アカシックレコードという記憶の書庫、倉庫という集合知は認知されてるけれど、まさかそのキュレーターがアセンデッド・アセンブリマスター=『想像主』である…という気づきを得たホログラム展示博物館の奥の部屋の夢
夢のあらすじ
私はある所に向かう途中だった。エレベーターだろうか…周りに数人の統率が取れた者達がいた
とても話しかけたり動き回れる雰囲気じゃないから、事の成り行きを見守ろう
しばらくして各々に書類?チェックボード?のような項目に選択していくような…同意か否かのように答える事務作業をした
文字が読めなかったが、ほとんど迷いなくチェック、同意と進む流れ、いくつかピタッと止まる項目もあった
その作業を終えると、シーンは急に変わって
私は狭いコックピットにいて、ブイーン!ブイーン!と火花散り、点滅する光とアラーム音の中、左右のスイッチ類やレバーセンサーなどを操作していて
どうすれば、この状況を元に戻せるだろうかと必死に模索したが
「クソ!!なんでこんな事に…」と嘆いた後に、ふと「あの時…しなければよかった」という観念が発動した
すると、空間が急にブツン!と再起動・リブートしたようなブルースクリーンの読み込みになったΣ(゚д゚;)
と思った矢先、スポン!Σ(゚д゚;)と後ろに急速に空間から意識が遠ざかった景色は…
私は博物館の『展示物(ホログラム)』に触れていた
戦争参加への『同意への後悔』の体験記憶
『失敗した思い出』として展示された『誰かの追体験』
その思いに触れている時は、私は『生々しい中の人生を体験』していたが、その記憶の中から出てしまえば
それは『私だった』…とは言えない
『誰かの体験の記憶』に『私が触れた』だけ
かつて『そういう人間がいた』という記憶の博物館
という、『穏やかな場所』だったからこそ、様々な時代の様々な人間模様の感情や憤り、葛藤、覚悟…それは
『人の後悔と反省』と『間違いのない進化の方向』へ向きを変える為の『瞬間の煌めき』を切り取った『永遠の中の一瞬』という言葉がしっくりくる…
アカシックレコードという記憶の図書館
集合的無意識の叡智の空間
人の人生の全てがわかるという記憶の保管庫
言い方や捉え方は違うのかもしれないし、私自身『過去に訪れた書庫』とも違う…
もっと『文明が進んでいる』ような
展示された『特定の瞬間の記憶のホログラム空間』に触るとその『一瞬が永遠』のように、外の事は全て忘れて、『その瞬間の仮想体験の人生に没入』してしまう
これを『夢中』になるというのなら、これほど『人生』とは『意識して観測』し『目が離せない魅力的体験』なのだろう
『観たい世界=追体験の記憶』を選ぶ事ができる
その『一時のコマの再生』が終わった『先の物語』は『連続した次のホログラム』を見てもいいしそうならない『ifのパターン』を見てもいい
『展示物』を『どの順番で見て回るのも自由=観自在』、『どんな人物の追体験』をどういう順番で見て回って、『自分なりに創造物語』を組み立ててもいい
『体験記憶』とは『自由な想像』による『新たな創造のアセット』として『自由に使える』
アセンデッドマスター
アセンブリマスター
アセンデッド(Ascended)」と「アセンブリ(Assembly)」は、英語の語源は異なりますが、どちらも現代の技術や文化的な文脈で「高められた」「組み立てられた」状態を指す言葉として使われます。主な違いは、アセンデッド(Ascended)が「進化・昇華」を意味するのに対し、アセンブリ(Assembly)は「結合・組み立て」を意味する点です。
やはりか(。-∀-)ニヤリ
『誰か』という『先に展示された人生体験』
それは『後悔先に立たず』を『失敗の反省』として遺す=「この体験は選ぶな」という一コマ
その一コマを『選ばない事』で『間違い』を『進化に向かわせる昇華=アセンデッド』であり
その瞬間の一コマを『創造に組み込まない』という『結果の結合から分離』して『組み立て直す=アセンブリ』である
…『一瞬』だけ『永遠』に触れた気がした
『永遠の中で一瞬』だけ『アセンデッドマスター』の『アセンブリの仕事の追体験』をしてきたような
落ち着いた厳かな雰囲気の博物館で、展示物に触れた私は『物見遊山の客』…というより、『芸術品を丁寧に扱うキュレーター』のような
それはまるで、どういう『導線の展示の連続』に置けばいいか?という『配置の余韻』を感じたが
…それもスポンΣ(゚д゚;)と『ホログラム現実』から離れた一瞬の永遠の中の『博物館の空気感』から察し
そこからまたスポンΣ(゚д゚;)と『現実にリスポーン』して目覚める前の私が持ち帰った記憶の景色と解釈
…うーんなるほどな
『キュレーションする側』の観測か( ˙꒳˙ )
キュレーション(Curation)とは、インターネット上の膨大な情報から、特定のテーマや独自の視点に基づいて情報を収集・選別・編集し、新しい価値を加えて共有すること
ここで私は(´-`)oOあーなるほどと思った事が2つある
なぜよりにもよってそんな『シーン(戦争・同意・後悔先に立たず)をキュレーションして展示』していたのか?
