好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

カタカムナ65首 無後と惨

最近やたらと夢の中で違う人生を送っている自分を見始めているからカタカムナ65首に切り替えて見たら…次のレクチャーが来てたお話

夢の傾向が明らかに変わった

今までは一部は『自分の意識のターン』のように明晰夢=その瞬間の『発言や行動』は自分の意識で、その後は『流れに身を任せる』断片的かつ意味深な景色や状況だったのだけど

最近は、『その空間に私がいるのが当たり前』で周りと上手く付き合っているような『学校生活』だったりが多く、夢診断の『断片的な何かを読み取る』…という作業ではなく、本当に寝起きに『完全な記憶の上書き』のような事が起き始めている

そのせいか分からないが、11/22の夜に起きた謎の偏頭痛と目眩と吐き気があり、翌日から偏頭痛と吐き気は収まったが、目眩だけは今だに寝起きに発生する

特に夢見の記憶がはっきりしている時ほど確実に左回りでぐわんぐわん。現実的に見れば「俺はこのまま死ぬんじゃないか?」と思うけど、その結果、夢で見ている世界のどこかで『そのまま意識が続く』気もしてる

というか、いくつも『意識が行ったり来たりする器』がある上で、ここは『その1つ』なのかもしれない…という『認知』になって来たのも、先日の『神は日本人の中にいるという気づき』も大きい

365=弥勒後の世界 神は日本人の中にいる(天岩戸)

引き寄せを言葉じゃなく『実際に体感』して『シンクロニシティを実感』している人はわかると思うけど、『自分の望む物事』が、『どうやったらそうなるのか?』仕組みが分からない『想いも寄らない所から具現化』して叶う事がある

この『摩訶不思議なロジック』に『五次元』と『森羅万象にアクセスする意識の力』が関係していると考えた時、自分の見える範囲の『観測している世界への小さな変化』の他に、もっと大きな『物事の流れの方向性』を感じると思う

実はそれも『誰かの意識による望のシンクロニシティ』だと考えれば、今の日本の『流行はそれを求める創造主の妄想の具現化』と言える

引き寄せは必ずしも『良い事』だけが叶う訳ではなく、無意識に起きる『気を強く向けた事』にかかる摩訶不思議な力

それを思った時に(´-`)oOなんて『馬鹿な創造主』だと

『都市伝説』や『陰謀論を盲信』している『愚かな精神の日本人』の中に、それを『具現化している妄想世界の神』がいる

おめーが妄想神なんだよ!(‘д‘⊂彡☆))Д´)パーン

365=弥勒後の世界 神は日本人の中にいる(天岩戸)

おめーが『信じる事が叶う神事』なんだよ
おめーが『不安に煽られてるファン』になんじゃねーよ
おめーの『不安が都市伝説やら陰謀』を盛り上げてんだよ
おめーが『日本を混乱』に巻き込んでんだよ

『日本は最後に救われる』とか『日本に救世主が現れる』とか…救世主が現れる=『世紀末の混沌を望んでる』からみんな『不安定に巻き込まれる』んだよ

このクソ80年代B級ゾンビホラー・宇宙・特撮好きめ(‘д‘⊂彡☆))Д´)パーン

この令和の時代にテレビのロードショーが『オーバーザトップ』って・・思いっきり40~50代の世代が影響受けた、シルベスター・スタローンの腕相撲とキャップをくるっと入れ替えて力を発揮するアレじゃねーかよ!(※最近、オーバーザトップの映画の話題を出した奴の中に・・)

腕相撲とトラック野郎とキャップを逆さに被るブームが始まった1987年のリバイバルの影響。オカルトや幽霊、宇宙人、ゴジラにウルトラマンに、仮面ライダー、『創造主の精神年齢が低いまま』止まってる

そう言う『子供』が『大人に植え付けられた洗脳(聖書の預言)』に従って「いつかそんな日が来る・・」と『盲信』した上で、「でも自分には関係ないだろう(´・ω・`)」と『事なかれ主義のひよった典型的日本人思考の創造主』

