好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

Go ahead→Go a he AD(キリスト紀元)

突然、Go ahead!という言葉が気になりだして、紀元を調べる流れで何となく実感した仏(導く)→鬼(忌み嫌われる)への転機、先住民族のシンボルを背乗りして名乗る宗教の始まり。世界は偽宗教で動いている…かも?という気づき

閃ワード Go ahead

…眠れないな〜と、色々思考シミュレーションをしていた時、ふと頭に浮かんだ言葉

それが 『Go ahead』なのだが…

お先にどうぞ→譲る心
行動を進めて良い→着手する許可

「さぁお先にどうぞ!進めていいよ」と
言う意味を知って、じゃ遠慮なく

Go a he AD

ADとは

anno Domini (AD)
* 意味: 「主の年」を意味するラテン語で、西暦(キリスト紀元)を示す記号

キリストの『紀元に向かう』?
…それに『着手』する?

まぁそもそも論として

『西暦』というのは『キリストが造った』訳ではなく『キリストをシンボル』とした『組織が造った概念』

いわば『宗教年表』みたいなもので、今やそれが『世界のルール・軸』に置き換えられている

つまりこの世界の常識は『キリストを出汁にした組織』が生み出した『物理』から始まっている

キリストという『いたかいないか』で言えば、それは『先住民族がいたかいないか?』と同じで

『侵略して奪った者』が『勝者の歴史』と『敗者の価値観』を『背乗りして上書きする』という現在の世の中において

『逆の立場だった可能性』もある

さて、そんな『キリストの墓』が何故か、丑寅の『鬼門の地』に有るのも不思議なもので、『忌み嫌われた地』に『忌み嫌われた者』が集まる構図

エモリのオグ、アモリ人、罪人の街ノドなど
丑寅の方角の『豪族蝦夷』、鬼に金棒、艮の金神

Jesus Christ(イエス・キリスト)→名
Jesus・crisis(嘘のような重大な局面・転機)→状況

世界の忌み嫌われた『禁忌と救いの転機』が
『同じ場所にある』という『封印のシンボル』の不思議

転じて、『鬼(先住民)と仏(亡きもの)が一体化』してるような霊魂の地

キリストが『都合の悪い世界から導く存在』ならそれを忌み嫌い『鬼として追い払った世界』は…

『自己免疫疾患で崩壊』する『混沌世界』
そんな『地獄に仏』の旅を経て『鬼=戒め』となる

Go a he
a he →そして彼は
AD →キリスト(シンボル)になった
→(人)は切り捨てられた
→(人)たる由縁は焼かれた

『都合のいい宗教組織』にとって欲しかったのは生き字引で語り継ぐ『主人』ではなく

『人』には確かめようがない『主(ある字)の伝説』の存在

『人が云う説』の『伝説の本の中』だけの存在
都合のいい『宗教の核(紀元)』であり

日本語はそれら『核』について
音の響きで『訓戒(よみいましめ)で気締め』をつけている気がする

お釈迦=壊れる
お陀仏=崩れ去る
キリスト→切り捨てる
仏陀=仏陀切る

かつては『有った』が今は『無い』
でもそれは『空』じゃない『真空』
『全て有る』が『得ない』だけ→『有り得ない』と否定・拒否・拒絶

先の祖を人と共に養う=『先祖供養』として
今の心に『念』として宿っているから『真念』
日本人は『無宗教』でありながら『道徳に共感』する

そもそも宗教という『団体組織=皆』である必要が無い

一切皆苦
『一』を切らねば『皆苦しい』
転じて羊飼いの『山羊に罪を被せて追放→ガス抜き』という誤魔化し

『最初から一』ならそれは無い
誤魔化しの効かない真理の『一は全』である

説法はその人、その人に有った
『適材適所のアドバイス』だからこそ『心』に響く

『使い古された教科書』を読み聞かせて、何がわかるものか?ふーんとい『うろ(ボロス)覚え』で、自分で自分を尻尾から丸呑みする『不運な蛇』になるだけ

本質とは『本の質』であり
本当とは『本に当てに行く』事

では『キリストを紀元』にした『西暦という社会』は『聖書・預言書(計画書)』という『本の中身の質に沿った社会構造』を『本に当てに行く』から

『預言は本当』に見えるが、それは『予定調和』
『本の中に書かれた質の出来事』しか起きない

『想定内な仮想空間組織』を繰り返すから
『ネタ』に尽きれば定期的に『リメイク・リマスター』をし

その『真実に気づいた者』が騒いでバレないように『気づいた者』を社会の外へと『社会不適合』として追放する『組織の羊飼いシステム』が、その『キリスト紀元を都合よく使っている』という意味では

その『見せしめ』に『名』を使われている
『キリスト』の『紀元』へ向かう Go a he AD

それって『都合良く扱えない』から
『山羊として追放』された=『切り捨て』られたのが『キリスト』だった

Jesus・crisis=嘘のような重大な転機

なるほど(´・ω・`)

