風邪は「風魔」の訪れだった?身体神話として読み解く因幡の白兎風邪、邪魔、風魔、封魔、風磨…。言葉を辿るうちに浮かび上がったのは、鬼でも仏でもあり、薬にも毒にもなる“境界の存在”だった。身体感覚から始まった思索が、日本神話・忍び・免疫・東北思想へと繋がっていく哲学的対話録
666=369って算数秘術『コード』だという気づき先日徹夜である事に取り組んでいたからなのか、寝起きで全く逆の反動のような666という数字の法則に突然気づく。これは悪魔の数字ではなく、『空く間の気づき』で有るとするなら…聖書が語る666=人間とはウロボロスとザクロ、その意味を知りたければ…
150kgの肥え太った人慣れした熊が現れた事で思う自然界の異変岩手で150kgの肥え太った人慣れした熊が畑の肥料の米粉を掘り起こして食べている動画を見て思い出した、托卵を企む格好の餌食にされていたオナガという鳥の生態の変化の話と自然界に起きる事と人間に起きる事のリンクについて
フォーカスされた世界だけが描画される ― 夢で体感した意識の演算処理明晰夢の中、逃げる少年を追いかけるうちに気づいた。“障害物”とは、意識がフォーカスした時だけ質量を持つのだと。壁を抜け、トラクターで時が止まり、世界は二次元へと変わっていく…。これは夢の体験を通して見えた、“意識の描画演算”についての記録。
自発的な思考テクニック0換気扇(奥義)と喚起閃(ひらめき)喚起の換気は扇(奥義)の閃(ひらめき)発動、淀んで穢れた空の間の気を新しい氣で循環させる歓喜の瞬間。そこに残る物は浄化の大掃除で消滅する。エネルギーの相似、次元へ持って行ける三種の神器(気質・基質・器質)のお話
自発的な思考テクニック0シンプル哲学 魔狩りの間借りの仮住まいのカリスマカルマ(業)、狩る魔(間違い探し)、借る間(借りた宿)、過誤の中の鳥(間違った魔の意識)はいついつでやる?飛ぶ鳥(賃貸の仮住まいの意識=カリスマ)後を濁さず改修して回収(間違いを正す)、NK細胞の役割ってそういう事って気づき
独自体感論(体験レポート)2独自体感論 音ズレは脳の知覚を狂わせツボが効く災い転じて知恵に変える!酷い体験もまた人体の不思議を知る旅路なり…って事で脳が狂った音ズレと三半規管(耳石)の狂いの影響とそれを直したツボの話
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論11 意識の共存と多重人格と大器晩成一晩でいくつもの人格体験をしてきて感じた事はどれに入っても自分は自分として振舞った事。それでわかった多重人格が問題になるケースとならないケースには器の大きさが関係していた意識の憑依と共存バランスのお話
社会問題・テクノロジー0コオロギ=人間のSDGSSDGSって持続可能なループなのだから、単純に考えれば始まりと終わりが繋がる必要がある。ならばコオロギを食べる人間はコオロギに食べられるという結末を迎えるまでの導線に気づかない人間は愚か者というお話
独自体感論(体験レポート)0独自体感論 授記と次元観測と念ある事をすればある事が起きるだろう…という実験結果が即座に起きたのでまとめると同時に『法華経の授記』を完全に理解した体験について。やっぱり悟りを感じる終わりはないお話