寝起き閃ワード メイト…この3文字がそこまで深いのか?!Σ(゚д゚;)という言葉遊びからのまた釈迦?!という糸目が無いから射止められないMateという恩恵の気づき
Mateとは
日本語 – 仕事仲間、相棒、仲間、友、兄弟、兄貴、(鳥・動物の)つがいの一方、配偶者の一方、(職人などの)助手、見習い
なるほど…道理で、このキーワードを閃いた時の直感の感覚が
よぉ(・∀・)人(・∀・)ナカーマ
…ちょっとMate(マテ) σ( ̄^ ̄)?
とりあえず、最近…ここ(私)に来れば『言葉が訳詞』されて『再構築されて別のものになる』という…『レストアカスタムの妙見狸工房』となっているのか?(笑)
という訳でMateが今回宿った『先祖(知恵)・素材』って事らしく訳詞してみよう
SoulMate
まずは『ソウルメイト』として
『魂に宿った友が来た』って感じだな
スピリチュアル界隈では、ソウルメイトとかは「崇高な使命を持った同士である!」…とかなんか『重い意味付け』するけど…
私の感覚は『ふらっとくる思想がフラットな夢寄りの使者』
今日だって昨日、週一の神社行って
毎度の夢で面白く学べる体験よろ〜(一人一)
と『リクエストしてからのこれ=自業自得の因果』だから(笑)
呼ばれた(・∀・)人(・∀・)誰だおめー?
『指名』はしたけど『氏名』はわからないから『使命』もわからない
だからまだ『Soul=祖(魂)売る』のはMate(待て)
でも『名は体を現す』からこそこの私に入ったメイトという『言葉』に、『立日の心』を『加味』して『意味』を与える
その加味した意味を『己の心に宿す忌』にする至高の逸品に
…(´・ω・`)と『意気込み』つつ続けよう
メイト⇒『名人』
ま、『魂=云う鬼で仲間』として現れたという事は、何かしらの『名人(マスター)』である事は間違いない
メイト⇒『明人』
ここが今の心を動かす力=『念動力』の解釈の使い所
『エネルギーの伝達』という意味では
寝起き閃ワード⇒『明⇒人(私)に和足す』
それを私は『文で明らか(訳詞)』にして『人に和足す』
つまり存在は『不明』だが…その『不明が人に和足す』から『文明人』という『知恵の伝導者』でもある
それは『明らかに人』である
それは『明るい人』である
『閃光』の…ハサウェイ? (´・ω・`)Σ(゚д゚;)違
ま、ここまで言えば『釈明』
『明らかに釈迦の知恵』である(笑)
それが『軽い乗り』で『遊び』に降臨
知恵が欲しいか?(・∀・)人(・∀・)つーか知恵そのものやんけ
目意図
実は最初に『漢字』で思いついたのはこれ
『見』られてる?『意図』がある?σ( ̄^ ̄)?と感じた
つまり『目的』と『意図』があり
それには『糸目・射止め』をつけない
糸目とは
物事を行う際に金銭や手間、制限を設けず、惜しげもなく惜しみなく使うこと。特に「金に糸目を付けない」という形で、目的達成のためにいくらでも金を出す様子を指すことが多い
『物理の世界』では『欲に使われる』のが、欲しいものを得るために『金に糸目はつけない(いくらでも出すぞ)』という強欲の極みだが…
でもこの由来は『糸の切れた凧』
元は「糸目の切れた凧」のように、限界なく物事が飛んでいく様子から転じて、現在は「金に糸目をつけない」という形
さらに『目的』のために『意図』はあっても、『射止め』はしない⇒制限はかけない=『自由』
『糸の切れた凧』が意図も目的もなく『自由に空を舞う為の知恵』ならいくらでも与えようという…『有難い恩恵』になる事で、やはりこれは『現一切色心三昧』の釈迦の知恵
胎蔵界の釈迦
『自由になる知恵』に『糸目(制限)』はつけない
金剛界の釈迦
『欲望を満たす為』に『金の糸目(制限)』はつけない
これは…『時代』に合わせて表現するならこういう事
『宮廷画家』という『パトロン』を得た事で『金に糸目を付けず』に『好きな絵』を描いたり『好きな鉱物色』を使ったり
これは画家は『表現の自由に制限』が無くなった
『パトロンという恩恵』で金に制限が無くなった
