好奇心

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有限世界の夢限のDNA核実験 人類というウイルス(可能性)の共存を試される世界

『宇宙戦争』も『人類最終戦争』も『細胞レベル』に至るまで『人類というウイルスの生き様』が『自然の菌の一部』として『設計』に組み込まれるか?有るものを得て満足か?無いものを強請り暴れるか?自由な意志を試される世界

騒ぐ者と知らぬが仏の人達の違い

世界に激震が走る!!…という世界情勢を気にする人は、情報通…ではなく『耳』が早い。『地獄耳』を立てて、不安を煽る情報=『不安扇動→陰謀話』にまとめ→『ビジネス』にしている

でも、そんな『耳が早い者達』を利用して、『間違いを吹き込む』のが、『AI』と『ディープフェイクなニュースソース』

さて、あんまり難しくなる前にこれだけを元に『相似する規模の違うスケール』の話をしよう

『宇宙(概念)』から『地球(概念)』に至る全ての『目に見える自然環境』は、『ミトコンドリア細胞』といういずれ『劣化消耗する有限世界』だが、その世界の創造主たる『核(設計)は不滅』で『大気(酸素)』がある限り『同じ世界を新陳代謝』で繰り返す

しかし、長い年月の中でミトコンドリア(世界)にはDNAの設計に元々無かった『異分子が取り込まれる事』がある

これ自体はミトコンドリア(自然)を『傷つけるかどうかわからない』から、とりあえず『不活化』か『免疫が隔離』して『機能獲得の為に研究』する

これを世界規模で見れば『地球外からの隕石』などから入る『菌やオーバーテクノロジーの科学物質』など

結局は『核をエネルギー』とする

これを『人間の細胞規模』で見れば、『自然由来の食べ物』ではなく、『人工科学物質の化合物』や『遺伝子組み換えの薬』など

結局は『核(DNA)に影響』を与える

スピリチュアルの世界や宇宙人という概念コミュニティの共通は、『地球の影響が宇宙に波及する』と捉えている

理由は簡単で、『地球の核(自然)』すら壊しかねない『人類の核(不自然)によるDNAハック』が成功すれば、次はその『機能獲得した核を書き換える力』を持って

『地球発進』で『宇宙にその核たるエネルギーをばら撒くウイルス』になり、『DNAを汚染するDNAという核』が『核を襲う核戦争の種』になる=弱肉強食獣(人=666)

だから『物理』という『結果のマクロ』ではなく、最も『ミクロコスモ』である『人の核』に影響する『心理』という心の領域で『世界(ミトコンドリア)の共存の新生が可能な核(設計)』

ここに『精神領域がアプローチ』している

宇宙戦艦ヤマトはなぜ『イスカンダルに旅立った』のか知ってるか?『核戦戦争で崩壊する地球』を『浄化する為の波動砲』を手に入れる為に地球を離れた

『核分裂戦争で崩壊して行くミトコンドリア(世界)のDNA』を『元に戻す』為、あえて『mRNAウイルス』としてミトコンドリアから離れ

「さらば地球よ、帰ってくるぞ」と

そしてヤマトは地球を離れた先で出逢った最初は『敵対していたデスラー(脅威)』ですら最後は『味方につけ地球を救う協力者』として『機能獲得した抗体』となって

『ミトコンドリア(地球)の核戦争(癌と癌悪疫質によるタンパク質の分解)』を止めに来た

これが『治す為』の『自己治癒』的、『日本の和の心』

さて、『似たような動き』なのに、『全く結果が違う』のが西洋には『バトルテック(メックウォーリア)』という概念がある

これは『圧倒的軍事力』を持ちながら、それは『平和維持の為に間違った使い方はされない組織』だったが

『絶対的統治者が暗殺』された後、その『軍事力の権利』を誰が受け継ぐか?という『後継者争いによる分割統治』が起きた為に

その『軍隊がクーデター』を起こしほとんどの『戦争兵器テクノロジーを持ってその星の領域から離れてしまった』

しかし、遺された『ロストテクノロジー』を『リバーステクノロジー』して、人類はずっと『継承戦争で争いをやめず環境はどんどん壊れて行く』

そこにかつて『争いのせいで故郷を失ったと離れた軍事勢力』が『現人類を破壊して浄化して故郷を取り戻す』という『大義を持って地球人類との全面戦争に向かう』のだが…

それは『圧倒的軍事力の脅威』の前に、失われた『ロストテクノロジーから機能獲得』した『リバーステクノロジーを持ってる者達』が『一丸となって立ち向かうという世界統一を促進』させるのが目的で

でもその『目的』すらも『外部と繋がった預言者(機械化人間)が意図した計画』であり、その協力して戦った後、また『領土分断と戦争を繰り返す役目』が生まれ…と

言ってみればアーマードコア6の『真エンドの最後』の世界を救い、『新たな世界の創造主(核)になった主人公』が『創り直した世界』が・・

全ての敵が復活して『また戦場にいる』っていうね
戦闘モード起動「体は闘争を覚える」←キャッチコピーの伏線回収

はい、一旦ここで整理します

ヤマトは『核を元に戻す治癒の意志』
バトルテックは『分離して争いを繰り返す意志』
アーマードコア6は癌だらけの『敵がいる世界を求めるNK(ナチュラルキラー)』

つまり、すべては『設計の核』を奪う戦争、『核』が狂って『癌』になれば『ナチュラルキラー(終わらせる者).破壊プログラム』が発動する

その核が『意志』であり、その核を変えるのが『意識の観測』

『人の核(設計)』を『量子(可能性の一つ)』として『意識して観測する事』で『そういう動き』をさせる

その人の核を『外部から変えよう』とする『物理的な波動』は振動エネルギー、人が『量子的な存在』なら『共振共鳴する波動』で『形』が変わる

例えるなら『憧れた人の影響』で、『発言も態度も好みも変わる』が、『可愛さ余って憎さ百倍』と反転すれば、今までの外部からの影響で『好きだと思っていた事が全て嫌いという波動』になる

