とある資産家と話す夢の中で資産家と成金は違うという根源の違いが、真偽であり偽のパクリの正体は金、朴、李という気づき。そして、この資産家・・実は前の夢では既に亡くなっていたと後から気づく夢の懐古の連鎖の不思議
夢のあらすじ
私はある物凄い金持ちというか資産家と共に大きな家の中を歩きながら話を聞いていた
「資産家と成金の違いを知ってるか?」
資産家は現金を持たない
現金相当の物として登録して取引しその資産価値として計上する
その登録した資産は持ち主が決まる事で、仮に一時的に盗まれ市場に流れたとしても、登録されている限り、所有者の元に戻ってくる
つまり、所有者登録された資産は、持ち主が所有権を手放さない限り減らない資産価値
社会はこの資産価値を元に金貸しをする為、資産家は現金を持たずに巨額の投資をする事ができる
金が無くてもは人も世も動かせるのは、信頼を担保にした資産価値の登録を重んじる者達の中で循環している
故に、この資産家達の行う資本主義経済とは盗みや騙しはただ『信頼という担保を失う』だけで、言い換えれば『目先の欲で資産を失う事』を意味する
住むには広すぎる家という資産
扱いきれない豪邸に広い庭という不動産
コレクションのような高級車の数々
これらは全て、現金を『価値ある資産に変えて登録済み』だから、よくあるのは、詐欺広告に金持ち自慢に高級車や高級マンション、高級リゾート地の写真や動画として『レンタルすること』もできる
これを使いたがるのが『成金』
成金は資産家と違い、『信頼の担保』がない為、その資産家ネットワークからは嫌われる
この資産を『現金の取引の道具』として『手に入れては売買する』という資産価値を横流しで相場にかける事で、別の『現金的な成金資本主義』を持ち込み、資産を食い荒らし、失い、挙句、『成金も資産家も消える』という
まるで『癌細胞に侵された世界』になってしまう…のをストップかけるのが『問屋』
そうは問屋が卸さないというだろ?
この言葉は待った!をかけ、「見逃さないよ?」という意味を強く持つ古き言葉
現代風のミームで言えばこうかな?
「俺じゃないと見逃しちゃうね」
資産家にとって資産価値のある、『所有者が登録されている現物』が盗まれたりした時、質流や闇流通の物流の中で、「おい?これはどこから持ってきた?」と問屋が見つけて
これは市場に流せないぞ?これを流したら後で『盗品売り』としてお縄につく事になる
どっから『朴李(パクリ)』してきた?と『屋(流通ルート)を問う』ストッパー
それが『問屋』という『相手を見極める存在』
資産家にとってこの『問屋』が止めてくれる
その『絶対的な登録への安心』が有るから
『資産を担保』に現金を持たずに『銀行から金を引き出し投資』を行い『資産を増やす事』ができる
そしてこの資産は『将来の子孫達』が、目先の現金は無くても銀行という金貸しは『資産価値で人を見る』から、『投資する金が必要』な時に、『登録された資産価値』があるほど、『将来性というものに金』を出す
資産家(登録物を増やす)
問屋(登録物を管理する)
銀行(資産価値で金を出す)
という『資産家の資本主義』がある
成金(現金を集める、資産を買い漁る)
闇問屋(盗品、質流をロンダリング)
金貸し(成金と朴李の資金を出す)
という『成金』が『資産家を食い物』にして『資産価値を貶める成金の資本主義』がある
前者は『細胞』を『免疫が護りながら新陳代謝』
後者は『細胞』を『侵食して養分として癌細胞化』してさらなる『成金、闇金、闇ルートという癌の転移』が起きる
もちろん、『一般社会=サラリー』の話では無い
サラリーマンは資本主義経済に『絡んで無い』
資産家にとっても
成金にとっても
サラリーマンは『問屋が卸す価値』はなく、動かす『資産の一つ(会社組織)の中の細菌』のようなもの
『環境』があるから『住み着いた虫』
ジメジメした『石の影にダンゴムシ』
濡れた『葉っぱの裏のナメクジ』
成金は『金で成り上がりたい』から『虫ケラを食う事』が目標ではない
最終的に『資産価値のある大物に食いつく』
その為には『資産を盗んで売る』という『闇流通ルートを構築』する
…と、遠回しに私にわかるように話してきた
言葉を聞いて、私はここで結論が出た
成程、成る過程の中に
金(キム・中国)
朴(パク・韓国)
李(朝鮮・在日※半日、親日)
『成金(偽資産家)』に成る過程に
『パク(朴・盗る)』という『登録資産を盗む実行犯』と、その盗品を『問屋』を通さずさばく『闇ルート(李)』があって、その『資金を出してるのが
金(キム)』という構造が
言い換えれば
『売国』であり
古きは『無血開城』
さらに古くは『国譲り』
ここは『遠い外国(西洋)』では無い
東洋には『東洋の歴史』がある
それを『盗用』するのもまた『パクリ』の神話
