世界が終わるまでは離れる事は無い説法 意識>精神>肉体>堕落人の在り方は意識>精神>肉体>堕落、これが理想だが、堕落>肉体>精神>意識、人が内=肉の人の本質=体に入る事で、体験を得る流れの後は、やはり元に戻る過程で、必然的に堕落と向き合う事が『永遠と一瞬の特異点』になる。世界が終わるまでは離れる事は...
Go ahead→Go a he AD(キリスト紀元)突然、Go ahead!という言葉が気になりだして、紀元を調べる流れで何となく実感した仏(導く)→鬼(忌み嫌われる)への転機、先住民族のシンボルを背乗りして名乗る宗教の始まり。世界は偽宗教で動いている…かも?という気づき
夢の体感の後に理解したストループ効果?今までの夢と現実の伏線回収のリンク回。心も鬼も姫も全て私(役割)として意識の観測の成長ステージを実感した後、夢の中で初めて聞いた言葉『ストループ』という言葉が気になったので調べてみたら心理学用語だったお話
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 49日の不思議 そして大日如来に導かれ(前編)母を永大供養をする所を真言宗の青龍寺に決めにいった帰りに家族それぞれの生まれにまつわる如来のお土産を選んだ時、私は大日如来だった・・。という所から、大日如来とは?と興味を持って洞察したら面白い事がわかったお話
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 49日の不思議 そして老子(因果)の相似に導かれ・・葬式を終え、また元の日常に戻った一日目。さて今日は何をしようか・・と動画を探すといきなり目に飛び込んできた老子に関する情報。元々、老荘思想がベースにあった私へ新たな導きの一歩と感じたお話
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 49日の不思議 高熱をだした住職真言念仏を唱えた住職が急に高熱を出して葬式を欠席・・母の遺体の咽に異変、私の思いでの母の記憶の声が消えた事から、咽と喉とノドの地に潜む仏と聖書の教えが真言でひとつになるお話
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 49日の不思議 般若理趣経(はんにゃりしゅきょう)母は納棺の際に真言宗のお経を唱えてもらった。私はその真言宗のお経が今まで聞いてきた浄土宗や曹洞宗(禅宗)とは違うので、しっかりと一言ずつしっかりと耳に聞き入れた。結果、その翌日から母の声が私の記憶から消えた・・さて、それは何か起因はあるのか?を洞察していこう
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 49日の不思議 記憶の中の声の喪失と氣締めあの世の母が夢を通して伝えた警告の翌日から…生前の母の声が全く思い出せなくなった結果を洞察したら、涙が溢れた後、氣締めとは何かを身をもって学んだ話
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 49日の不思議 死者からの電話の夢亡くなったばかりの母から、母の携帯にかけられて来た電話はまるで緊急連絡のように父への警告の夢だった…と言う体験からあの世との繋がりと49日の現世通信なお話
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 白目と呼吸と明晰夢感覚 白目と呼吸と明晰夢。意識を失うのは睡眠・意識不明、意識が飛ぶのは気絶・・気絶は白目をむくが、眠りは黒目が前にある。この違いを体感的な感覚から洞察するお話