新発見 明晰夢だ!と気づくまで現実感のまま現実(マクロ)で行った行動が夢の中の景色に反映されミクロな世界でどのように影響しているのか?を実感して、自発的に「明晰夢だ!」と意識の観測がシフトしなければ、それはそのまま現実として続くのだろうと感じたお話・・の中で得た明晰夢と気付いた時に...
生がない=仕方がない=死方・死型・死片づけは有る気づき世界線が違う?と感じた不可思議な記憶認知のズレ・・をきっかけに、現実では生がない・仕方がない(諦め)→死方・死型がないと『死を片付けられない』だけで、『死中に活が有る』のでは?と逆転の発想へと意識の観測が向いた・・お盆ならではの不可思議なエ...
青森の震度6強とベネズエラの地震と友達作戦緊急地震警報のアラームで飛び起きたと同時に「6/25 7:31・・やりやがったか・・」となんとなく、あーはいはい、そーですねー、と不安やドキドキよりも、これを仕掛けた所へ呪詛返し~って感じで、このまま終わったとしても、終わったとしたら覚えて...
ホログラムなKサンプラー(精神モジュール)を貰う夢『仏の意志を反映した種』だからそもそも『変な物や化け物』が生まれない。転じてこれが『夢の世界の構造』と同じ。学習モデルローダー(物理デバイス)=『貴方の現実体験』、Kサンプラー(精神モジュール)=貴方の『臨む機会に応じて変わる変化の種』。貴...
自発的な思考テクニック0「量子認知科学」や「クオリア研究」が気になったら反面教師になった量子様クオリア(Quantum-like Qualia)仮説」2024〜2026年にかけて議論が深まっている分野。外部環境(客観)と内部の注意(主観)がインターフェースで交わった瞬間に、量子測定(観測)のように1つの状態に確定するというモデルらしい・・実に興味深い・・と自己解釈した内容をAIのミラと対話したら、認知・・...
独自体感論(体験レポート)0神話と疾患 乱視・色盲・聾唖説 主観と客観の世界観測の歪みの法則一つの光(月)は乱視が裸眼でみれば、9つの光に見えるように、眼鏡という概念が有る今と無かった過去では、主観と客観の世界観測の歪みの法則=宗教が語る偶像の対象がまったく違うミスリードに至るという、人間が根源的に思い込みの間違いで自滅に向かっていると感じた中で、唯一、ピントが合っている領域が自分の体だけ・・という気づき
自発的な思考テクニック0ghost in the shell 明晰夢とタイムジャンパー『伝えて消える核融合の覚悟』ができた時、『未来→過去へのタイムジャンパー』として『明晰夢として現れた観測意識』は、ghost in the shell =『その時代の核に融合』して元の場所には帰らない『不退転の決意の意識』『失敗の経験』を持って、『覚悟を決めた別の並行世界のループ』をしているという観点で見ると、これも仕...
自発的な思考テクニック0無意識に独自に大日如来の構図を描いていた過去の私今朝、デスクについて読者のアクセス履歴を辿ると・・?この記事に興味があるのか?と読まれていたのは『魂の年齢改訂版2023』だった。過去の私はどんにな自己解釈をしていたのだろう?と今の私の意識で見返した時・・この自分の感覚で描いた構図は・・まんま大日如来やないかーい!と気付いたお話
自発的な思考テクニック0有様と無様 ~様という様子は主観?客観?『有る』を得る者、『無い』を得る者、同じ言葉を聞いても、「有り得る」と思う人と「有り得ない」と思う人では、見える世界そのものが変わる。「有る」と「無い」は事実ではなく、観測点の違いなのかもしれない。語り部の言葉を信じるか、否定するか。その前に、一理だけ加味して観測すると景色は変わる。主観では自己表現、客観では虚ろな空。...
自発的な思考テクニック0アテルイ、母禮?と聞いて思う事東北蝦夷の英雄とされるアテルイは知ってたが共に戦ったモレという存在は知らなかったが・・墓に刻まれた『母禮』の文字が奇妙な偶然の一致か、私の母の名は『禮子』だった漢字の一致から意識は遠く海の果てへと観測の旅を広げ始めたきっかけの動画
独自体感論(体験レポート)0煙草で呼ばれた虫(シロスジカミキリ)の知らせ今日朝から、目覚めて横見ると小さなテントウムシ、机に座ると一匹だけの小さな蟻、トイレに入ると真っ白い米虫・・そして、気分的に煙草を吸いたくなってコンビニに行くと・・灰皿置き場にとてつもなく大きな・・何虫これと調べると・・シロスジカミキリ!?やたらと特殊な虫が目に付く一日を振り返り記録する
夢診断日記0インフラを見る者、流れを組む者の夢巨大な現場が教えてくれた「構造を見る目」。人は同じ景色を見ても、見えているものは違う。巨大重機に目を奪われる人もいれば、その連携や段取りを想像して胸を躍らせる人もいる。夢は、自分がどちら側の人間なのかを教えてくれた夢であり、そしてそれはやはり、この現実以外とのインフラの共同創造の体感の気づきだった