それを『売り物』にするのも出所不明の闇ルートで、『価値を高めた』後は最後は『金出した成金がお買い上げ』で『捏造した資産価値』をゲット
なるほど、作られた日本神話は『乞食』
その神とやらの『紙の恩恵を盲信』してるから
今、こんな『何の価値もない日本の構造』になってる
夢の中の資産家は確かに多くの物を所有していたが、『執着も自慢』もしてなくて、これがある事で、『次の世代』が『お金の事を気にしないで好きな事をできる土台になるから』と
ただ『好きな事を突き詰めた』結果、『資産価値』を認められる『登録されて資産』になった物
本人はそれが資産として『認められる過程に価値』を感じ、『完成した資産価値には興味がない』感じだった
かつては『これに夢中になった時代』もあった、『満足』したから今はもう『手放してもいい』んだけど、どうせ手放すなら、これを使って『更なる高みを目指す者に贈りたい』…と
途中で、(パクリ野郎‼︎…)と怒りや呆れが『成金の方に意識が向いた』のが恥ずかしくなった…
資産生み出してきた『先人達という資産家』はそんなのはどうでもいいんだ
資産を『生み出そうとして生み出した』訳ではなく、結果的に『突き詰めて完成したら資産価値として認められた』だけ
…私が話をしていたのは『人間国宝』?だったのか?と思うほど達観した物腰の老人。だから、屋敷を歩きながら、私が「これは!」と気になる物に対して、『手に入れた経緯』ではなく、『それが生まれた始まりの気持ち』を聞かせてきたから
(え?この人が自分で創ったの?)と『話が噛み合わない感じ』があったのはそのせいなのかもしれない
『道具は人の使い様』だけど
『道具を生み出す人は資産家』であり
その『道具の価値を認め護るのが問屋』であり
そんな『資産を生み出す者に投資するのが銀行』
結果、『道具という資産』が『レンタルとして市場に安い価格』では出回れば、『資産家の生み出した恩恵』は『多くの人に広まり役にたつ事』になる
『知恵』はその人の中の『未完成な道具』
『知識』はその人の外へ『完成した道具』
宗の『示し』は『ワクワクした好奇心』
完の『元に成る』と『オチついて興味を失う』
『新たな創造をする為の想像』を観測し、その『創造に夢中に没頭』して、気がつけばまた『別の資産』を生み出して…
創造主は『好奇心旺盛な多動症の子供』と変わらない
ワクワクしない時は『静かな老人』の如く
『爆発的なエネルギー』を生み出すために『老いては子に従え』
私には夢の資産家の家は、『宝の山』には感じたが、案内する資産家は『墓場の墓守』のような、確実に熱量が違った
と、同時にこれは『細胞の新陳代謝』か、それとも滅びかけた『価値ある細胞の核(DNA)を訪れた私(mRNA翻訳)』が
「これは活かせる養分・価値ある資産だ!捨てるなら使わせてくれ!」と『相続を申し出た』ような…と考えると繋がる『不思議な過去の夢』を思い出した
『資産家の相続に参加する』という、まさにどスレトートに『先に書いてる夢日記』がある
あの時の夢では『資産家は既に亡くなっている』から、どこの誰の遺産相続のオークションなのかもわからなかった
しかし、今朝の夢はその亡くなったであろう『資産家個人と対面』で話を聞き、そしてさまざまな『思い入れがある資産』が未だ資産では無かった頃には『夢中だった成る過程の話』を聞いた
それで私は『大資産家の遺産相続の場』にいたという『整合性』が『数年越しに夢の記憶の背景』が繋がった
で、そのついでに
資産家が嫌うのは『朴李(盗んで売る)と成金(金を出す背後)』
『資本主義』という一言の中に混ぜられた『資産価値の担保社会』と『資産を手放せという思想』
今の日本は相続税が高いだの緩和だのいうけど、これも『タイミング』でひっくり返る
『売国の国譲り』が完了したら『相続税を無料同然』にする
それは『移民した子孫達に財を与える』ためという乗っ取り工作
かつての日本の心は『資産家による資本主義』だった
今の日本は『目先の金の成金拝金主義』という
『目先の金』と『自分の将来の生活の担保』という『小さな大義名分』のために、『正常な細胞』を『癌細胞』に変える『浸潤癌が浸透』してきたようなもの
昔の資産家は資産はあくまで『試算の打算』
盗まれても『問屋が卸さなければ減りはしない』
それがあるから担保に『銀行から無い金』を引き出して、『新たな現物の価値ある資産』を生み出して増やせた
その『生産者を食い物』にするのが『成金拝金の資本主義経済』をいくら回しても『自転車操業の火の車のSDGS』で、『闇ルート(外資)』に流れてく『流通ルート』を『問屋=問う仕事』がいない
『免疫力』がない
『水際』で止められない
『免疫寛容してはいけない成分』を
『毒』を『薬です!』と『鵜呑みにして摂取』してる時点で
日本は『自己治癒の自浄作用』すら、『免疫抑制剤で妨害』されているようなものに感じたのは
