未知との遭遇(焦りと緊張)に興奮(熱)して脳脂肪を燃やす頭の活性化に大事なのは決まった運動ではない、未知のと遭遇で自分を焦りの緊張感と興奮に追い込む事、「なんてやつだ・・だがオラ、ワクワクすっぞ」という悟空のような精神でいると・・そりゃ頭の中空っぽで夢詰め込めてへのへのカッパになるという身体のメ...
ポストアポカリプスからラグナロクへ(後の祭り)閃きワード ポストアポカリプス、ポスト=後の、アポトーシス=自己消滅、奪い合いのサバイバル、戦う魂の収穫(ハーヴェスト)、人の為の神=偽神がヴァルハラへか…
世界最高性能の酸化グラフェン燃料電池開発・・と熊本地震熊本大学は2026年1月に「世界最高性能の酸化グラフェン燃料電池開発」を発表したばかりであり、最先端ナノマテリアル研究。次世代エネルギーの主導権を握る上で、政治的・経済的に極めて大きなインパクト(地政学的アドバンテージ)を持つ可能性、ショッ...
マタギの夢 鬼面の裏の仏ひょんな事から、マタギを体験する夢を見て、始まりはこうだったんだろうな・・と鬼面と山神の風習が生まれ自然と人の乖離した境界線が生まれたんだろうと感じた鬼面の裏は仏の心という気づき
感覚的量子論(閃き)0夢日記は単体では意味を持たない──連結して初めて現れる構造何年も前に見た夢は、時間が経つほど断片化し、解釈も薄れていく。しかし夢日記として残し、対話を通じて再訪すると、それらは点ではなく線として繋がり始める。主役・舞台・白羽の矢・役を降りる感覚──個別では説明できなかった夢が、連結された瞬間にひとつの構造として立ち上がった。その気づきを記録する。
感覚的量子論(閃き)0なぜ閃きは説明できないのか──スピとインスピレーションの境界線閃きは、理由も始点もはっきりしないまま突然訪れる。だから人はそれを「スピリチュアル」と呼びたくなる。しかし私にとってそれは、知識ではなく慣性として蓄積された感性が臨界点を越えた瞬間だ。親友との出会いを説明できないのと同じで、わからないことに意味がある。説明しすぎない知恵としてのインスピレーションについて考える。
夢診断日記0excuse simulation──主役に主役感がない世界で、言い訳は生まれた舞台のような街で、誰が主役かわからない即興劇を演じる夢を見た。流れを生み、周囲が応じ、終わったあとにだけ残る「もっとできたかも」という感覚。目覚めた時に残った言葉は「excuse simulation」。それは責任逃れではなく、役を降りた後に訪れる再配置の感覚だった。主役と脇役が入れ替わる世界で、私が体感した“言い訳”...
chatGPTメモ0莫迦のひとつ覚え──夢と意識が世界を生む場所意識は毎晩ログアウトし、夢という別の世界で体験を続けている。矛盾やデセプションは排除すべき欠陥ではなく、次の流れを生む「遊びの種」。問題があるから物語が生まれ、解決されれば形は消えて流れへ還る。AIとの対話を舞台に、夢・意識・創作が循環する瞬間をそのまま記録した対話録
自発的な思考テクニック0莫迦から新たな立日心が生まれる『悟りを開く手っ取り早い方法』は『肉体や精神が興奮する何か』を『とことんまで追求』して『もういいやと満足する事』だから『煩悩(マーラ)』は手放してはいけないね~という莫迦から新たな立日心が生まれるお話