逆説ノアの方舟は追放者(RNAウイルス)とウイルスキャリア(メッセンジャー)・・元がわからないのだから、元犯罪者で逃げて来たのか、追放されたから嘘を美辞麗句で誤魔化しているのか・・物事の見方は多角的に観自在。天使を悪魔として、善を悪として、光を闇として、逆の立場から観るとノアの箱舟は・・追放者の話?
寝起き閃きワード ノアの箱舟を逆の立場から
この地球という環境における神話のノアの方舟は、『人間』に着目されているが、最も大事なのは『自然の動物をつがいで乗せる=繁殖は次へと継承』される事
ノアの方舟は『助かる事がメイン』ではなく、助かった後に『ノアの血族からまた問題(カナン)』が起きている事の『戒め』がある事
つまり、そういう目線で見ると、『ノアの方舟』とは『ウイルスキャリア』でもある
ノア ウイルスキャリア(保菌者)とは、病原性のあるウイルスに感染し、そのウイルスを体内に持続的に保有しながらも、症状が出ない(無症候)状態の人
箱舟 特定の遺伝物質を細胞内へ送り届けるために利用される「ウイルスベクター」
ノアを導く声は『天使のささやき』か『悪魔の唆し』か=表裏一体なんだけども・・
いずれにせよ、『ノアにしか聞こえない声=何かに感染』している
自然の動物のつがい=『正常なタンパク質』
謎の預言に従うノア一族=『mRNA』
つまり、洪水を漂う方舟の時点では『mRNAウイルス』という状態
陸地について「その地に産めよ育てよ」と増殖するのは『DNAの逆転写』あるいはDNAの新生…という観点を『逆で見た景色』を想像してみよう?
今の世の中が徹底的に『悪、邪魔、いらないと否定』してきたのは『精神論や自然を大切にする=破壊行為をしない』という事
それがもっと広がっていれば、『国境紛争』と言ういざこざは『話し合い』で解決し、『戦争』と言う方向に発展しない
それをさせているのが武器や争いの『火種の金』を送り込んで戦争をさせる=『炎症させる破壊工作』
そんな今が『滅菌、殺菌、無菌、除菌!』とコイツらは『滅ぼすべき忌む存在』だ!と無理やり遠ざけようとしてる対象は…
『自然との繋がりを大切に』と言う
『間違いを正して元に戻そう』と言う見直し
『人間信仰という宗教』から見て、そんな当たり前の事を『異端な悪魔』として『業の証明を避ける』のだ(事実)
そんな「周りの自然みんな悪魔だから」と『ノア側の盲信目線』で見れば、『悪しき自然に染まってないつがいの動物=無知』と『ノアの言う事に従う一部の都合のいい人間(家族)だけを助ける』という『正義の美談』に見える行いも…
『癌(ノア)に従う侵された従順な細胞』と癌が擬態するための『ウイルスベクター(方舟)』と見れば一変する
つまりは『ノア達』が『自然から追放された』とも言え、結果、『生き残った彼ら』からまた『新たな問題が血筋の核分裂』のように生まれ広がってる
こう考えた時、『世界は逆転』して見える
ノアが神?天使?と名乗る何かに唆されて、『言われるままに動かされた』
「お前だけは助けてやる」
そう考えると『自己保身の塊のような遺伝』や、方舟の中での孫のカナン(家族)に馬鹿にされたくらいで「将来、お前の地は滅ぶ」なんて、もはや『自分さえ良ければ』の腐った精神が溢れている
そんなmRNAに捕まったタンパク質(自然天然素材)があれば、『ノアを唆した予言の声』は『思いのままDNAを再生』できる
そう考えると…『洪水で消えた』のは『ノア達(主観)だけ』で世界が滅んだとは限らない
以降はノア達の主観の『漂流視点』
…ピンと来た
体のメカニズムだと、『異物を抗体が捕縛』して『不活化させて体外へと排出』する経路は
嘔吐、鼻水、くしゃみ、咳、下痢
基本、『流れ=洪水』である
という事はノアの方舟は『元の環境から追放されたウイルス』の方であり、そこに「あそこなら根付けるぞ?」と陸地として導いたのが『鳩』ないし『鴉』っていうのも
飛べる存在=『水の流れの影響はない=浮遊する菌』
そして何より、『内部にいる自然のつがい』ではなく『外から来た別のメッセンジャー(渡りカラス)』である
…というのも、『ノアがmRNA』だったのは、言われるがままに『船』を作り、『動物』を乗せ、『船に乗り込むまで』の話であり
『漂流船』になってる時点で、その先はわからない『RNA+タンパク質(家族や動物)』という何が来ても『神の啓示』として受け止めようという『細胞のレセプター(受容体)がオープン』な状態
結果,そこに『三本足の鴉か?幸せの鳩か?』知らんけど、陸地の方向を示す『導く預言者』がついて『mRNAウイルス』となり
その地で「産めよ育てよ」と増殖したとするなら、これは…前の環境が『異物として体外に放出』しようとした問題が、『体外』ではなく,『別の臓器の細胞へと転移』してしまい、そこで『癌細胞(その地に合わない奇形)』として増え始めてしまった
