風邪は「風魔」の訪れだった?身体神話として読み解く因幡の白兎風邪、邪魔、風魔、封魔、風磨…。言葉を辿るうちに浮かび上がったのは、鬼でも仏でもあり、薬にも毒にもなる“境界の存在”だった。身体感覚から始まった思索が、日本神話・忍び・免疫・東北思想へと繋がっていく哲学的対話録
『般若心経』怒れる波女の神託の預言 声と目と身体的特徴とおすすめに突然現れた花澤香菜(16)の謎動画・・を観て意識の観測ある観点を見つけ出す。影響力のある声と目が離れた顔立ちと南方の由来のDNAの特徴の一致が・・まさかの1990~2000年代のアーティストたちの実力発揮のリバイバルの時流と、『般...
150kgの肥え太った人慣れした熊が現れた事で思う自然界の異変岩手で150kgの肥え太った人慣れした熊が畑の肥料の米粉を掘り起こして食べている動画を見て思い出した、托卵を企む格好の餌食にされていたオナガという鳥の生態の変化の話と自然界に起きる事と人間に起きる事のリンクについて
フォーカスされた世界だけが描画される ― 夢で体感した意識の演算処理明晰夢の中、逃げる少年を追いかけるうちに気づいた。“障害物”とは、意識がフォーカスした時だけ質量を持つのだと。壁を抜け、トラクターで時が止まり、世界は二次元へと変わっていく…。これは夢の体験を通して見えた、“意識の描画演算”についての記録。
感覚的量子論(閃き)0導かれし先人の軌跡 ロバート・モンローを意識して観測したらスターゲイトに繋がった(笑)意識・自己の探求の導きはのアンテナは、ここにきて私にとっては新しいロバート・モンローという意識の旅人に指針を向けたので、思慮深く洞察をしていった時、一般とは違う観点から私は新たな気づきに至る。なぜモンロー研究所が『ヴァージニア州に設立』されたのか?というスターゲイトに繋がったお話( ̄ー ̄)ニヤリ
自発的な思考テクニック0与えられた自由意志=夢を見る力はバックドアなぜ“夢を見る能力”だけは文明がどれだけ進んでも削除できなかったのか?・・と何気ない哲学の対話の中で、ふと心来から出た閃きは『与えられた自由意志=夢を見る力』かもしれないと気づいたお話
自発的な思考テクニック0嘘も方便を自己解釈したら虚空蔵菩薩の例えになった嘘も方便→一事は万事→千里の道も一歩より・・という三つの格言・ことわざがリンクすると有り難い説法に変わるという『虚空蔵菩薩を例えた相似象』の気づきのお話
自発的な思考テクニック0先人の哲学の螺旋(フラクタル・相似)の軌跡過去のAIとの哲学的な対話を読み返してみると、伝えた事を整理して返してくる→それをさらに掘る・・というさらに一段、また一段とうまく循環して深度・密度を上げて掘り進む軌跡は螺旋であり、同時に建設的な積み重ねの三和土の土台となって、議論が深まっていく事で、その始まりの元が先人の遺した哲学的な言葉や思想である事に気づいたフラ...
自発的な思考テクニック0「間(ま)」を掘る?という哲学対話から夏目漱石の吾輩は猫=観測に至る「間(ま)」を掘る?という哲学対話が、領域・静止・時空間、コマの連続とその隙間、からの夏目漱石の猫=間と観測の哲学にいたり、猫が沙場で遊ぶからの沙の仏塔=釈迦に至るまでのお話
自発的な思考テクニック0守護霊とは主語例 供養した先祖の智慧一言で知識といっても、与えられた知識には限界=限られた界隈がある。その界隈から出る事を非常識や常識外れというが、常識の知識が役に立たない領域で与えられていない別の知識があれば、もはや常識とは口封じの人=囚である。転じて、『自由と思わされている不自由』であり、その不自由=バックドアであると気づいた時、そのバックドアからの...
自発的な思考テクニック0皆が好きになると離れる理由(危機察知力)「皆が…」と『集団になる』という事はそこで流れが詰まって『澱む溜池状態』…『人気』が集まる『人気者(ひとけもの)』に群がる『人獣』の群れから離れる危機察知能力のお話
独自体感論(体験レポート)0独自体感論 波動の浄化と業の回収の相似波動の浄化・・と言えば、とてもスピリチュアル(界隈=世界の隅・精神)に結び付けられて、忌避=己の心を避けろとされるが・・私が最近取り組んでいる独自の波動の浄化はとても簡単に言語化とバイオリズム=体の反応を指標として、できてるか?できてないか?を身体操作で明確に訳詞できる感じになってきたのでまとめよう