『自分の意識』がこの世界を『そう言う状態』にしている『妄想の具現化』だと・・

創造主自体が気づいてない=一定周期で滅びを繰り返す世界

ʅ(´⊙ω⊙`)ʃやってらんね

と、なればやる事は『同意契約破棄』

そう言う世界に『お役目』として『先に来てたお仲間』の『浮かばれない意識』に気づいて『先祖供養して救出作業』になる(。-人-。)一緒に還ろう

私は『先人の知恵の言葉』を見つけた時や、『波長の合う』新たなアーティストや映画作品や漫画、アニメ、ゲーム、小説等のコンテンツに出逢うと

それが『魂が経験値』として持ち帰るべき『仲間のエネルギーを集めている』気がするが…

これって『アミ 小さな宇宙人』の中で孤高の老人クラトが『誰にも理解されない気づきを日記としてしたためた羊毛の紙に書いた一説が評価』されて、『クラトの願い』を叶えて地球に連れていき、ツインレイとなる『おばあさんと一緒になった』と凄く似ている

私はそんな『アミの立場』のような意識(ハイヤーセルフ)でもあり、クラトのような『気づきの一説を書いてる孤高の老人=世界を体験している心・意識』でもある

宇宙人アミも全員救う訳じゃないからね?(意味深)

ならば『意識』は『ひとつの役・場所』には収まらず、色んな所を『旅』して色んな好きな事、心地よいと感じられる事を学びながら

『更なる高み』へ意識を繋げていく、『そう言う感覚になる夢』が増えて・・だから、そろそろ『カタカムナ65首』に行ってみようかなと(´・ω・`)何気なく額に張って寝た翌日の気づきでした

今回は金縛りも何もなかった・・ただこの日以降、眩暈がでるようになったのが気になる(今も治ってない)。さて、こっからがカタカムナ65首の読み解き、体感が先で理解は後からターン(๑•̀ㅂ•́)و✧

カタカムナ65首 思念読み

カムナガラ
力が広がった核の内なる力の場

アマネキ
命の受容満ちるエネルギー

アメノワクトメ
命の思考が時間をかけて調和し引きよって統合した至高

ミチトヨカムツミ
光が凝縮して統合し新しい力が広がり集まった実態

アワタマヒメ
命の調和から分かれた受容に根源の思考が

ヤスマワケツミワク
飽和して受容に調和し放出して集まった実体に調和して引きよる

ハヤタニサキ
引き合い飽和して分かれた圧力が遮るエネルギー

イカツチヒビキ
伝わった力が集まり凝縮し次々と内なる根源のエネルギーが

アマタマノネ
命の受容に分かれた受容が時間をかけて満ちる

なるほど(´・ω・`) Σ(゚д゚;)ワコッタンカ

カムナガラは毎回分かりやすく
力が広がった核の内なる力の場=心と読む

すると

心っちゅーのはね、根源から飽和した光のエネルギーの事なんだよ

と伝えているのですっごくシンプル

『根源』から『心が離れる』っていうのは、簡単に言えば、親から子供が「ちょっと興味持ったから遊びに行ってくる」

キヲツケロヨ( ー̀ωー́) ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ

圧力の遮るエネルギーとは『光に追従する影』のようなもので、光から光が分離すればそれぞれの周りに『陰という輪郭』が産まれる

これは、母の胎内にいた時は『母子が一体化』しているが、この世に生まれでるとは、それぞれが『違う命を宿す=宿命』のようなものとエネルギーが相似する

こんな感じで、その離れた『心(子供)が満たされる』までの一時的な分離が『人生という輪郭』を形成し、その『心のまわり』に『人という陰の形(肉体)』ができる

だから心が満たされたら私に還りなさい、生まれる前にの『魂のルフラン』

魂はウラン
意識はラドン

魂のルフラン ウラン核融合と核分裂

それが本質だとしたら、私達が「肉体の中に心が…」と思ってるのは間違いで、心という『光の形の表面に肉体という陰=物質がこびりついてる』だけじゃないかって話

名は体を表すカタカムナ
名もなきカタチはカタチに非ず

それは流れであり、名をつけるなら龍・愛、どう(胴・体)とでもなる
月に同じと書いて胴、月は臓器、それを覆う輪郭が体

どう転んでも『光=エネルギー』の周りの『陰=物質』
これがカタカムナ65首が伝える内容

それを考えると『夢見』における『別世界の自分(肉体)』を体験する『意識=心』というのは『遮るカタチ』に囚われてないから、『あらゆる可能性を体験』出来て『気に入った』らそのまま『心と融合して定着』すればいい…と考えた時

『意識のシフト』はやっぱり『自然に起きている』と感じた

カタカムナ19首 意識のシフトの機会

チャクラで感じた多次元世界の創造と意識のシフト

『今の私』が『私』と思っている『意識が宿る肉体ひとつ』でも、遥彼方から旅して色んな体験を『心』に蓄えて来ているから、あんまり動じないのかもしれない

夢の中では『地震』も『津波』も『UFO』も『戦争』も…なんでも体験してきたからね(記憶は断片だけど)

夢の中で大災害を経験する理由

みたまんまを伝える、見せられた事を鵜呑みにする
それじゃダメで『その体験』を持って自分がどう感じたか?

