新地球創造とは∞→oo→%→÷として、金輪際相容れない別の地球に分裂する事であり、ワールドワイドとは、極端になる中道から見た世界の縦軸が歪んで潰れる光景だったお話
世界のY度と歪度
『ワールドワイド』というグローバルな表現がある
wide widthとは横幅・・しかし日本語の音の響きで読むと「わいど」
Y度、歪度と
『縦軸と歪み』になるから面白い
世界の縦軸と歪み
これって『球体』であるはずの地球を
『楕円』に表示した状態とも言える
なぜ楕円形になるのか?
1. 自転と遠心力: 地球は自転しており、回転する物体には中心から外側へ向かう力(遠心力)が働きます。この力は、回転軸から最も遠い赤道付近で最大になります。
2. 力の方向: 赤道付近では遠心力が強く働くため、物質が外側へ押し出されます。一方、極(北極・南極)付近では遠心力がほとんど働きません。
3. 結果: このバランスで、地球は赤道部分が膨らみ、極部分が平らになった「回転楕円体」という形になります。この形は「地球楕円体」とも呼ばれます。
さて、これが現代物理という『有る前提』の『洗脳教育』の果てに書かれている『それっぽい理屈』
『そういう学問』に一歩でも足を踏み入れたら、知らなければ『落ちこぼれ』、深く学習して理解してれば『エリートは当たり前』
…という『本の質』の中で『ある前提の理屈』だけど…
そもそも地球が『丸い』のか?『青い』のか?
その宇宙に『行った行かないの映像』ですら
毎回、打ち上げの映像の度に『真偽』が不明
「地球が球体である」…というのは『外(かなり離れて)』からしか確認ができない
では『地球が楕円である』というのは『中から計算』による『理論上の机上の空論』で見出した『仮想の形』であり
それは『計算上確認』できるが、物理的に楕円を『体感で確認する事』はできないという事
転じて、『球体であるかどうか』すらも『体感や肉眼』で確認はできない訳で
有ると言えば有るし
無いと言えば無い
まさに『机上の空論』である
私はこれを『ワールドワイド』に見た時
世界の『Y度(宇宙論・科学・物理・宗教)』って
横に『歪度(置き換え・スライド理論・ある定理)』だよな〜と
地球から宇宙への『論理の縦軸』が
実は『ぐにょんぐにょんに歪曲』している
何の頼りにも支えにもならない『棒(ポール)』だから、時が来たら根底から論理をひっくり返す『ポールシフト』が起きる時脆い
その机上の空論や『定理・定数=一度決めたら変えない』という、本当は『そんなものは無い』にも関わらず『都合よくある前提』の思い込みの『洗脳の計算や方程式』
そりゃ、その『方程式や公式』を手放さない限り、『何を代入(X)』しても何かしらの『応え』は出てくる
まるで生成AIに依存して『ハルシネーション起こした解答』を『神様の言う通りの預言』だと
そうなるように『そっちの正解へとゴールポストをずらす』ような、そんなワールドの『Y度と歪度』
『イベント201』やら『遺伝子組み換え実験』やら『予定調和の預言戦争』に、目くらましかネタ切れの『リマスター・リメイク・ブーム』
『縦軸のポールが歪んでる』のは
上と下に寄って潰れてんのかな?
そのまま縦軸がつぶれて『0に至る』とどうなるか?