それはもう、一般と関わりない『資産家レベル』でも、『成金・拝金主義の外資「闇ルート」を流通した偽の資本主義経済』で『登録品(価値ある資産)を盗まれ資産価値を失っている』という言葉だろう
かつて『日本にいた神』は、『偽者が持ってきた猿真似の脚本の紙の神物語』によって『捏造され上書き』され、『蹂躙』されて居場所を失った
まさにイカサマ、ペテン師、猿芝居、猿真似のモンキーマジック(666)だよ(笑)
『名前の前』が消されて『当たり前』になった
当然、その後の子孫達に遺された『遺産(古き知恵の教え)』は
『価値が無い』と安く買い叩かれ、『偽物』だ、『盗品』だと…『盗人側に猛々しく価値観』を植え付けられる
これが、金と朴と李=『金でパクリ』
『金に物』を言わせて『盗んで売る』
『思想』が『国家の特性』を現している
それでは『和の世界は食い物』にしか見えない
では、『和の精神世界』からすれば、それに『抗うのも呆れた』もので、これも『言葉』に『世界観が集約』する
『真』は『さらなる真』を生み出す
『宗』は『示しが元に成り完成』する
これは『自力』の『自己完結』
『偽』は『食い物』が無いと生きられない
『教』は『完成した物を語って』示す
つまり『完成した物語(宗・パターン)』が無ければ、『教え』という『人の為の偽』は生きられない
『完成品』がなければ『パクリ(模倣・捏造)』はできない
これは『他力』の『他力本願の盲信』
真の日本の資産価値は先人達が遺してきた『風土・風流、文化・伝統』、その土台で生まれてきたのが、『世界に誇る日本人の特性』
それをわざわざ世界に言って「東洋の恥」だと、『日本人の価値を貶める行為』を当たり前にやってきたのが、『金と朴と李』という『同じ東洋人』
当時、日本初の量子コンピュータTRONの未来を叩きつぶしたのも『日本人を名乗る正義』という皮肉・・
同じアジア人なのに『根っこ』が違う
理由は簡単で『廃仏毀釈をされる前の風土』が色濃いか、『廃仏毀釈された後の風土』が色濃いか
物心つく前の幼少期に『心が何を感じた』か?という文化・伝統が『精神の成熟する方向性』を決める
『方向性』が間違えばいくら成長が早くても『真っ直ぐ』伸びない
こんな例えをしてみよう
天井打ち、頭打ち、これ以上上にはいけない…と思ってるその天井、実は『見えない穴』があって、『真っ直ぐ伸びれば突き抜けた』のに、途中で『歪んで曲がってしまった』から進めない『天井にぶつかってる』だけ
ただ『真っ直ぐ進む』だけ
云うは易し行うは難し
『有りのまま純粋さを持った子供』のように生きられない環境の中で『大人になるに連れ歪んでいく』ように
成長が真っ直ぐ伸びる為には、『心という軸に素直』にならないといけない
その『悳を積み上げる作業』をして行くと
気がつくと『頭打ちしてたはずの天井』は抜けていて、そして『ある一定の高さから落ちなくなる新たな土壌』に立つ
『空』だと思っていた場所が
やっと『芽を出した地上』になる如く
これはメタファー(例え)である
世間的に認知されている言い方に置き換えれば
泥水の中から蕾のまま伸びて、天空の高みで花開く蓮の花=法華経
まっすぐ伸びないと、他の蔦と絡んでしまうという道を間違う事もある
故に、ただ『真っ直ぐ進む』だけは『云うは易し行うは難し』
しかし、『次元を超える』とはそういうもの
通るべき『穴=星』に還ればいい
星は日の生まれ
立つ日の心=思い立ったあの日の初心
音の心=ワクワクの好奇心
心の好奇に吾が従えば悟る
これでいいのだと『悟った事を覚える』
『覚悟(土台)』ができれば『覚悟がなかった頃』にはもう戻れない
認知が変わるとはそういう事
私は資産とか資本とか考えた事がなかった
でも貝は財を示し、それを次へ回す
資(法則)を産み出す生産と
その資(法則)を本(教え)とする
次へ次へと積み立てていくのが資産と管理運用
資産は使う事を想定していない
単純な事だけど、間違えばこうなる
金(支配)を集める集金と
その金(支配)の成る本(バイブル=金本)をノウハウ(教え)とする
金を集める為に、有る物を盗んで売って金にする使う事を想定している
これが『資本主義』という言葉の中に混ざっている時点で
『草食動物と肉食動物が混在』しているようなもので先は見えている
同様に、民主主義、社会主義、独裁主義・・などの『イデオロギー』も
中身は一言では言えない『癌が混ざった構造』になっているから完璧は無い
『人の欲』が絡んでいる世界では『理想は想像』として『反面教師を元』に描く
『メタファー』として『人間をあらゆる存在』に置き換えて『~如く来る』と例えで理解する
今日は資産家(資産・問屋・銀行)と成金(金貸し・盗み・闇取引)
資本主義経済という中の正常細胞と癌細胞のお話でした














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