だから大事な事は『それを起きないようにする為には』どうすればいいか?

その『原因』であるどこに隠れてんのか分からない『妄想世界の主の意識』を変える

『神を神として目覚めさせる作業』だよね

ある意味、『宗教の開祖発掘して改心させるゲーム』だけど、大抵もう既に『祀りあげられて籠の中の鳥=餌与えられてる』だろうから『世界がこんな事』になっている訳ですが(笑)

だから言葉の音の響きって必然

65=無後と惨

無後

いつ終わるかわからないこと。また、そのさま。 … 2 長い時間にわたっていること。長期間であること

『神を目覚めさせる』作業、『失敗を繰り返す』と計画する側ももう『慣れっこでパターン化』してくる

エヴァンゲリオンで言うと

ディスティニーチャイルド(運命の子供)計画
ゼーレの陰謀
碇(アダム)のユイ(リリス)復活計画

この世界で例えるなら最後は『核戦争』で『ハルマゲドン』…で『原始人からやり直す』か?あるいはこのまま『テクノロジーの進化の暴走』で『2077年END』か『1980に戻ってリメイク』でやり直すか?

これも『世紀末計画』としてずっと昔から…

Please Don’t Touch Anythingに隠された1984

それが『終わるまでの契約に同意して参加』していたもの達からすると…無後だよね(いつ終わるんだよ(´-`).。oOまた『契約更改』かよ…と後悔先に立たない

カタカムナ48首 公海先に立たず

その度に『犠牲になる役目として参加』の人達を考えると・・

残酷、無慈悲、悲惨、いたましい

まさに残酷な天使のテーゼ(命題)だよ!
少年(精神が幼い創造主)よ早く神話(終わり)になれよ!!

と、こういう目線になると『さらに高い次元』から現れる『マリ・イラストリアス』による導き

=ラストマリア・イリス

『妄想世界』から『自分自身』を取り戻す
『意識の在るべき処』へ帰るお誘い

『真我』が『自我』を引き戻す
『根源』が『心』を引き戻す

期限がない『無後』に巻き込まれるのは『惨い』が・・それも『無き後』はどうなる?お役御免の舞台のクランクアップ後、それが『心ひとつ箇所』には囚われない。『その人生』が『全て』ではない

人生で『自分が何をすべきか忘れてしまった人達』は『惨い事=生きる目的を失った亡者』になるが、何をすべきか『思い出し宿命を果たす』まで終われない『無期限契約更改の無後も悲惨で残酷な天使のテーゼ』

それが『やっと終わった何も無い後にどうするか?』そんなものは心配しなくていい

無悟

「決して悟ることはない」

これを言ったのは故・藤沢秀行名誉棋聖という方らしいが、私は以前、自力で『悟りは存在しない』『同じ結論』に至っていた(カタカムナの導き)

カタカムナ45首 聖なる道「悟り」などない

全く違う観点から『少年に心の翼』
『心』はどこまでも『羽ばたける』

その『心が意識』だから

心を『強く』もて
心を『穏やか』に

それは『意識を集中』させる

『ユニット(個)』が『ゾーン(根源)』とひとつに『ユニゾン』して『圧』を高める

それを『気を練る』といい
『今の心=念氣』として巡らせる

念には念をいれて という言葉がある通りエネルギーの密度=圧力が増す

細かく注意した上に注意を重ね、さらに確認することをいい、少しの手落ちもないことにたとえる。 〔類〕石橋を叩いて渡る

すると『間氣』として盛れ出て『量子的な観測空間』を『意識』が変えていく。意識・心が『見たいと思ったカタチ』に『雰囲気』を変えていく

感覚的量子論 動作の数式化とアトモスフィア

…そう考えると『心が飛ぶ』のでなく、心のカタチが変わるから『周りの輪郭(見る世界)』が変わるとわかる

夢で理想を描いて体験した時、『現実からあまりにも違い過ぎる』から、馴染めなくて「ここは現実ではない」と『リセット』してしまうだけで

実はそれも今の意識が捉えている『現実観念』を気にしなくなれば『一瞬で理想の世界の住人』なのかもしれないが、まぁまだ『無後』がある…と気づきのきっかけを得たカタカムナ65首の段階なので・・

まだまだ先は長いな(๑•̀ㅂ•́)و✧焦らず行こう

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