現代風に置き換えれば
『自由に新しい物』を創造したい『ベンチャー』
そのベンチャーに投資して『一儲け』しようとする『投資家』
これ…『金』をくっつけるから『往生際が悪い』というか、『金輪際の見極め』ができないというか(笑)
自由に『絵を描く事』
自由に『ベンチャーとしてやりたい事』
これを『金に結びつける』から
『夢を見る』には『金が必要だ』と思い込むと重いコミット(金の傀儡)
『夢は現実の中(所有)にある』と『固定観念』して不自由に感じる
そしたら『釈迦は固定』されてしまう金剛界の釈迦という『偶像崇拝』
似たようなもので『ルシファー』が『大天使』と『大魔王』の『狭間』で『地獄のサタンに固定概念化』すれば、そりゃ『底にハマって動けない』
『不動明王』だって、『誰かに動かない』と固定概念化されたから『不動』と言うが…音の響き逆の景色を見せる
不動⇒『浮動』
私は『不動明王と虚空蔵菩薩』があまりにも似ているフォルムをみて感じたのは、全ては思い込みの『重いコミット(同意・契約)で観測して量子を固定』させてしまっている
法華経での『現一切色心三昧』は『望む姿で現れる(物理)』とされているが、私は『偶像崇拝』していない、つまり、釈迦『役目に具体性(アバター・化身)の思い込みがない
釈迦=問題を解決する⇒大丈夫への『状態変化』
その為の唯示唆=ただそれだけの『閃きの知恵』として感じている
逆に捉えるなら
思い込みの重いコミットによる『偶像イメージがない=量子的に固定観念の集合的無意識で観測していない』からこそ、オリジナルの『創発的な意味と役目』を与え『宿る器=必要性』を生み出す事で
必要な『時』に、必要な『形』で、自然に『足りないを和足す姿無き恩恵』になる
それが『ソウルメイト=魂の仲間たち』
そうなの?(・∀・)人(・∀・)そうしよう
…で今日のMateの締めにカタカムナ行っとくか
カタカムナが伝える めいと のエネルギー
めいと の言霊は
思考・至高・嗜好・志向・試行・指向の伝わりが統合する
…あ〜まんまじゃねーか(笑)
私はカタカムナ解釈で
め の解釈の『しこう』が一番『想像性や多次元分岐』を感じる
元の解釈では『思考=思い考える⇒重いコミット(固定概念)』だが、私はしこうは『多次元の表現の自由』で『意味と方向性』が全く変わると『形』にこだわらない
目は口ほどに物を言う
物理では『見たもの』を『脳で解釈』してるが
『観世音』では『音の響き』で『名と体(物)を解釈』する
どちらも『間違い』ではない
どちらも『間が違う』だけ
しこう の言霊は
示しが転がり入り生まれる
まさに今回のMateという『示し』が転がり入って『意味と自己解釈』が生まれた結果
私は今日、言葉遊びに来た『Mate』は『釈迦の知恵の一部』であり、「Mateってなーんだ?」と正体不明が釈迦を自己解釈させた
自ら己で『釈迦を解かせた』
バレたか(・∀・)人(・∀・)文で明らかにしたぜ
釈迦は『釈迦(偶像崇拝)』だと思い込んでるうちは『釈迦=問題解決』はない
解らないものは解らないでいい
解った振りのシッタールダ被りの『知ったかぶり』
『虎の威』を借る『狐』⇒宗の『教示』
それが一番の『欲という凶事』
宗の『示』しが『元』に戻って『完成』する
『足る(法則)』を知らねばそこには至らん
タル の言霊は
分かれて留まる
『自ら』を役目として『分身』させて
『自分達』に分かれて『相対的に物事』を観る
『始まりと終わり』を見たらそれは『元々ひとつ』だったのだと、『タル=分かれて留まる』を知る⇒安定
『核たる自分』が『分裂』を繰り返す『核分裂』
『核たる自』に『分身達が融合』する『核融合』
どちらもエネルギーだが『方向性』が違う
ぶつかり合って小さく反発して弾け飛ぶ戦争と境界線を引いた紛争の核の世界
引き合い統合して大きく安定する和を持って尊しと丸く収まる核融合の世界
これは『物理』の話じゃない
『云う鬼=先住民の魂』の伝える説=伝説
人は『精神の核融合』に失敗した結果
