風邪は「風魔」の訪れだった?身体神話として読み解く因幡の白兎風邪、邪魔、風魔、封魔、風磨…。言葉を辿るうちに浮かび上がったのは、鬼でも仏でもあり、薬にも毒にもなる“境界の存在”だった。身体感覚から始まった思索が、日本神話・忍び・免疫・東北思想へと繋がっていく哲学的対話録
69は8だった ― 平面の渦が立体の螺旋に見えた日過去に書いた11次元構造の記事を読み返した時、ふと気づいた。69という陰陽の循環は平面の堂々巡りではなく、横から見れば8の螺旋だったのではないか。過去記事を振り返る事で見えた、新たな観測点のお話。
国家情報会議・・会議?スポーツで不祥事が話題になった(陽動)の陰で、ひっそりと決定された国家情報会議(スパイ防止の為?)という新たな組織。中身は置いといて・・名から体を想定すると・・色々と妙だな?と思う直感
フォーカスされた世界だけが描画される ― 夢で体感した意識の演算処理明晰夢の中、逃げる少年を追いかけるうちに気づいた。“障害物”とは、意識がフォーカスした時だけ質量を持つのだと。壁を抜け、トラクターで時が止まり、世界は二次元へと変わっていく…。これは夢の体験を通して見えた、“意識の描画演算”についての記録。
自発的な思考テクニック0献金と書いて南の犬の金という南蛮煎じの南癖政党に献金をするのも郎党に献金するのも難癖つけるのも南の癖という北を攻める南蛮の野蛮なやり方に染まる金の延べ棒を南から受け取った犬(天邪鬼)のお話
自発的な思考テクニック0冬至の朝 room(部屋)からmoor(平野の湿原)へルーム(room)という言葉から、意識の旅は、皇帝の使い=徐福一団=恵比寿の正体に到達する不思議な冬至のエネルギー。やはり真はレッテルの概念を読み解く必要がある