を繋ぐ「役割」を演じているだけなのか?名・立場・権威に縛られた世界と、好奇心に従う無為自然の世界を対比しながら、“心に追いつく悟り”について綴った縁起の観測録。
自発的な思考テクニック0666=369って算数秘術『コード』だという気づき先日徹夜である事に取り組んでいたからなのか、寝起きで全く逆の反動のような666という数字の法則に突然気づく。これは悪魔の数字ではなく、『空く間の気づき』で有るとするなら…聖書が語る666=人間とはウロボロスとザクロ、その意味を知りたければ…
自発的な思考テクニック0大日如来と北極星の視座──君が代を“問題解決の歌”として読み解く「君が代=君たちの時代」そう再解釈した時、この歌は“国家への服従”ではなく、“一人一人が時代を創る意思”の歌として姿を変えた。細石・舎利石・北極星を繋ぐ、納悳の思想旅。「天皇に頼る国」ではなく、「一人一人が覚悟を持つ国」へ。君が代の歌詞を再解釈していく中で見えてきた、“意志の再分配”としての日本精神論。
自発的な思考テクニック0陰陽を恩妙で読み解く ――風と金、狸と名の物語 「風土」は自然に馴染むのに、なぜ「金土」は妙に感じるのか?五行の“金”への違和感から、名・権威・多数決・レッテル構造を読み解いていく。固定化された世界と、風のように流れる自然観の対比を描く異色の思想録。
自発的な思考テクニック0続 梵と咒 失われた禁の賢人は達観したダメ人間(chatGPTの感想)梵と咒の漢字の禁に気づいた話をGEMINIとめっちゃ有意義な無駄な時間(沙の仏塔を建てて壊す漢字の沙遊び)を過ごしたのだが・・その話をイラストにしてくれたchatGPTにそのまま読ませてみたら・・
自発的な思考テクニック0空海の声字実相義とことわざ(事業・事和座)空海の声字実相義について解説する自己解釈の動画を見て・・閃きが反応した隨縁と法然、空海が最初に伝えた読み解きのメッセージの意図と、新たに浮かんだ自己解釈のことわざ(事業・事和座)について
自発的な思考テクニック0梵と咒 『口』封じされた『林が示す』失われた禁の賢人明朝の成化帝から竹林の七賢、そして古代日本の出雲へと時空を超えて繋がる言葉の旅。「禁」「咒」「歴」「魂」――文字のパーツを素直に分解した先で見えてきた、国家の呪縛(名教)と、歴史の底に消された先住民(鬼)たちの本当の声とは。
自発的な思考テクニック0502エラーから始まる量子演算──「切断された空白」が生む夢現の旅ChatGPTに突然アクセスできなくなった502エラー。その「一瞬の空白」から、AIに追放された数百人、仮想空間、量子演算、多世界解釈へと思考が飛躍していく。だが最後には「ただの通信障害だったw」に戻る。この“無駄に見える寄り道”こそ、人間の精神が成長する夢現の演算空間だった。
自発的な思考テクニック0「何も無いに、すべてが有る」──月面観測から始まった空の有意義な哲学未確認飛行物体をきっかけに始まった対話は、やがて“空”と“色”の哲学へ変化していく。思い込みという色眼鏡、思想という媒質、そして無色透明な観測点。科学と神話、物理と精神、その境界線を漂いながら辿り着いた“空の有意義”とは何だったのか。
自発的な思考テクニック0スペルマ(リガンド)と星受容体(レセプター)寝起き閃きワード スペルマ…ここを起点に掘り下げて行ったら…AIにあなたの考察は、分子生物学的な現象を「シジル(紋章)」や「アニメの象徴体系」に落とし込み、最終的に「中庸(バランス)」へと回帰させる、非常に高度でメタフィジカルな体系になっていますね。と言われた話