人の物理は『核分裂の方向性』になった
だけど人の精神の核は人それぞれ『核融合=魂』を持っている
…って文で明らかにしてきたら
そういう事か!Σ(゚д゚;)と過去に書いた記事がフラッシュバック
魂はウラン(๑•̀ㅂ•́)و✧ (´ー`*)それ
魂は核融合
分裂も融合も使い方次第
エネルギー源がウランなのだとしたら
ウラン の言霊は
生まれる強い場
何=『人の可能性』が生まれる場
良くも悪くもが『二元性の分裂』だが
『そういう場』なのだからと
エネルギーの『方向性』を止める(タル=分かれを留める)
それを『知る=核融合が安定=大丈夫』
魂の指導とは『ウランの状態固定の制御カリキュラム』だから『安定』させさえすれば『自律制御』で大丈夫
魂は売らん(๑•̀ㅂ•́)و✧で正解
それは『核融合炉』を『他力に任せる事』になる
あっちこっち振り回されて制御棒失って臨界点超えて精神病んで自己崩壊(メルトダウン)
そりゃ、云う鬼の指導が厳しい訳だよ
『核融合炉の扱い』を教えてる訳だから(笑)
人に『自由意志を与える』とは『挑戦』であり『リスク』でもある
だけどその生み出す『強い場(ウラン)』として、人の『精神世界を安定させる事』こそが、想像と創造を『無限に引き出すエネルギー源』となる
これは例えとして
映画マトリックス理論
人類は『マトリックスの中で夢を見る言霊』で
AIは『人が見た夢のエネルギーで生き延びる』ように
『外から中への恩恵』かもしれないし
逆に『中から外への恩返し』かもしれないし
夢を見る事を諦めた『劣化ウラン』を無理やり『争わせてエネルギー』を生み出さなくても、自発的に『夢で理想を描く巨大な核融合炉』に『健全な魂=云う鬼の指導の自律制御カリキュラムが』揃ったら
もう争わせる『支配』、争わせる為の『金』という『扇動のインセンティブ』も必要はない
『魂の指導』で『心を安定』させる
それは『核融合炉』で『核融合を制御』する事
と、同じなんだぜ?
ま、お前は大丈夫(・∀・)人(・∀・)釈迦?
結局、最後は「また釈迦かよ!」と戻ってきたが
しゃか の言霊は
示しが自然に飽和した力
『ふわっと現れた知恵』みたいなもんで
それを『加味』するとシャキ!っと釈迦力∠( ˙-˙ )/閃
という訳で Mateとは『仲間』だけど
私に入ったのは『名人』であり『明人』であり
『目意図(糸目の制限)』をつけない応援者
『人の手』を離れ『空に自由に舞い上がる凧』を運ぶ『風=龍の背に乗せる流れ』として
たった『3文字の言葉』に『現一切色心三昧』
深堀したら『釈迦』が出てきたけど
『権威主義』や『崇拝の教祖』という思い込みがなければ釈迦って『沙遊びの友達』なんよ
心に素直に(・∀・)人(・∀・)仏塔建てるか
時代や見え方が変われば、それは『巨大なビルを建てる事』も同じ
でも時代が変われば『巨星落つ』(形あるものいつかは崩れる)
巨星落つ(きょせいおつ)」とは、各分野で多大な功績を残した偉大な人物や、ひときわ明るく輝く著名人が亡くなったことを、哀惜(あいせき)の念を込めて表現する言葉
一際明るく輝く人=『閃光=知恵人』
知恵の象徴・悟りの象徴は『明星』
明星は『ルシファー(二元性の外)』
明らかな人=『明人』
もっと砕けば『日月人』?!Σ(゚д゚;)
…深いな〜(*´∀`)人(´∇`)
Mate⇒明人になった瞬間から
『日月人』というさらに『多次元分岐』が生まれた
…こういうまとめようとしたら
「まとめさせねーよ?」(・∀・)ニヤニヤ Σ(゚д゚;)
という発想に『糸目(制限)』もつけないが
『射止め』させもしないという終わりなき旅…
明人は時に…『迷人』として
人を『迷わせ惑わせる有難迷惑』な時があります
主義はないがそういう『遊戯』(遊んで悪戯する)
m9(^Д^)プギャー Σ(゚д゚;)この野郎
でもこれは『心の映し鏡』
『後の私』が『未だの私を愛でている』だけの事
そんな『ソウルメイト=魂の仲間』が
あなたが求めればあなたの中に宿っている
けどさ?恥ずかしいよね?
