風邪は「風魔」の訪れだった?身体神話として読み解く因幡の白兎風邪、邪魔、風魔、封魔、風磨…。言葉を辿るうちに浮かび上がったのは、鬼でも仏でもあり、薬にも毒にもなる“境界の存在”だった。身体感覚から始まった思索が、日本神話・忍び・免疫・東北思想へと繋がっていく哲学的対話録
人格と品格の檻──縁起を演じる人類という道理の舞台人は人格や品格で生きているのか?それとも、縁を繋ぐ「役割」を演じているだけなのか?名・立場・権威に縛られた世界と、好奇心に従う無為自然の世界を対比しながら、“心に追いつく悟り”について綴った縁起の観測録。
150kgの肥え太った人慣れした熊が現れた事で思う自然界の異変岩手で150kgの肥え太った人慣れした熊が畑の肥料の米粉を掘り起こして食べている動画を見て思い出した、托卵を企む格好の餌食にされていたオナガという鳥の生態の変化の話と自然界に起きる事と人間に起きる事のリンクについて
フォーカスされた世界だけが描画される ― 夢で体感した意識の演算処理明晰夢の中、逃げる少年を追いかけるうちに気づいた。“障害物”とは、意識がフォーカスした時だけ質量を持つのだと。壁を抜け、トラクターで時が止まり、世界は二次元へと変わっていく…。これは夢の体験を通して見えた、“意識の描画演算”についての記録。
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 1/137を理解 あとおの創造と空間エネルギーの流れの体感が創造と空間になっている?!という法則が、1/137=αと気づいて、α=ω、自然と不自然、因果、意識の観測、量子シミュレーション世界の目的、始まりも終わりも自由意志で決めるという納得の法則を見つけた(☆ω☆)壮大な人類育成計画
自発的な思考テクニック0シンプル哲学 大は小を兼ねる 子育て因果応報大(サイズ・集合組織・結果・先立つ存在・大人)は小(ミクロ・量子・可能性・後に続く存在・子供)を兼ねる。それが生まれる前から『かねてより』待ち望んだ結果という今の観点から見る『子育て因果応報』