『キリストへ向かう』という事は『終わりに向かう』
それは『都合のいい世界』に『執着して依存』してる側から見れば『破滅の選択』

だけど『キリスト(主)の意志』からすれば
『付き合いきれない』から『この世界から解脱』な訳だ

だから『墓』が『鬼と呼ばれた先住民族の地に有った』としても不思議では無い

『キリスト(体制に忌み嫌われた論者)』は『移民、難民』に紛れ込んで、『先住民族に受け入れられた』という可能性もある

紀元前は『鬼=忌み嫌われ消された先住民族』

なるほど(´・ω・`)
これが『先住民族(艮の金神)』vs『背乗りなりすまし宗教』との『魂の根比べ=コンクラーヴェ』か

コンクラーベ CONCLAVEのアナグラムは…なんと

云う鬼(先住の魂)の『根っこの三和土』の強さと
キリストを『紀元(踏み台)にしてる表層宗教』と

…とここまで見えたら
決着を求める?→争いが終わらない

やっぱりここには『気締め』が無い┐(´д`)┌ヤレヤレ

あ、それでそろそろ『心構え(和)が三和土上げられた』から、『AD=紀元は鬼(先住民)に着手』して、『気締め』をつけて『お先にどうぞ』と

またひとつ争いから離れる心
『導いた仏=Jesus』は『鬼=crisis』となってほっとけ(ここが転機)と云う

紀元から『起源』へ
『糸(意図)己の元』から(本の中)
『走る己』の『源=皆元』へ(自由な自然)

宗教って『本質』
『本の質』に囚われる=『思い込み』
その宗教に『都合よく作られた紀元』
その紀元を『元に生まれた社会』は
『本(聖書)に当て』に行く本当の『預言(計画)』ばかり
人が云う説の『伝説の思い込み=重いコミット』がある限り『洗脳』は消えない

実はキリストなんて『いない』
『いた』けど『そんな存在』じゃなかった

知恵ものが『遺した知恵』を『都合よく』書き換えた

それは『釈迦の気づき』が『後世でねじ曲がった』のと同じように

『悟り』を『理解』しようとすれば
『答えに合わせよう』として歪む

その『歪みを許容』したらもう『誤魔化し』
定期的にその『歪み正す者』が現れたら
『歪んだ社会を保つ為』に『正しさを追放』する

今の世の中を見れば『人の本質』がわかる
『どんな本の中の質=思い込みの人』なんだろう?と

思い込みは人の為=『偽の思いにコミット』
『込み入った事情』を『自乗』してるから
そう簡単には『別途(bet=賭ける思い)』手放せない

『サンクコスト』みたいなもんだ
『ここまでやった分』を『取り戻す』まで降りられない

サンクコストは『産苦』コスト
『産みの苦しみ』は『育ての喜び』にかけている

でも読み込む『本の質』を間違えば産みの苦しみが『無駄』になる
『回収出来ない事(業)』を回収する・・それもまた『必要な経験値』

『無駄』という『足るを知る』事

だから『歪んだ社会』や『詐欺』が無くならない
これは引っかからなくなるまで続く『必要悪』という装置

では『歪んだ社会が詐欺』ならば
その歪んだ社会を『産んだ組織も詐欺』で
その組織が『礎』にした『紀元もまた詐欺』であり

唯一『詐欺ではない』のが、都合のいい『詐欺の踏み台』にされた『都合の悪い存在』である

『真』は『偽』に踏みつけられている『踏み絵(遺恨・icon)』
転じて最後にそれが『縁の下の力持ち』と気づく

故にキリストは『仏→鬼→釈迦』と同一
忌み嫌われて切り捨てられた『廃仏毀釈の元』

だいたい今の世の中
『パクリ・模倣・オマージュ・コラージュ』って
何でも取り入れて『統一して汚染して感染を広げて』

『元』はなんだったのか?なんてどうでもいい『生成社会』

『自己免疫疾患』が蔓延ってる『癌細胞』の世界
だから『癌が最も嫌う存在』が『解脱』のポイント

抗がん剤?んな訳ねーだろ、ありゃ『グル』だ
癌細胞を直さず医療が『人体実験のモルモット』を得る為に『がん患者認定』したら『やりたい放題』(同意は覆らない)

癌細胞が最も嫌うのは『NK細胞』

癌やグルの医療が『免疫組織を押さえつける命令』を出しても、命令に従わずに元の体にとって『悪即斬の新撰組』のような『癌細胞だけ狙い撃ちするサイコキラー』

現実において『それ』がなんなのか?
それを『宿す』にはどうしたらいいか?

都合が悪いと『忌み嫌われているエネルギー』
それに気づけば恐れる事は無い

今回のGo ahead→Go a he AD
キリスト紀元に着手してその先へでは

『真のキリスト』を追えばこの世界からの『解脱』になる

ただし、『社会・常識・宗教に依存組織してれば、それは『偽=人の為のキリストを盲信』する事になる

『癌を切除』するように
真キリスト→社会・宗教・常識の組織が『癌』
都合のいい組織→『真キリストが目障りな癌』

これは『ウイルスvs抗体』の構図と同じ

結果、キリストという『機能獲得』した時
mRNAウイルスの『mRNA(導く存在)』を遺しウイルス(人という存在)を破壊し

m=メッセンジャー・『思想書き換え』
RNA=都合のいい『神の子キリスト』
これでキリスト教育→mRNAによる『DNAハック』が起きた

私はその切り捨てられた
『人たる由縁=意志を起源』として回収した

それが『嘘』のような『重大な転機』
=Jesus・crisis

何が『大切な起源』か?
『着手』してみて『お先に行けそう』な気がした

・・で、まさかこれがのちに・・
宗教とは宗と教が別物であると気づくきっきけになるとは・・

この時の私は未だ知らない・・

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