おそらく、そのパターンだと他の展示物も、『苦悩、葛藤の末に選択間違いの結末』の『因果の切り取りシーンのホログラム』ばかりだろう
「なんて地獄だよ…」と考えた時
だから『云う鬼=魂』の指導
永遠の中の一瞬の『地獄巡りのキュレーション』による『精神三和土直し』
『間違いの瞬間(後悔先に立たず)』をとことん『叩き込む事』で、ある意味『洗脳』のように、『似たようなシーン(相似)』が来たら『デジャブ』か『パブロフの犬』の如く
「その選択は同意しない」(っ’ヮ’)╮いらね Σ(゚д゚;)
『加味(神)』しないから『ほっとけ(仏)』と『アセンブリ=結合』しない事で『アセンデッド=昇華』となる『マスターの魂の経験値』が生きる
そうやって『人生体験の地獄巡り』を『あえて繰り返すキュレーター』は問題が無いと面白くない…というある意味で『変な趣味』になってる訳で(笑)
後悔先に立たずの地獄巡りに飽きたら、自然と『それ以外のシーン』を繋げて『楽しい人生編集』してみたいな(´-`)oOと思うようになる
ソレだよ(・∀・)人(・∀・)マジすか
あえて『誰もしたくない・見たくないキュレーション』をまとめて『追体験させる空間』は…『抗体として機能獲得』させる事
そうすればいちいち、『地獄(ホログラム)』を扱う際に『本末転倒で夢中になって没入体験』しても『自力で戻って来れる』し、いちいち『気』にしなくなる
物片づけしてたりする時、ふと『懐かしい漫画』とか見ると、ついつい読んで『夢中』になったりするよね?
あるある(゚д゚)(。_。)ウン
今やるべき事はそれじゃねぇ(o`・д・)≡〇)`Д゚)グハッ
アベシ(°ε°((⊂(*°ω°* ∩)思い出せ
と、『そうなる事=戻れなくなるもある』からと『加味』して気を付けろよ?と覚悟を持っている
・・そういえば、そういう苦言もあったのを思い出した
それが『当たり前となった空間』に『違和感』を感じたら、それはもう『新たな創造の部屋を与えられたキュレーター』として
争い・競い・奪い・騙しという人生作品の展示部屋のキュレーターではなく、『和・楽しい・優しい』を感じながら『それぞれの人生体験に夢中で共感』しつつ、そこに訪れた人達にも『それを感じて貰う導線の展示』を想像する側の『アセンデッドマスター、アセンブリマスター』となる
という過程で、『地獄』と感じたシーンは『現実で作る』為に『仮想世界に介入した行動』で起きる
言葉にして書いてみてわかったのは
『戦闘機のコックピット』で『エマージェンシーなパニック』はあった(笑)
ちょうど昨日、STARCITIZENという宇宙探索ゲームで『VRモード』で遊んでいた時、ロックしてもミサイルの誘導が効かない!という
なんだ?(・ω・* 三 *・ω・)なんで?という『パニック』が解消されないまま敵機にエンジンスラスターを破壊され身動きが取れず
徐々に『火花』散り、『アラーム』が鳴り響くコックピットで原因がわからないまま『右往左往して爆散する』という『記憶のシーンは再現』された
この『解像度』を『現実そっくりにアップスケーリング』して『クオリティと危機感』を上げ、『連続する手前のシーン』に
実際の現実では無い、『重い雰囲気の断れない空間の中で同意・契約の葛藤のシーン』を繋げれば、コックピットで為す術なく爆散手前のパニックから同意した事を思い出せば、それが『後悔するシーン』として映る
コマの連続=動画→人生の切り取りシーン
『同意と契約』だけでは『得体の知れない不安と不満』
『戦闘機の操作不能の爆散』は『恐怖』
これを『連続』させると『不安と恐怖の発端』に『同意した事への後悔先に立たずの因果応報・自業自得の戒めの人生体験』が創られるよね?