∞→oo→%→÷
『ふたつの球体』に分かれる
でもこれ面白いのが、それを『観測できる位置』は世界のY度と歪度を『疑う観測位置』
『空間』が歪み、『縦に潰れる感覚』を
『世界がふたつに分かれる特異点』を見てる意識
もうね確実に、『歪曲するポイント』から
世界は『明確』に分かれている
『真ん中だった場所』がどちらの世界にも
ギリギリ残ってる『橋渡し=そうじゃない方向』
不安だった時、道に迷った時
『一時的』に集まった『真ん中・中道』
だけど、そこから方向性の違う
『ふたつの太陽』にそれぞれ進んで行った
大日釈迦=お天道様の『目は二つ』ある
真実の目(胎蔵界・精神)と監視の目(金剛界・物理)
預言者が『世界が落ちてくる』と表現する
その意味がよくわかった
それはその『位置(縦軸の歪み)を感じる所』でしか見えない『空間の変化』なんだろう
今まで『中心だった真ん中』が潰れて0になる
しかし『破裂』ではなく、プツンと『円(縁)』が切れて『分離』する
プラナリアのように、それぞれが『別の生き物』になるように『ひとつの地球』が『2つに離れる』が
それぞれ『巻き込まれる者』はいない
理由は簡単でそれは
『両方の地球』にとって『極端』になるから
例えば現代的な表現で言えば
コロナ禍にどんなに不安に煽られても
『ワクチンを打たなかった人達』
『知識』で決めたのか、『直感』で心に従ったのか、『何の指標もない』中で、いずれにせよ『それは迎合しないと選択(自己責任)』し、経過観察を選んだ人達
一方で命の危機という『自己保身』か『思いやり』という植え付けられた『善意の道徳への使命感』か
それをしなければ『社会不適合で立場を失う』からと言う『同調圧力』か、いずれにせよ安全だ…と『人が言う事(無責任)』を鵜呑みに『信じて同意した人達』
結果論で言えば、『その後の世界』がもう、それぞれ『別の地球』に進んでいる
あれは『戦後最大の死者』を出した国内で『味方であるはずの政府』によって『薬物兵器』で『高齢者や傷病者狙い撃ちの医療負担削減』に利用された
という『その後の経過観察を見届けた者達』は、それを推進した『医者も製薬も政治』も何も知らないのに「大丈夫!」と加担した『無責任な人間』も
全て『禁忌の存在』として関わってはいけない、『その立場』を持っていたらそれに『巻き込まれる』と
今までの『常識と思っていた中心軸』が『歪んで潰れて行く』のを感じてそこから『反対に離れた』
打って『生き残ったもの達』は、「正解だった、死んだやつもいたけど、自分は選ばれた強運の選民思想だ!」と
『優生思想で生きる世界』に起きたのは、2度ある事は3度あるとして、何度も『生き残りをかけたデスゲームへの強制参加』
たまたま一回目を生き延びただけの強運は、二度も三度も持たず『重症や副作用』を背負う事になった。中には自分の意思ではやめたいと思いながらも『止められない者(浮かばれない者)』もいただろう
理由は簡単でその方向転換の指標となる『1回も打たないで無病息災で助かった人達』が存在する情報は
既に『メディア』が伝えず、『不安だけを煽る』から止めどきが無いまま進み
そっちの世界は、元々『免疫の強い子供』や産まれたての『赤ん坊にまで遺伝子組み換え』を行なう『狂気の沙汰』を実行したが
それが『狂気の沙汰に感じる』のは、縦軸が歪んで『極端になっていく中道(嫌われ者=仏→鬼にされる)で観察していた者』だけであり
その中道から反対側の世界は『打っても大丈夫の世界』だから、それが『ヤバイ物という認識』が無いまま『止める抑止力』が無い
まさに『間違ったら普通は止める』というあたり前の『社会機能すらない機能不全』
その中に身を置いて『遺伝子組み換えワクチンの闇を伝え続ける立場』になった名誉教授達などは、世論に罵倒されながらも『地獄に居座り衆生を救う覚悟の不動明王』として
『不退転の決意で間違った世界に残る事』を決めた
それはそれをうっと惜しいと『忌み嫌う製薬社会』から見れば、『大魔王サタン』のように『悪の象徴』にするだろう
…なるほど(´・ω・`)これが
胎蔵界→自己を労る精神世界と
金剛界→自他を争わせる物理世界
ひとつの地球の『縦軸(世界常識)歪み』
『常識・正しい』と思っていた所に『最大の圧力』がかかる
それは『廃仏毀釈=仏として鬼と釈迦の教え』の抹消
世界の『中道が歪む』時、まず免疫力である『抑止力の心を護る鬼』が消された
既存の薬は効きません
既に死者が多数
感染力も高い
免疫つかないので命の保証は無い
でも新薬を開発中だから慌てるな
…いま思えば、『医療投資を募る予告』であり社会に対する『ランサムウェア(人質)の身代金要求』┐(´д`)┌ヤレヤレ
不安で疑心暗鬼→『自己を労る護る鬼』
の云う鬼=『魂・精神・自然免疫』を『役立たず』と言われ
変わりに『人の為の物』があるから待て!と洗脳
思いやり→人の為→『偽物』
こうやって『教義を偽物』にすり替えて来た手口=ショックドクトリン
ここで『自己を労る自己判断』と『自己責任』ができない者は、まんまと安易な『目先の偽物』を掴んで溺れる
溺れる者は藁をも掴まされる(2度3度、詐欺師にリストを使われる)