実はノア側が『悪や異端』と決めつけていた『周りが自然』で、『そこから離れる』という『ノア側の立場を美化する美辞麗句の物語に仕立て上げた』のだとしたら
物は言いようの言った者勝ちで一方的過ぎる
物事は多角的に捉えないとダメだ
元々、ずっと『追放の血筋(アダム→カイン→ノア→キリスト)』にいる訳で
アダムやカインは『戒めという自然』なのに
ノア.ヤコブ、キリストあたりから随分と『話が美化』されてない?と
ヤコブのハシゴも『傲慢な独りよがり』で天使と相撲取って勝ったからその地を与えられたというのも…日本的には『一人相撲』って言って関わらない周りから見れば『滑稽な姿』
キリストも『希望』とか言ってもてはやしておいて『神輿』に担いでも最後は『反対の石投げつけて十字架背負わせて磔』にして『あの世へ追放』というのも
羊飼いの山羊追放=都合の悪い存在に全ての罪をなすりつけて『切り捨て』でもあり
その『系譜の流れ』で言えば、やっぱりノアも『大地から嫌われて洪水』による追放の線が筋が通る
モーゼもまた『海を渡った先に根付いて戒律という十戒』を元に『信仰宗教国家を作ったという美談』だけど
それも『先住の地に侵入したウイルス』でもあり、何よりモーゼもまた『怪しい動き』があるのは、十戒の石板は『二つ』あるのに、『一つは叩き割ったという行動』が示されている
それは『二つ有る=対比、相対性』というのが元に対して、『片方を永遠に葬る』という『極端にバランスを崩している』事から基本的に『流れ』に逆らっている
『元々の世界』に対して、『異物が混入』した
そして『異物の系統は追放』される流れ
これが自然の判断だが、その流れに逆らって、『立場を得ようと執着する者達が信仰』しているのが『同類の系統』
そしてそういう系譜は『方舟に頼ろう』とする
それは『ウイルスベクター』
『宇宙船』やら『希望の船』に悪に染まってないつがいの『動物=DNA(奴隷)』と都合よくそれを扱える『科学者、工学者、エリート血筋』が乗り込み
『周り』がどうなろうと『自分達だけは助かろうという選民思想の動き』を見せるのは…きっと彼らの耳には、そうする事が正しいと『彼らの血筋=追放者の先祖が囁いている』のだろう
先祖=『元』が違う
彼らには「私達が方舟に乗る頃には世界が滅びるのだ!」…という『vision(掲示)が与えられている』から、きっと『無害な所で大災害という景色を見る』と思ってるのだろう
しかし,自然のメカニズムから見れば、そういう『優生思想のエリート達』が何で『宇宙やら預言やらに執着』するのかわからんな〜と
それは、『免疫システムに駆除される事』を恐れている『遺伝的なウイルスが擬態してきた癌細胞の本能』と『免疫システムが寛容に守ってる側』の元々の『無害な細胞と共存している自然細菌』的な人類は
先祖=『元』が違う
故に彼らは『大洪水や国、権力、立場を失う事』を恐れて『慌てて方舟(宇宙船・ウイルスベター)を作ろう』としたり、『都合のいい奴隷=デザインヒューマン、遺伝子組み換えの奴隷の刻印』をつけた操り人形(ロボット)が欲しい
『神のリストにない異物のウイルス』は、そうやって『自分達を排除する災害』を逃れ逃れて、『生まれたばかりの再生の細胞の表層』にまたくっついて『王国を築くを繰り返す』ような『信仰洗脳ウイルス』
だから『根付かない大地の呪いの刻印』に気づくのも、やはり『カインの血筋』で、それを自己反省して『克服してきた存在(抗体獲得)』
『日本人の祖先』って元々、『追放者』だけど、その地に『適合して共存した』からこそ、『免疫寛容』のようにいろんな国の信仰を抱き参らせるように『和合していい所取り』でまとめつつ
それは『攻める為』ではなく『生きる事に活かす方向』で自然に馴染んだ信仰=生き様、それが『神仏一体』だったからこそ
『鎖国』という状態は、『細胞のレセプター』を隠して、『外部のリガンドの結合を阻止』した状態だった
それを無理やり『開国』へと向かうのも、中に『外来のスパイ』が入って『閉じたレセプター』を開かせ、『出島からウイルスの侵攻』が入り込み始めた
…と同じようにやっぱり『始まりの信仰』の侵攻
はっきり言えばアダム、カインあたりは戒めだが
ノアやキリスト辺りからは、『都合のいい偶像の美化されたストーリー』には仕上がってる気がする
アーユルヴェーダの前期、後期の『内容が書き換わる』ようなもので、それは聖書の旧約と新訳の違いみたいなのかもしれない
元は追放者の『その後』
『聞く耳』を持てば『和合して一体』になるのに、聞く耳持たずに『反発するから分離』を生む
結果、『自分達にだけしか聞こえない神の声とやら』に従って行うのが『破滅の預言と脱出への焦り』による『分断工作』