そういう『展示物』だよ?とわかっちゃいるが、それに触れたら『外の事は全て忘れてそのシーン(人生)に没入』するからこそ
あれ?『デジャブ』かな?( ˙꒳˙ )なーんか、これどっかで…と不安にも恐怖にも感じない『耐性や抗体』を持つのが『魂の経験値=相似したシーンを追体験』したアセンデッドマスター・アセンブリマスター…だけど
それが『生まれる過程』が『人生』だから、やはり『アセット(素材)』を生み出す『創造主は人間』という『加味』する存在(やっぱりアセット)
そういう意味では『人間(全体)をどう指導』するか?どう『加味(神・素材)するか』の『組み合わせ・結合』を決めるのもキュレーターであり、それは『世界の明日を組み立てるアセンブリマスター=預言者』とも言えるし
でも結局それは『図書館』という『叡智の書庫』か、あるいは『ホログラム追体験展示博物館』という、いわば『学びを活かしたい』という『向上心がある者達』にとって『夢中に想像力を高める遊び場』でもある
『発想の遊びを提供する』という意味では『遊園地』とも言える
だから『地獄』という概念は『人の体験中』にしかなく、それを『観たい』と思ってるから『観ている=後悔先に立たずのキュレーター』でもある
『失敗する事』が『目的』
『そういう人生』もある中で『無理やり成功しよう』としても意味は無い
負けイベは負けイベ=『ストーリー』の流れ
成功したければ、早く『失敗の業を回収』して、失敗という『結果を追体験』して『抗体を獲得』すれば、失敗する人生には『夢中にならない』ようになる
それは『永遠の中の一瞬』という切り取り
でも『その失敗』がなければ『次のシーン』が生まれない
これは『問題はそこら中にある』のに『問題視しない』という人によって『問題が違う』のと同じこと
問題は『問題』として捉えた時だけ
『解決』という『別の方向性に意識の観測』が向く
『失敗』は失敗だと『観念した時』だけ
『成功』という『別の方向性』に迷わず進める
『人生』は人生だと『観念』した時に
『肉体以外の生』があると『成仏して解脱』する
『成仏(じょうぶつ)』…って音読みでかたくるしい言い方なんだよね…もっと単純なんだよ
束縛を『解いて脱いだら仏(ほっとけ)に成る』
死絡みの『柵(しがらみ)』に『囚』われない
『人』が思い込みの宗教で『口』封じされているだけ
素直な子供や素直な心の持ち主なら『これで通じる』けど、『権威・主義・組織・立場』という『自力』よりも『他の力の本(教義)を願うような人』には
それは『本質=教えの質』では無い
それは『本当=本に当てて』ない
辻褄が合わない、寄り添わない
と、『問題』にも気付かず
『失敗』も受け入れず
『人生教義』にも疑いは無い
『間』違いはない!
