好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

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天空と大地という基準線

天空と大地という基準線

天と大 二人が一人に与える地、二元性の争いの泥が届かないほど高みに上がり自ら華開いた仏の様の蓮華を新たな地の土台とし、そこに仏国土の風土を建国する、人の霊的精神性の進む向上心の繰り返しの導き
夢見

夢は答え合わせではなく応えあわせ

私の念動力=今の心を動かす力とは、氣を巡らせた先の祖を人と共に養う=先祖供養して、夢の世界の住人として招き入れ、想像の自由を与え、自由に理想の創造をしてもらう建国の先導者を集める力なのかもしれない・・と気づいた時、それをまさに映像化したような超絶シンクロニシティを感じたアニメ『月が導く異世界道中』に出逢ったお話
『禁忌の書』それが夢日記と実感した夢

『禁忌の書』それが夢日記と実感した夢

他力本願しても周りもの大人も抗えない見て見ぬふりをする暴力の可能性にあうかもしれない不条理の中で…『観念する』という選択の意味は、『その人生は思い通りにはならない』と『覚悟』して『一縷の望み(仏)』を切り離し、後は『全て破壊する事(鬼)』だと実感した夢。その記録を『禁忌の書=夢日記』と言う戒めの意識だと納悳するお話
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