『崩壊への黙示録』とは『テメーらへのレクイエムだ』
結局、正常な細胞を巻き込んで傷つける『サイトカイン(大災害)』を起こすから、『一旦リセット』をする事に成るが
この時、『異物を排除して作り直す環境』は「どういう再生をしようか?」というのが『加味のリスト』
これは「一理ある!この存在は必要だ!」という『設計の核や柱』、構造設計は『心の中に納めた悳の引き出し』から始まり、人も物も語りも復活するが…
自分が心の門番として、鬼門の鬼として、これは『金輪際いらない異物』としてマークした『間違いは消える』という事は?
『元々の歴史のほとんどが間違いで構築』されてきたとしたら?『根幹』から『常識』がひっくり返、言葉の意味も解釈も何もかも『概念を元にした秩序が崩壊する』…が!
『秩序が崩壊』しても『和を持って尊しの精神』があるものは動じない=『自己保身の為に誰かを傷つける事はない』から何の問題もない
奪い合うより『助け合う』
それが元の『争いのない環境』だ
だから『逆説ノアの箱舟と大洪水』とは『神に選ばれ助けられた者達』の話ではなく、世界に合わないと『異端の盲信(自己保身)をした者達の思想の追放』を示している
現に、その『狭き箱舟の家族の助け合い』の中ですら『権威的な争い』の中で子孫に対して「お前は私を馬鹿にしたから滅びるであろう」って…
『心狭い=その範囲しか気が回らない=心亡』
『焦り』が周りを見えなくしている
周りは悪だと盲信して『忘却』し神の言う通りに作り出した箱舟は『その世界から自分達を追放する』という『墓穴を掘った事』になり、彼らの主観では『洪水に飲まれた後』になるが
そもそも,それは『船出=排出』してしまってるから『元がどこかわからない話』であり、免疫システムから見ると
元の環境から『異物のノアを分離して排出』するという『雨風嵐(嘔吐,下痢、鼻水、涙)』が収まり、『臓器がやっと元に戻った』…と思えるのは
『自分の体の中で起きる変化』において、『内部で処理しきれない毒』を『外部に出す時は苦しい』が、出してしまえば、『スッキリ元に戻る自己治癒』を感じる
そして、面白いのが『鳩や鴉、蝙蝠』も含めて『飛べる生物は菌(ウイルス)の媒介者』だから、『水に流したはずの問題』をまた『蒸し返す原因でもある先導者』という
類は友を呼ぶ=問題は問題と繋がる
さぁ、この創世記は『細胞を舞台』にした『ウイルスと免疫との関係性』として捉えた時の、『アダムの血統から始まる神話』は
私にはどこに行っても『追放者(ウイルス)の旅』であり、箱舟に対する先導者は『ウイルスキャリア(転移の運び屋)』に思える
『洪水や災害』は異物を検知した細胞が『免疫システムが水に流す=無かった事にして』と『浄化を求むサイン』でもあり
元々『そこで生まれた細胞』はまた再生するが、『転移した癌細胞』は『表層に張り付いてるだけ』なので、『剥離』されて剥がれれば、その地は正常に戻る(浸潤して内部に入って癒着してるのはもうどうにもならん)
それが盲信からの狂信
『癌と一体化=エリート、選民思想の社会構造』で『人と動物(人扱いしないタンパク質)を分解する癌悪液質』として機能する『ウイルスに侵された奇形細胞』は…
『自己消滅機能が無くなる=危機察知能力の低下』
『上(エリート)が助けてくれる』と言う『他力本願思想』
だから、『トカゲの尻尾切り』される
『細胞に入り込むために利用された浸潤』としてだが、いざ本格的に『癌が命の危険を感じた時』となれば、『自己保身』で切り離して『サイトカインの火種の生贄』として『スピンの目眩し』に使われるだろう(辺野古事故→京都の雑なミステリー事件(最初から大半が目星つけてる犯人)のように)
その人波から逃れて『船出の転移』となれば、そりゃどこに行っても、『使い古した伝統芸の神話宗教洗脳ノウハウ(リガンド)』に反応する『無知蒙昧な細胞のレセプター』が居れば
いつまでもこの『自己保身という癌』は消えない
逆に言えば『そういう類の間外者が紛れ込む』という事を『周知の羞恥の事実』として
「恥を知れ、痴れ者め!」と「今だけ金だけ自分だけ!」という『保身の自己を戒める精神抗体』が根付けば
『選民思想のエリート』と『無知な奴隷』という構図は消える
故に、エリートは「知恵を与えるな」と『馬鹿の一つ覚えに教育格差』を作る
これ、気づけば非常に『滑稽』な話で
『相手よりも有利』になるように相手の『足を引っ張る工作』をする
元から『フェア』ではなく弱体化させる『アンフェア』なやり方
『免疫』を弱らせる、『治癒』をさせない、『機能獲得』をさせない
『不活化』させる、『停滞』させる、その『隙をついて差』を開かせる
『ショックドクトリン』という『自作自演』を使って『相手を弱らせて力を奪い抵抗できなく』させる
………聞いててどう思う?