…という『思い込みを教育・常識』として、それを『正しさ』という『正常性バイアスの同調圧力で浸透』させていく『唯示唆(ただそれだけ)』
誰も『間違い』を指摘しない
間違いを指摘した人が『間』違いとレッテルで遠ざけられる
でもそれを『続けていく事事態が間違いだ』という『ジレンマ』を抱えたら、そりゃ『一切皆苦』として、『皆の苦しみから離れたい』と観測次元が上がれば…
『皆が苦しんでる理由』は皆が『自分達の足を引っ張りあってる』から
これは『救いようが無い』からほっとくしかない
そこから『自力』の方に離れた『一人ずつ昇華』させようとなる過程で、そう言う『地獄から自力で這い上がってきた存在』を…
おかえり(o`・д・)≡〇)`Д゚)グハッ
アベシ(°ε°((⊂(*°ω°* ∩)行ってこい
『より地獄巡り』へと『云う鬼の指導』
まさに『先人の谷に突き落とすライオン』の如く
その『地獄』からも『這い上がって』来たら…さらに『過酷』な、さらに『偏屈な地獄』を巡らせ『魂の経験値を積ませる』と…
地獄が楽しく…『地獄楽』になって「極楽か?」となってくる道理(笑)
「師よ!問題を!解くべき問題を下さい」(ノシ ‘ω’)ノシ バンバンという解決中毒症
ある意味で『戦闘訓練された兵士』のように、『現地調達の知恵(その時代その場所)』で『苦しみを解消するスペシャリスト』の意識育成機関
『地獄が楽しく見えるキュレーター』の趣味の部屋=『魂の拷問部屋』
そこに招かれるのは『罪を犯した人』ではなく、心は罪を許せないのに見逃し『心を騙した』_| ̄|○ il||liと『自己反省』して『変わりたい変性意識』
それは罪を犯す事が『怖く無くなるという耐性』ではなく、罪とは『心を裏切る事であると自覚して覚悟』を持った意識
罪とは積み=『蓄積』
詰み=行き『詰まり』
罰=監視の『目が言う刀』=観測
罪が『行き詰まった蓄積』なら
罰はそれを『切り捨てる覚悟』である
この切り捨てる…が人生…永遠の中の『一瞬の夢』の如く、意識が観測して『夢中になってる空間事切り捨てる』という『スケール感』を持っていれば
『目先の事=ホログラム』を観ている
でも『必要だから観ている』(夢中で体験)
気づけば『一瞬』、気づかないと『永遠』
(足場、架け橋、経験値、抗体)築けば何度でも
永遠は『一瞬のキュレーション』の為に触れた『集合的無意識の叡智のアセット』であり
そのアセットを『最適な体験の連続に想像』するのが『オラクル(預言者・母)』ならば、そのアセット事態を『創造するのがアーキテクト(DNA・父)』だが、それを「体験で生み出せ!」と送り出されるのが『RNA(子)』というスケール感にすると…
『夢』の如き『人生の一瞬を切り取った空間』とは『ミトコンドリア=細胞組織のひとつ』に過ぎない
…という事は?私が見てきた『夢の景色』もまた、穏やかに眠った『細胞の一部』にある『叡智の集合的無意識の核』に『意識の観測』が向いて見せられたのかもしれないし?
でもそうなると『アセットとは細胞』であり、アセンデッドは『細胞の進化を促す意志』であり、アセンブリは『適材適所の細胞組織の連結を構築』するでもあり…
つまり昨日の現実の『VRの体験(ミサイルが打てないでパニック)』が『心に素直に反映』された結果、新たな『イライラ対策の精神抗体を獲得』したのかもしれない
試した方法では『全てできなかった』
出来ない=『問題』である
問題=『解決の楽しみ』が生まれた
実際、過去にも『なんとなく出来てしまった事』や人に教えられた通り『真似して出来た事』は、意外と『うろ覚えで忘れがち』になるが
『失敗という状態』から『一段ずつ確かめ』ながら『自己解釈・自己満足』に至る『足場を三和土あげる過程』があると
「ここまではいい…ここから変だ!」という『見極めの効果測定』ができるので『最初からやり直し』…にはならない
これが魂の経験値でも同じだと捉えれば『魂は不滅』である
『云う鬼の指導』で『アセンデッド(精神昇華)』に必要な『アセンブリ(結合・組み立て)のアセット』を『人の体験として創造』してきた意識の観測
それは後に『自分』が『アセンデッドでアセンブリのマスター』として『キュレーションする部屋の創造主』となる時、『自由に使えるアセット(創造物)』
今回の夢は・・次元が高すぎる所いったな(笑)






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