『3773=皆波』 風の感触 風化縁舞風の気まぐれ、風の便り、孰れを支える心が未来を過去に継承する起承転結の縁の間を風に化けて舞う風の感触 『風化縁舞』・・それは皆、波(3773)、好奇心が自由意志という気づき
本末転倒という起承転結本にもならない、末はない、転ばない、倒れない=立場を持たないからこそ、門外漢の門前の小僧は門下生が習わぬ経=閃きを詠む(詩・例え)。本末転倒になる=修業を終える智慧に巡り合う縁の起こりを承り(授記)、転じて結ぷ、臨んだ機会に応じて変わる、臨...
青森の震度6強とベネズエラの地震と友達作戦緊急地震警報のアラームで飛び起きたと同時に「6/25 7:31・・やりやがったか・・」となんとなく、あーはいはい、そーですねー、と不安やドキドキよりも、これを仕掛けた所へ呪詛返し~って感じで、このまま終わったとしても、終わったとしたら覚えて...
精神テクノロジー0穢れを祓った寝具(神具)の波動から伝わった夢からの気づき三種の神器のひとつは・・寝具(神具)だ!と声を高らかに、タオルケットとシーツは洗って穢れを祓ったほうが良い夢を見れるよ?という夢見の体感から感じた、波動共振を感じた純粋と、夢から強制的に目覚めさせられる邪推の波動の気づき
カタカムナ夢研究0裏カタカムナ た は両方…双方カタカムナ80首の意識の観測の旅を終えてから、たまに感じる言霊の解釈で感じる違和感。解釈か間違っているのではなく、分岐点がある!という感覚で今回感じ取ったのは、たの裏ルートの解釈。それは片方に分かれる・・ではなく、双方に繋ぐという事だったという体験からの気づき
独自体感論(体験レポート)0独自体感論 震度1を検知した耳なりで気づく『耳鳴の理』体感の揺れはなくとも、耳鳴で震度1の地震を検知した事で、自明の理とは耳鳴の理だと確信した、神(加味)は耳に宿る=『耳成法一』を実感した共鳴と観世音のお話
独自体感論(体験レポート)0薬師如来の試練 春分点の純旋律と五十肩の観世音停電→ゲームへの興味がそがれ、YOUTUBE→おすすめに純旋律→体の一部が違和感ある反応→五十肩の症状・・え?これ気づかせる為に停電で強制的に観測対象を変えたのか?という運命の悪戯は、春分点を氣締めに薬師如来の症状自力克服の試練の始まりの合図だったお話
カタカムナ夢研究0裏カタカムナ さの概念は境界線であり繋ぐカタカムナ80首の意識の旅を経て、体感で感じた裏カタカムナ、さの概念は遮りだが・・それは逆の立場から観たら、境界線であり繋ぐ事でもあると気づいた独自追加解釈
感覚的量子論(閃き)0量子反応 夢現(変性意識状態)のハッキングゲート体感が先で理解は後から・・感覚で生み出した心理的な『量子反応』という表現が、物理にも同じ言葉があったが・・意味や定義が心理とは違う事から、物理が否定・拒絶する心理は対等な唯物と唯心という二元性である事に気づいた、『ハッキングゲート』という言霊が生まれた瞬間が、偶然すぎる念仏で笑えるお話
独自体感論(体験レポート)0独自体験論 水の記憶 阿蘇→蘇我(本宗家) 火と日の元 日本武尊(抗体)現実生為のカロリーと精神夢為のミネラルと成分分析をしていたら、含まれている地質の成分が阿蘇、夢見で繋がる蘇我…争いの火元から離れる過程で地も名も捨てる日本武尊が蝦夷?という直感
独自体感論(体験レポート)0優しい嘘とは今日が終わるまでに種明かしする事『嘘をついた事』を忘れてしまえば、あなたに、相手に『明日が無かった』時、あなたが創り出した『嘘の世界』に他者を閉じ込めたまま永遠に解放できない『思い込みの牢獄』が生まれ心残りの残念という浮かばれない事になる。嘘に優しさがあるとすれば、『今日』が終わるまでに『種明かし』を忘れない事。『嘘をつく業は桁外れに深い』と理解する...
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論 夢の中の鏡=量子鏡夢の中の鏡=反射したその空間での自己投影の姿は、必ずしも人とは言えないが、例え『ヒトデナシの化物』だったとしても、そこに『今の心』が宿る事で自意識として世界を観る存在になるなら、私は「和を足したい」と化け物らしからぬ『イレギュラーな行動』を残して夢の現実から去るだろう。この量子鏡が発生する条件について、モンローの意識探...