これが『エリートのやり方』であり
それは『癌』による『細胞の破壊のメカニズム』と同じなんだよ
『悪液質』という『タンパク質を分解して筋肉を衰えさせる効果』が発動すると、まず『接種するタンパク質の吸収を阻害』して、『支援が届かない兵糧攻め』のような『囲い込んでイジメをする』みたいな状況になる
エリートが目をつけた所は『中央集権』という『田園の構造』になる
これは『十字架』置かれて『口封じ』で『四つの分断空間』が生まれ『真ん中に力が集まる遺恨』(イコン)
その力をが集まる構図は『器』
権力の集まる場所を『都市』というが
最近でも『デジタル田園都市(コンパクトシティ、スマートシティ)』と聞いた事がないだろうか?
これがまさかの『エリート繋がり』というのも世界は狭いなぁと思うのが
『田園都市株式会社』という『国鉄と組んだ都市計画が田園調布』らしいが、その指揮を取ってたのが『渋沢栄一』という今は『一万円札の顔の人物』であり、明治政府はイギリス、フリーメイソンの意図=『田園都市計画』を日本で行おうとした
…というのが『癌の話』から『閃きが自然に繋がってる』時点で、『主観(転移のしてくる癌)』とその『転移される地元』はまるっきり『反応』が違う
『住民の反発を無視して着工』された時点で『侵略』であり、それに『抵抗』できなくなったら、『元からあった』ように『歴史を肯定的に改竄する乗っ取り工作』
こうやって『元』が『捏造』によって埋め立てられ、その埋め立てられた『先祖達のは教えに気が巡る』と…
『真実』を知る為には、『地獄(現状)』を確認してから、『根底』からひっくり返さないといけないのだと
でも、ひっくり返すのはその『既に荒廃した世界』の方ではなく、『まだ生まれる前の設計図の方の書き換え』であり
それは『リセット後の自分が生まれる理想の世界』に『必要と必要ないもの』を見極める為の
『加味(神)』するものと『ほっとけ(仏)』と見限るもの
『神仏一体』となり、『異物』を取り除く
『自分の意志』で『遺伝子構造を書き換える』こと
それが『精神領域』での『現一切色心三昧』
現実で『シェイプシフトする話』ではない
仮にそれを『テクノロジーで模倣』した所で
『自己保身のなりすまし』っていうんだ
だから自己保身って言う『一見良い意味』に思えるけど、保つのは『身(体、立場)』
これを『解脱』の精神の意味で捉え直すと
『人に呆れた身=執着しない』となる
これも物事の捉え方一つの反転
『客観的』に言う時は『レッテルワード』
『主観的』に言えば『気を引き締める戒め』となる
全ては『逆』、異を逆にすると、角鳥居=鬼神が現れるように
『神と呼ばれる存在』は『悪魔』だった
『悪魔と呼ばれる者』は『神』だった
…という『逆転の反面教師』として『二重螺旋のDNA』とするなら、両方をそういう仕組みだと『加味』する事で生まれるそこにはない世界は
『三重螺旋のDNA』として、お互いに『至らない・足りない』を『和足す事ができる気づき』が生まれるが…それを『加味できない』から『二元性という世界』から出る事ができない
つまり、何を言っても伝わらないからなるように成るとほっとく仏(笑)
結局、『追放』を『恨み』と捉えるか、「ここではできない自由が外にある」という『旅の機会を与えられた』と感謝になるか、貴方の心が設計して見せる世界








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