だから『心を鬼』にして『自己を労り護る事に成功した者』は「もう相手にするな…もうほっとけ」と、『詐欺に洗脳されてる者たち』に「目を覚ませ!」と『中道』で見守って来た
でもそのうち、その見守ってきた仏達を「デマ、陰謀論!頭おかしい、精神病、社会不適合者」…と『様々な都合のいいレッテル』で『見えない存在、無視する存在=忌み嫌う禁忌』へと追いやった結果
地獄に仏の『立場』は潰れて無くなる
それがプツンと『縁切り』なんだけど
自分から『離れる』とかしなくてもただそこに『居る』だけで中心は
お釈迦様=『壊れる』
お陀仏=『崩れ去る』
空間事態が『無』に成る
そこが『∞』の潰れた所
そこが『oo』の途切れた空間
そこが『%』の境目の可能性
そこが『÷』の相容れない金輪際
立場が無くなった後に『立場』が生まれる
通していいのか悪いのか
2つの世界を見極める『門番=抑止力』
『逢魔が時』・あの世とこの世の『際の番人』
片方の世界には『鬼』となり片方の世界には『仏』となる
その『鬼仏が一体』となって『問題解決=釈迦』の世界か
それが自の在り処=『自在』
そこから音で世を観る=『観世音・観自在』
音=振動周波数→『世界の在り方』
だから厳密に言えば『この時代』に『この立ち位置』で生まれる
それを『選択』したから『二つの地球の分離過程の原理』が分かった
2つの地球は同じ『二次元(XY)』には無い
『Zの方向(立体)に分離』している
『波動が違う領域』に離れている
これは例えるなら
逢魔が時=境界線 は『ブラックホール』
事象の地平面(イベント・ホライゾン)
重力で『二次元可』された地球
そこから『ジェット噴射』で離れる地球
鬼門の門番が、「お前らは絶対通さないよ?」という『禁忌の抑止力』として働いてる限り『ブラックホールからは出られない』
重力=『重いコミット(契約)に同意』する限り、『同調圧力のしがらみ』で社会も人も身動き出来ずに『重くなる』ように『一瞬が永遠の苦しみ』に感じる
『重力→千里力』として、『虎は千里をかける』ように『先を見通す』ような、目先の『一時の事』を気にしない『浮世離れの軽い気持ち』になれば『永遠の苦しみが一瞬』の事だったように
「そんな時代もあったね」と『遠くに離れてから笑える』ようになる
『間違いの価値観』を押し付ける『同調圧力』
それはもう『金輪際お断り!』と覚えて悟った人は『覚悟』ができた証
その人たちの多くはもう『元の地球』にはいない
波動のステージが上がった『奥深い理想世界』に居る
残念ながらこっちの地球からは『観測出来ない』から『存在しない』と言えるだろう
だが『在る』んだよ
『心有る人』は既に『選別』された
金輪際という『逢魔が時』が生まれた
理由・原理の『原点に至った者(架け橋)』として
たまに『夢』で『あっち側を体験』している
たぶん、鬼宿日かもしれない(笑)
まだ間に合うとか、そういう『時限的』なものでもなく、あのイベントは、そういう『ひとつのゲートが生まれるきっかけ』だったのかなと
ワールドワイドな『Y度』が歪んで潰れて『沈む』と浮かぶ『二つ目の新地球がZ軸』に生まれる
Z=N→nature・Neutral・NORTH(北)
北極が生まれりゃ南極が生まれてまた支えるポール
でもその『ポール(中心)がいずれ問題点』となり
その問題を解決する時、『新たな地球が分離する』と…
これ必然的に『向中心→向上心』の繰り返し
『問題を解決』して『切り離して』いく『成長過程が地球』になって残って行く
つまりは『次元に進んだ先人達の足跡』を辿ってる『未来に進んでいる』ようで『元に戻ろう』としているだけ
古きものは『淘汰の退化』という『対価』を求められると置き換えると
退化とは艮(うしとら=鬼門の方角=鬼)に進む流れと読める
『地獄の沙汰も金次第』というのは
鬼門の門番と向き合い『金にまつわる地位への執着』を手放せば
金という『物質・物理の概念』に『口封じ』されて『囚われる』前の人
歪んでない経軸・心に素直に『悳』を積む心が軽い和の環境
だから、この世界に和が無いという事は
逆にこの世界では無い所に和が有るという事でもある
失われた魂・精神が何=人の可能性だったのか?
私は何故(なぜ)?何故(なにゆえ)?何処(どこ)を探求する
これをしている時が最も心が軽く俯瞰でワールドY度(歪度)を見通す
『歪んでいる所』に『鬼も仏』も『鬼門として封印』されている
元々、アルファベットは22文字=Vまでだった
その後に『WXYZ』が追加された
W(WORLD)がXYZで創られたが
XYの二元性は二次元である
Zは立体の奥行だが、二次元(面)からは見えない
ゲームの中とゲームの外のようなもので
事象の地平線の『重力イベント=ブラックホール』に囚われた観点では
そこから軽く浮いて離れる事はできない
これはVR(仮想空間)を体験すればわかる
『立場』は『二次元』という『面』である
そこには『創られた世界』があるが、自ら『目先を覆っている二次元の画面』から
その目先の画面から目を遠ざけなければ気づく事はない
この話は以後の気づきの『前振り』に過ぎない







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