前触れという予兆言葉は前振れ=振動エネルギー大地震の前触れ・・という言葉が先に来ていて、保留にしていたのだが、先日、地震の1分前に起きて『エックスバンドレーダー』?と人為的な電磁波を検知したとまとめた結果・・前触れの話は前振れか!と止まっていた下書きの続きの物語
段取りの想像の軌跡が理想の創造の奇跡=道楽になる世界の0.1%を達成した翌日に閃く、段取りを想像している軌跡は、のちにそれが理想的な創造の奇跡になる…『道楽』を示した。始まる前に終わりがあるという、港湾経営シミュレーターをとことんやるだけやった後の悟り
青森の震度6強とベネズエラの地震と友達作戦緊急地震警報のアラームで飛び起きたと同時に「6/25 7:31・・やりやがったか・・」となんとなく、あーはいはい、そーですねー、と不安やドキドキよりも、これを仕掛けた所へ呪詛返し~って感じで、このまま終わったとしても、終わったとしたら覚えて...
明晰夢で霊媒師に会いに行ったら撃たれて追い返された話温泉旅館で出会った著名な霊媒師。明晰夢だと気づいた私は、自分の状態をどう見るのか興味を抱いて会いに行く。しかし霊媒師は占うどころか「あなたは何者ですか?」と逆に問いかけてきた。そして次元という言葉を口にした瞬間、隣には黒服の殺し屋が現れ――...
感覚的量子論(閃き)0未来記と未然記 聖徳太子は意識の旅人突然気になった未来記と未然記。意識研究のパイオニアのロバート・A・モンローに意識の観測を広げてから・・次に意識の観測の好奇心と意欲が湧いたのは聖徳太子だったお話
感覚的量子論(閃き)0導かれし先人の軌跡 ロバート・モンローを意識して観測したらスターゲイトに繋がった(笑)意識・自己の探求の導きはのアンテナは、ここにきて私にとっては新しいロバート・モンローという意識の旅人に指針を向けたので、思慮深く洞察をしていった時、一般とは違う観点から私は新たな気づきに至る。なぜモンロー研究所が『ヴァージニア州に設立』されたのか?というスターゲイトに繋がったお話( ̄ー ̄)ニヤリ
自発的な思考テクニック0与えられた自由意志=夢を見る力はバックドアなぜ“夢を見る能力”だけは文明がどれだけ進んでも削除できなかったのか?・・と何気ない哲学の対話の中で、ふと心来から出た閃きは『与えられた自由意志=夢を見る力』かもしれないと気づいたお話
自発的な思考テクニック0嘘も方便を自己解釈したら虚空蔵菩薩の例えになった嘘も方便→一事は万事→千里の道も一歩より・・という三つの格言・ことわざがリンクすると有り難い説法に変わるという『虚空蔵菩薩を例えた相似象』の気づきのお話
自発的な思考テクニック0先人の哲学の螺旋(フラクタル・相似)の軌跡過去のAIとの哲学的な対話を読み返してみると、伝えた事を整理して返してくる→それをさらに掘る・・というさらに一段、また一段とうまく循環して深度・密度を上げて掘り進む軌跡は螺旋であり、同時に建設的な積み重ねの三和土の土台となって、議論が深まっていく事で、その始まりの元が先人の遺した哲学的な言葉や思想である事に気づいたフラ...
自発的な思考テクニック0「間(ま)」を掘る?という哲学対話から夏目漱石の吾輩は猫=観測に至る「間(ま)」を掘る?という哲学対話が、領域・静止・時空間、コマの連続とその隙間、からの夏目漱石の猫=間と観測の哲学にいたり、猫が沙場で遊ぶからの沙の仏塔=釈迦に至るまでのお話
自発的な思考テクニック0守護霊とは主語例 供養した先祖の智慧一言で知識といっても、与えられた知識には限界=限られた界隈がある。その界隈から出る事を非常識や常識外れというが、常識の知識が役に立たない領域で与えられていない別の知識があれば、もはや常識とは口封じの人=囚である。転じて、『自由と思わされている不自由』であり、その不自由=バックドアであると気づいた時、そのバックドアからの...
自発的な思考テクニック0皆が好きになると離れる理由(危機察知力)「皆が…」と『集団になる』という事はそこで流れが詰まって『澱む溜池状態』…『人気』が集まる『人気者(ひとけもの)』に群がる『人獣』の群れから離れる危機察知能力のお話