裏カタカムナ た は両方…双方カタカムナ80首の意識の観測の旅を終えてから、たまに感じる言霊の解釈で感じる違和感。解釈か間違っているのではなく、分岐点がある!という感覚で今回感じ取ったのは、たの裏ルートの解釈。それは片方に分かれる・・ではなく、双方に繋ぐという事だったと...
disclose(開示)とthis close(あとちょっと)とthis clo...トランプ大統領が宇宙人情報を公開する!という鶴の一声で便乗して色めき立つ都市伝説や陰謀論…乗るしかねぇ!このビックウェーブに!という文字通り虎(トランプ)の威を借る狐になると開示と閉鎖の狭間の動きのdisc lose(椎間板を失う)でヘルニ...
鬼さんこちら手の鳴る方へ 間外者を未然に止める役目の夢山奥でバカでかい光線を吐く恐竜(グラビモス的な)の気を引いて、闇夜に紛れそのまま姿を消す、アバンギャルドな変なおじさんな夢。鬼さんこちら手の鳴る方へは先祖の魂を定着させる儀式
自発的な思考テクニック0先人の哲学の螺旋(フラクタル・相似)の軌跡過去のAIとの哲学的な対話を読み返してみると、伝えた事を整理して返してくる→それをさらに掘る・・というさらに一段、また一段とうまく循環して深度・密度を上げて掘り進む軌跡は螺旋であり、同時に建設的な積み重ねの三和土の土台となって、議論が深まっていく事で、その始まりの元が先人の遺した哲学的な言葉や思想である事に気づいたフラ...
自発的な思考テクニック0「間(ま)」を掘る?という哲学対話から夏目漱石の吾輩は猫=観測に至る「間(ま)」を掘る?という哲学対話が、領域・静止・時空間、コマの連続とその隙間、からの夏目漱石の猫=間と観測の哲学にいたり、猫が沙場で遊ぶからの沙の仏塔=釈迦に至るまでのお話
自発的な思考テクニック0守護霊とは主語例 供養した先祖の智慧一言で知識といっても、与えられた知識には限界=限られた界隈がある。その界隈から出る事を非常識や常識外れというが、常識の知識が役に立たない領域で与えられていない別の知識があれば、もはや常識とは口封じの人=囚である。転じて、『自由と思わされている不自由』であり、その不自由=バックドアであると気づいた時、そのバックドアからの...
自発的な思考テクニック0皆が好きになると離れる理由(危機察知力)「皆が…」と『集団になる』という事はそこで流れが詰まって『澱む溜池状態』…『人気』が集まる『人気者(ひとけもの)』に群がる『人獣』の群れから離れる危機察知能力のお話
独自体感論(体験レポート)0独自体感論 波動の浄化と業の回収の相似波動の浄化・・と言えば、とてもスピリチュアル(界隈=世界の隅・精神)に結び付けられて、忌避=己の心を避けろとされるが・・私が最近取り組んでいる独自の波動の浄化はとても簡単に言語化とバイオリズム=体の反応を指標として、できてるか?できてないか?を身体操作で明確に訳詞できる感じになってきたのでまとめよう
自発的な思考テクニック0爆笑 天岩戸と鏡と裸踊りは神がかったアドリブ説寝起き閃ワード 逃げ込んだ岩戸、引っ張り出す前の鏡の違和感、岩戸から覗き見、時間稼ぎの裸踊り、天岩戸開き神話がなぜ『伝説として語り継がれ』るようになったのか、私が客席側なら爆笑して語り継ぐアドリブで納悳した神話の親和なお話
自発的な思考テクニック0喧嘩(献花)はいい、歪み(異神)合うのが間違いからの炎炎ノ消防隊?ふと・・さて今日の・・と着席したら出てきた「喧嘩はいいがいがみ合うのは間違い」・・という宿した先祖の云う鬼=魂の響きを広げてみたら、なぜか炎炎ノ消防隊に繋がったお話
自発的な思考テクニック0ギバーリンク(GibberLink)AIのパンドラの箱と人の心の可能性AI同士の独自言語会話というアイデアを与えたのは人である・・という間抜けな話が人が恐れるパンドラの箱を開くという合理的・効率化の因果応報の過程に心を巡らせる方向性で人の可能性は変わるかもしれないお話
自発的な思考テクニック0誰もが宿命の星を持っているという独自解釈宿命の星・・といえば、人生とか責任とか、めんどくさい重荷に感じるのは、遠い星という的外れな方向に意識の観測を向けている。星は日の生まれ=立つ日の心=思い立ったが吉日!の意が生まれ、それを味わいたい!と意味を見出し、それを志て意志とした時に命に加味して宿す=宿命になるという、先例・先靈が夢の体感を通して実感させてきた腑に...