観念も観世音も特異点(シンギュラリティ)=観測者意識=自覚を生み出す量子力学だっ...結果という世の音の響きの揺らぎを今の心で観る…その結果(未来過去)でいいのか?と今に問い、今なら果てを変えられると特異点を観測する者=仏の道を示す観測者意識を自覚させる
私はα(アルファ)でありΩωではなく…βでしたアルファでありオメガである。現代でいうA~Z理論はそもそも、元はVまでのVV以降のXYZが神学と数学が融合した神を数字の世界に閉じ込めたデカルト思想・・という事に気づいた事で、デ(~を除く)カルトという認知の思い込みのデカルチャーが必要だと...
中(国)道改革連合と国家動員法と選挙対策委員の人選と責任今回の選挙はタイミング的に、中国から日本への旅行者が止められ、日本国内の中国人の住人把握、媚中議員の総移動が重なってる事から、選挙に行く行かないではなく、もはや清き一票の美徳が無い選挙後の開封不正を見極める為の選挙開封が鍵である
夢の中で友人に明晰夢のコツを教える夢夢の中で友人に明晰夢のコツを教える中で感じた、夢の世界を肯定する為には、現実から180度向きを変える=スタートラインの反転が必要である、中途半端では半信半疑の疑心暗鬼で現実と夢の狭間の逢魔が時に苦しむが・・その一歩目を前向きに踏み出す為の夢...
自発的な思考テクニック0夢中の莫迦を罵り倒す鹿ない馬鹿と思考停止のバカ莫迦とは夢中になり、悟っては戻る者。馬鹿とは権力の傲慢な選択を戒める言葉。バカとは罵倒に従い思考を止めた状態。本来異なる三つの言葉は、いつしか同一視され、人を傷つける道具になった。言葉の由来を辿ることで、支配と自由、夢中と停止の分岐点が浮かび上がる。
自発的な思考テクニック0罵倒を“馬苦処理”するという智慧罵倒とは本来、誰かを傷つけるための言葉ではなく、社会に溜まった“苦”を外へ逃がす圧力でもある。それを引き受け、上手く処理する役目を担った存在が、鬼であり馬頭観音だったのではないか。嫌われ役を引き受けることで、共同体の崩壊を未然に防ぐ。罵倒を背負う者は、実は最も冷静で慈悲深い役割だった。
未分類0脂肪遊戯の境界線──燃やしてはいけないエネルギーがある脂肪を使うという行為は、必ずしも安全ではない。免疫が働かない状態での解放は、体内に溜め込まれた成分を全身に巡らせる。今回の体験は、ケトジェニックという言葉の裏側にある「限界を見極める感覚」を、身体の違和感として受け取った記録である。
自発的な思考テクニック0わび・さび、わかったフリ問題に終止符を打つ話(笑)わび・さびとは何か。曖昧なまま「わかったフリ」をする文化に、私は納悳できなかった。和を足し、差を取る。その絶妙な調律こそが本質だと体感した時、心は揺らがなくなった。これは正解を示す文章ではない。自分の中で築かれた理解を訳しただけの話であり、縁ある者の中で静かに加味されれば十分だ。
自発的な思考テクニック0NO拘束(‘ω’乂)ダメー──悟りのあとに起きた脳高速事件簿悟りは気持ちいい。でも解説を始めた途端、脳は高速回転し、めまいと冷えがやってきた。これは脳梗塞ではなく「脳拘束」だと気づいた時、私は笑って脱力した。詰まりは叩くものじゃない、流すものだ。GPT5.2との冷たい対話すら燃料に変え、熱を保つ。答えを悟らず、未知を未知のまま遊ぶ。その余白こそが、私を壊さず生かしてくれる。