風邪は「風魔」の訪れだった?身体神話として読み解く因幡の白兎風邪、邪魔、風魔、封魔、風磨…。言葉を辿るうちに浮かび上がったのは、鬼でも仏でもあり、薬にも毒にもなる“境界の存在”だった。身体感覚から始まった思索が、日本神話・忍び・免疫・東北思想へと繋がっていく哲学的対話録
『魂の罠』と閻魔(縁間)の裁き(魂の最適化)たまたま見ていた哲学的な洞察をする動画で気になったワード『魂の罠』「光へ進むな」「死後の世界は今現在の行いで創っている」という気づきの話にうんうんと私が供養で宿した先祖達がうなづきつつも・・ちょっと解釈を和足そうと妙見狸の訳詞如来が発動した...
国家情報会議・・会議?スポーツで不祥事が話題になった(陽動)の陰で、ひっそりと決定された国家情報会議(スパイ防止の為?)という新たな組織。中身は置いといて・・名から体を想定すると・・色々と妙だな?と思う直感
フォーカスされた世界だけが描画される ― 夢で体感した意識の演算処理明晰夢の中、逃げる少年を追いかけるうちに気づいた。“障害物”とは、意識がフォーカスした時だけ質量を持つのだと。壁を抜け、トラクターで時が止まり、世界は二次元へと変わっていく…。これは夢の体験を通して見えた、“意識の描画演算”についての記録。
自発的な思考テクニック0VRノスタルジーを哲学する旅人みっけVRCの中の世界の変化を杞憂する人の記事を読んで・・まるで過去の私(成人期の魂)を観ているような懐かしさと同時に、そこが金輪際の見極め、一線を越える自力で成長するポイントだ!と感じたお話
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 空腹幸福論 安楽死の体験練習空腹状態での夢は、もはや別世界の生活をしている自分が「はっΣ(゚Д゚)」と我に返るまで気づかないままであり、それ気づいて戻ってきた現実では、気力はあっても体の臓器は負担ゼロの休んでいる状態。この体験から導く安楽死の正体は『空服=空腹』である事と見つけたり!なお話
独自体感論(体験レポート)0独自体感論 墓場の祈りと冷えは大敵なぜ墓での供養は仏僧な行事なのか?知らずにやると物騒な事になると感じた永代供養墓地での皆への祈りと、環境変化の波動の影響を受ける肉体と精神の後日談
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 想像と妄想と夢中 今という空間意識の観測は旅をする、現実=夢中であり、想像すればそれは目覚めであり、妄想すれば新たな別の仮想現実を観測する。その中で『今』という瞬間は『夢中の終わり』であり『区切り』である・・という頭で考えるとついてこれない哲学的お話(笑)
精神テクノロジー0魂の年齢で読み解く 差別と区別と格差別と選別差別と区別…の上にある格差は別?問題となる争点は基準だが因縁つければ邪なコントロール可能。全ては魂の年齢に当てはめれば簡単に理解出来る選別のお話
映画やゲームを熱く語りたい0九龍ジェネリックロマンスで気づく 仮想と現実とノスタルジーふと気が付いたら見始めて・・気が付いたら最後までめを離せなくなっていた『九龍ジェネリックロマンス』というディストピア+ノスタルジー、仮想と現実の狭間で自我を得る意識と、我を取り戻す気締めの哲学に気づく作品