風邪は「風魔」の訪れだった?身体神話として読み解く因幡の白兎風邪、邪魔、風魔、封魔、風磨…。言葉を辿るうちに浮かび上がったのは、鬼でも仏でもあり、薬にも毒にもなる“境界の存在”だった。身体感覚から始まった思索が、日本神話・忍び・免疫・東北思想へと繋がっていく哲学的対話録
国家情報会議・・会議?という懐疑スポーツで不祥事が話題になった(陽動)の陰で、ひっそりと決定された国家情報会議(スパイ防止の為?)という新たな組織。中身は置いといて・・名から体を想定すると・・色々と妙だな?と思う直感
フォーカスされた世界だけが描画される ― 夢で体感した意識の演算処理明晰夢の中、逃げる少年を追いかけるうちに気づいた。“障害物”とは、意識がフォーカスした時だけ質量を持つのだと。壁を抜け、トラクターで時が止まり、世界は二次元へと変わっていく…。これは夢の体験を通して見えた、“意識の描画演算”についての記録。
自発的な思考テクニック0大日如来の導き 八大龍王の名(真言)に隠された失われた歴史倶利迦羅→ 八大龍王→和唐→日月→明→不動明王→大日如来へと気づきが連鎖する、陀羅尼(ダラニ)が伝える八大龍王の名が現す体とは失われない歴史(真言)だったという気づき
精神テクノロジー0大日如来の導き 倶利伽羅竜王 具は人の心の様道具は人の使い様は、どう使うか?ではなく、もう言い逃れが出来ない人の業を物質化したそのものだった…と気づいて、倶利伽羅竜王の意志を感じたお話