好奇心

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『更新』北海道浦河沖震度5にやっぱり海底ケーブル?

611、わかりやすい日に地震が起きて、場所を調べて原因特定、例にもれない5G海底ケーブル計画の断線?

震度5:浦河沖 M6.2 深さ約140km

心地良い昼のうたた寝・・が突如、地震によって邪魔された
はっ!と意識が宿り、心を落ち着かせ、窓などの脱出経路を確保しつつ

外の電線の揺れや神社の木を巣にしている鳥たちの反応を見る・・落ち着いているという事は、大事には至らんと確信

そもそも『体感では震度3』なのに、下では親父の携帯だけけたたましく『緊急地震速報』で不安を煽る音がする、なんで親父のだけなるのか(笑)

緊急地震警報が鳴る人、鳴らない人の謎

下に降りて家族と状況確認すると、震源地は北海道とまぁまぁ近いが・・生まれた時から地震常連地域の者としては・・いささか、『震源地』がめずらしく感じ・・

地震

地震

追記:6/17 青森県東方沖 震度3

震度3

その『エリア』って・・確か・・ここから『直観』で調べたらどんぴしゃだった

北海道海底ケーブル(5G)工事?

海底ケーブル

北極海経由の光海底ケーブル敷設へ EUが調査資金提供開始

日本と欧州を結ぶ新たな海底ケーブルを北極海を経由して敷設しようという日米欧の企業が進める共同プロジェクトに、EU=ヨーロッパ連合が調査に向けた資金提供を始めたことを明らかにしました。大量のデータをより安全で高速にやりとりできるようにするのが狙いで、ウクライナ情勢など激動する国際情勢を踏まえての新たな動きとして注目されています。

この構想では、日本の北海道などからアメリカのアラスカ州、グリーンランドなどを経て、ノルウェーやアイルランドを北極海を経由して結ぼうとしていて、実現すれば世界初

EUがこの構想に資金を提供した背景には、ウクライナ情勢で関係が悪化したロシアの影響を回避して、欧州とアジアのあいだでデータをより安全かつ高速にやりとりできるルートを新たに確保したいという狙いがあります

へ~ロシアを回避して、日米欧(NATO)で裏でデータ連携しましょうとこっそり『日本にスパイ用バックドア』を仕掛けようした結果・・と考えると、この地震は、『政治的かつ軍事的な意味合い』が強い気がするぞ?

少なくとも『自然地震』ではなく『人工地震』というか、また『海底ケーブルと震度5弱やん!もう『5Gの隠語』やん(笑)

あの辺の地域はコロナ過に色々と変な事が気になったから調べてたんよね

長万部巨大水柱の観光者増加の謎

登別市で中学1年生が心肺停止!?で調べる5G

という『偶然の発見』でしたとさ(良いか悪いかはジャッジしない)
とりあえず家に被害はなかったから良しとしよう

新島震度5弱地震と海底ケーブルと5Gと新エネルギー実験施設

トカラ列島地震を調べたら潮流発電実験エリアだった

千葉の地震とソフトバンクの通信障害で思う事

自然界の異変の原因は5Gと思う理由

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