好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

開発とは門の中の鳥居を放つ事

寝起き閃キーワード『開発』その漢字の組み合わせと言霊のロジックが伝えるのは力の開放という気づき

開発とは

開きおこすこと。教育で、問答などを使って自発的にわからせる方法

ふむ( ˙꒳​˙ )またキーワードが…

開発って『開』いて『発』する
門の中の鳥居 と『はつがしら』に鳥居

これは籠の中の鳥居を開き飛び立たせるという『自由意志』だと気づく

かいはつの言霊は
力の伝わりが引き合い集まる

これは私の中では『名は体を表す』、開発をするにあたって『テーマ=命題』をつけますよね

プロジェクト名=命は何か?

プロジェクトとは、特定の目的を達成するためや、新しい事業・業務などを成功させるためにおこなう業務のこと

その為に『門』という『左右』の中にある鳥居
籠の中の鳥居を開き発する鳥に変える

そこにある『潜在意的な力』を放ちそれが『様々な試行錯誤』の末に『体(結果)』を得る

プロジェクトが成功する
=名は体を表す

開発成功

せいこうの言霊は
引き受けた伝わり転がり入り生まれる

四字熟語は黄泉がえり言葉

四字熟語は黄泉帰り言葉

開発成功は功成発開

功を成すには発して開く
門の中の鳥を放て

こうなると

籠の中の鳥居はいついつ出やる?

開発が必要
発して開かなければ功は成せない

成せばなるとは
まず門を開いて自由意志を解き放て

名を決めろ(因)
体は後から着いてくる(果)

私の場合は
体感が先で理解後付け

ごちゃごちゃと『先入観の知識や世間体の常識、固定概念の門』を開いて自由意志を放つ

すると『成功は後から着いてくる』
何を持って成功かは名=命題次第

開発とは『行動が先』で『結果は後』
だからトライアンドエラーの試行錯誤

これも黄泉がえりにすると

誤錯行試

誤りや錯覚は行って試す( •̀∀•́ )b
それ即ち量子的可能性の仮想体験

=人生は開発の為の試行錯誤

何を『開発する命題』とするか?
それが『魂の経験と意識の拡大』

カタカムナ52首 創造主の目的は意識の拡大

なるほど人生とは

誤錯行試
誤りも錯覚も行って試して
功成発開
功を成すには発して開け

これが『死の向こう側』にいる『師・志の黄泉がえり』の教え、『向こうに行った』からこそ伝えたいメッセージ

死して尚、志は『継承』され、そして『警鐘』を促す。魂の成長や意識の拡大の為に自分と向き合い何をするか

君たちはどう生きるか?

それは『開発者』への後押し

籠の中の鳥を開いて解き放て

ちなみに古流武術のでは上半身の胸骨や肋骨を『籠』というらしいが『門』という文字はまさに肋骨、そしてその下はちょうど空洞であり、そこに鳥居があり、これで開く

腹を割って話すとは

隠すことなく全てをさらけ出すさま、本音をさらけ出して正直に話すこと

自分の『心に正直』に生きる
それは『自由意志』を発する事

全てはそこに繋がる( •̀∀•́ )b

という有難い説法でした

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