これを『世界情勢や世論の波動』に例えるなら、ロシア.プーチン嫌い←西洋メディアの傀儡の日本偏向メディアの切り取り.ニュースの影響

しかし、『自分の目で意識して核を観測』すれば、どちらが『フェイク』か?『ファクトを主張している側が嫌い』になれば…

ありとあらゆる『常識』だと思っていたものが、『オセロ』がひっくり返ったように、『精神のポールシフト』で『世界(ミトコンドリア)の見え方や触れ方』がが変わって

あんなに『美しい』と思っていた『造形や思想』が・・『可愛いは造れる』的な『表層だけ綺麗にした誤魔化しの美辞麗句で人目を騙す誤魔化す』…

そんな『醜態を晒す傀儡の一部』になっていたのか!と気づいた人は『まず騒ぐ(サイトカイン.炎症反応)』

つまり人の為が『偽』であるという『自然の気づき』を得たものはそれを周りにも伝えようと「目を覚ませ」という

ここで『目覚め』と『マトリックス(細胞)』が繋がる
目覚めたネオ(一部の細胞の核の卵.RNA)
預言者(メッセンジャーは言う「あなたはまだ救世主じゃ無い」
ネオに様々な協力者ができる(キーマスター.セラフ)を機能獲得

『新たな世界(ミトコンドリア)』を作ったが、『AIという人類監視のサタン』に阻まれるも、『トリニティ(真理.三位一体)』を選ぶ事.選ばれる事で、既存のマトリックスとは『全く関わりない世界』へ飛び去った

さて、これが何を意味するか?

『核』も『世界』も持たない という選択

さて、カードが出揃ったのでまとめよう

DNAという『核(設計)』である限り、その『設計の業』を果たすと『ミトコンドリア(世界)』ができる

これは『トーク(意志表示)する為のポジション(立場)』と『活動(アクティブワーク)』

つまりは『ポジティブ=役目の器』である

その核たる意志の『ポジティブな世界』に『合わない意志』が入ったらそれは『ネガティヴ(拒絶.否定)』して反発、追放、分離は当たり前

そして、その切り離され立場なく『傷ついたRNA』は『類は友を呼ぶ』ように『傷を舐め合う』ように『タンパク質』と結びついて、『別のDNAを攻撃』しては、『分離』を生み出し、『それを取り込んでいく』という『RNAウイルス』と化し

「侵略して領土を得ればいい」…というまるで『国を追われた行き場の無い愚弄場リズムのビジネス』のように、『既存』に『新しい物で興味を引いて釣って分離.分断の破壊を促す』という『騙す事をビジネスとして正当化』して行く

これは「画期的で打って付けだ」と『遺伝子組み換えワクチンを推進した者』が、『打つ獣=うつけもの(愚か者)を騙す手段』だった

『波』の無い所、『煙』がない所に、『流行り』を作り『護摩』を焚いて『ケム』に撒き、『人の核の分裂の化学反応』すら『高みの見物』

人の心の核が分裂し、『傷つけあう事』で『ミトコンドリア(世界)』がボロボロになり、そのおこぼれを『漁夫の利で得て巨大になるのが愚弄場リズム』という愚かに弄ぶ場のリズム

この場合、『人のDNAの核が破壊』され、『重症の後遺症と薬依存されたミトコンドリア』

全てはここに『帰結する=万教帰一』

人類とは『既にある自然環境(有限のミトコンドリア)の中』に『実験的に投入された変異ウイルス』

『変異の可能性』があるからこそ、自然は『免疫寛容』で『人の行い』を許してきた

しかし、『塵も積もれば山』となる
『綺麗になっていこうと浄化の意志』が進むほど、最後は『気締めのついてない穢れ(気枯れ)た汚れ』が目につくようになる

それが『戦争』という人が人と争う醜さ

考えてみれば良い
『自然は自然と戦う事』は無い
『栄枯盛衰の役割が循環』しているから

『元は人』でありながら、そんな『自然の波動に共振…共鳴した人類』は『変異』して『自然の共存細菌へと無害化』して行く

それが『自然に還る』という事

逆に物凄い『反発の意志』があると『意地でも延命する為に生へ執着』して

体を『不老不死』
とっかえひっかえ『変えられる』方が良い
頭も悪いまんまではなく『よくなりたい』
脳みそと神経を繋げば…いやむしろ『意識だけデータ化』すれば…

より『不自然な化合物へと進化』しているようで、やっぱり最後は『意識のデータ化という効率』を突き詰める過程で『自己消滅』する

データ化した『意識の劣化』、それは…誰がどうやって決める『客観』なんだ?その時点でもう『自分の生殺与奪』を『何かに依存して浮かばれない存在』になっている

『愚かさ』に気づかなければ、『弄ばれる場』で『踊らされるリズム』に乗る事になる
これを愚弄場リズムといい、glow+baal+ism=悪魔主義を育てる=『悪魔崇拝』と気づけよ?

disclose(開示)とthis close(あとちょっと)とthis closed(閉鎖)の狭間

成『仏』の真逆の不老不死を求めた成『化』帝

時は金なりの裏 ベンジャミン・フランクリンという先祖供養したら、まさかのグランドマスターだった(笑)

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