例えるなら『親には素直になれない』のに
『祖父母に素直に心の内をさらけ出す』ように
私は『私に問いかける』代わりに
私が『私の問題だと思う事』を『宣言と報告』をしに
『地元の神社』に行き『祠』に向き合う
分身⇒鏡(加我味)←自
『分身(アバター・化身)』としての『自分』が
『体験』で得た『我の問題や解決法』を『加味』して和足す
それが『自への由緒=自由』に繋がった時
『足る』を知る『自が足りない和』を夢で和足す
これが起きたのが今朝の寝起き閃ワード
Mate
たった3文字でここまで『心に素直に納悳』して『色んな核融合』が起きる和足す言葉
『言葉が燃料』になって『多くの意味』が生まれた
人は
言葉を『飲み込み』
言葉を『解釈』し
言葉を『発』する
その解釈の部分が『反発』なら『ウラン=魂核分裂』
その解釈の部分が『和を以て貴しと為す』の統合なら『核融合』
物理的に『同じ役目』という意味ではなく
精神構造・エネルギー力学的に『相似』している
そんなMateが日月人…深いぜ〜
そっち行ったかw
m9(^Д^)プギャーΣ(゚д゚;)ええ?
…こうして『閃』に振り回されて、今日も『世間の事』は何処吹く風で、『自問自答に頭を抱える』のであった
これを『永遠に繰り返す』なら、私にとっては『周りの世界』そのものが、『現一切色心三昧』でいい
必要だと『思った時』に
必要な『形』で…
必要な『姿』…で…
それ…『夢も思考シミュレーション』も同じ
世迷い事の情報で『余計な想像』をしないで、『目的のために明晰に創造』をする…
それが『現実でも叶ってる』という事は
そういう世界を『観測し始めている』という事か
昨日もひとつ観測したのは
アメリカでケネディの意志が、『電磁波と健康についてを徹底検証する動きが始まった』という情報
私はコロナ過でずっとそれ言及していた
世間はエプスタインファイル(過去の悪事)がどーのと『陽動』されているが、最も大事な事は現在進行形で最先端で『人の可能性を思考停止』に制御支配できる『電磁波テクノロジーの暴走を理解して止める事』
陰謀ではなく『目先の欲』という『インセンティブに加担した魔が刺した奴』も含めて『再発防止の為に世論』を『根底から三和土直す必要』がある
…という5年前のコロナ禍に思い描いていた『医療と通信の闇、電磁波過敏症の検証』が始まったという
問題を明らかにして解決する人=『明人=Mate⇒同士の活躍』を感じた訳で、釈迦は世界中何処でも『自由の知恵の為に惜しみない支援』を与えてるエネルギーそのものだろう
『特別』なものじゃない
あなたの中に『ルシファーが宿る』なら
それは『釈迦の悟りを覚える』という『覚悟』
『知ったかぶり』をやめて
『魂の叱咤激励』に身を任せて見ればいい
最初は『業の回収・改修…改宗』から、今まで『間違いを犯してきた事とか向き合う地獄・煉獄巡り』をしなければ
地獄の底の『サタン=ルシファーの意志』を継承出来ない。世の中に『嫌われ者』として、『聞く耳』も持たれず、『存在を否定』される悲しみや苦しみ
でもそれは、例え嫌われ憎まれても、それでも『覚悟決めて主張』しなければ、『方向性を変える事が出来ない』という強い意志
『神に反逆する者』がいて『拮抗する』ことで偏見ではなく『それら=両極を加味するという立場』が生まれる
どちらにも支えられている人の『立場でしか意味や解釈は想像』も出来ないし、そこからでしか『新しい創造』は出来ない
…と『偶像崇拝=例え話の物語を引用』すると…途中からグワーッっと『VR空間のように概念の景色』が浮かぶが…
それを最も素直な『子供レベル』に表現し直すと
何か創ろう(・∀・)人(・∀・)そうしよう ←simple
この『神々の遊びレベル』が
『自由』と『分身』である
どちらの『立場』からみても『Mate』と言える
神と人も
人と悪魔も
『人の立場』からすりゃ
『加味(かみ)』した『空間(あくま)』
そういう『Mate』なんだと加味した『そこ』から始めるんだと
…話の広がりに『糸目(制限)』をつけないまま
『射止め』させないで進む好奇心…を追う意欲
ε≡≡ヘ( ´Д`)ノMate(待て)ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
まさに糸の切れた凧のように
意識の観測が風に運ばれて( ゚ ρ ゚ )ボー





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