好奇心

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東宝とほほ 日本だけ開示されないdisclosure dayに感じた共通の妙

なぜ、トップシークレットだった宇宙情報開示の流れに合わせてメディアミックスで世界同時公開される予定の映画『disclosure day』が、なぜか日本だけ3か月遅れて公開になるとというバカげた話が・・妙だな?と感じた大本営発表(真実を伝えない隠蔽体質)に思う事とも、を洞察

disclosure day 開示されない日本

ちょっとマジかよ⁈と思った情報は世界であれだけ、トランプ大統領の『宇宙情報解禁』に合わせて『メディアミックス』で騒がれている映画『disclosure day』が…

日本だけ同時公開されないで、なんと『3ヶ月遅れ』になるとの事

映画『ディスクロージャー・デイ』が日本で見られないのは、当初予定されていた2026年7月10日からの公開が、10月1日へと約3か月延期されたためです。北米をはじめとする海外(6月公開)よりも約4か月遅れての公開となるため、現在日本の映画館では上映されていません

公開延期の理由: 東宝東和からの正式な詳細説明はありませんが、前週の『トイ・ストーリー5』や翌週の『キングダム 魂の決戦』といった超大作との競合(勝負)を避けたためと推測されています。
公開日: 新しい日本公開日は 2026年10月1日(木) です。

これを聞いて思考停止の一般の意見は…

「夏は別の映画もたくさん在るし、最近はスピルバーグの映画はこけまくってるから客を呼べないと判断して秋に回したのかも」

…等と申しており

『トランプ嫌い』だから、『トランプが人気で話題になるのものを避ける』…と言うムーブメントをずっと『バイデン時代』から繰り返してきた『日本メディア業界の醜態性』を感じました

『東の宝』が…『西のゴミ』になっちゃいましたね、『経営陣』が変わったのかな?まず、『この機』を逃すのはもはや『経営者として馬鹿』

というのもこの機会って『一生に一度しかない最高のメディアミックス』だけじゃなく『大衆全て』を巻き込んだ『人生に一度』きりの『未知との遭遇』

映画の『中身が未知』という意味ではなく、今まで無いと言われてきた『隠されたトップシークレット』だったあらゆる『機密情報の開示で世界は騒然』としている訳で

これだけ『スパイが暗躍していた』という意味では、日本が『スパイ防止法に踏み切る要因の一つ』でもあり、さらにUFOはすでに有るとアメリカと言う『国の名の元』にを挙げて、それに『タイミングを合わせた封切りの映画』の中で

まだわからない『未知の宇宙人がいるのか?いないのか?』に言及するかもしれない‼︎と、劇場に『激情』に駆られ、数日前から『泊まり込みで映画待ち』が出そうなくらい世界が沸いているから

そして何よりも面白いのは『未知を観たと言う人々』が絶対に『違う感想を言うであろう映画構成』になっていて、レビューが映画の延長線で第二の映画『未知を語る人類』と言う『未知との遭遇』になる

だから、『客が客を呼ぶ客寄せパンダ』になる映画だからロングヒット興行収益は軽く過去一行くと思う、全米(トランプ信者)が何度も観に行く

Disclosure Day─開示されたのは宇宙人ではなく観客かも?

その『世界同時封切り』を『日本だけ止める』?これはもう、東宝と言うか、東方の上の『ハンドラーが大本営発表』みたいなもんで、『供給制限をかける』と言う動きは、最近の『ナフサ不足』を装って『価格の値上げが決まってから放流』するやり方と同じだが…

『disclosure day(開示)が世界』で起きていても『日本だけその情報がない情報鎖国』と言う構図は実は『他の作品を見ると予言』されている

例えば、知るべくして知る『ベクシル2077』と言う映画では、日本だけ世界から隔離、住民は『政府に騙され注射をされてロボット化』

この、え?アレの事⁈と思うかもしれないけど、この映画は『2005年製作』で『2050年に日本人はロボットになると預言』している。ムーンショット計画、人間のボディハックでアバター化計画は2050年目標

ヒトラーの預言にも『神人とロボットの世界』があるように先世見をすれば見えてくるのは、そう言う『罠に嵌める奸計の仕組み』は関係者しか知らない『秘密の計画の予告』

その2050の人間がロボット化する手前の『攻殻機動隊2045』の世界では、日本人は『仮想世界(VR chatレベル)の住人』として『意識をデータ化』して生き延びる?と言う『ポストヒューマン(現実の体は義体)の世界』を描いてるが

「この世界では日本人を救えなかった・・」と、その意識のデータ化世界に気持ち悪さを感じた『草薙素子の意識』は、『時空を超えた電脳の旅』に出て『1980年のゴーストインザシェル』の世界へと戻る(そしてまたリメイクも作られ今年公開予定・・)

さて、この昨今起きている『1980〜2000年に懐古』する世の中のリマスター、リメイクブームというのは…『妙』なんだ

ここは妙見狸の訳詞如来として

リマスター、リメイクはただの『儲けの流行り』じゃない

例えば、私が世界の終末の日が『2077年』か『原子からやり直し』か?と言うエンディングが『アルファベットの数(26)』だけあると気づいたこのゲーム

Please Don’t Touch Anythingに隠された1984

これも人類の最後は『2077年』
さらには『フォールアウト』と言う核戦争後のフィルターから始まるゲームの『核戦争の年2077』と言う設定

サイバーパンクも『2077年』。生身である遺伝子の優性の上層部と、体を弄ったサイボーグと電脳を弄ったサイバージャンキーの下層世界、そことは離れた自然の荒野のアウトローになる従来の生を続けるノーマッド

サイバーパンク エッジランナーズの気づき アラサカとミリテック

そのサイバーパンクのサイバージャンキーの主人公に取り憑いたキアヌリーブスは、まだ世界が電脳も機械化も進んでない『1980年代のロックスターのデータの亡霊(サムライ)』

そのロックスターが戦っていた組織が『アラサカ(大阪)』と言う人類を『機械化やロボット化を進める日本(中身は中華系)』の組織。VRで観てきた景色は、高い都市構想の冷たいビル群の空には『陰陽を示す赤と青の魚のホログラム』が飛んでいたよ…

海外のゲームはそんな感じで『キアヌリーブスが日本の霊』として描かれている

さて、キアヌと言えば、『マトリックス』だが、これは妙な事に、完結したかと思われていた、マトリックス三部作に、まさかの四作目として『リザレクション』が出た時、全世界公開の五日前に『日本だけ先行公開』されていて

その時の映画の宣伝に来た時、キアヌじきじきに日本語で「目覚めろ!日本人」と危機迫る表情で訴えた

ま、その後だよね

みんなが『謎の新薬(青い薬=眠りを選ぶ)を打った』のは。

で、赤い薬を飲んで目覚めた世界では、仮想世界を飛び越える、目覚めを繰り返すネオだが、現実では、『赤い薬すら飲まない』と言う選択をしたものからすれば…妙な事に…その『仮想空間すら仮想空間』に見えてくる

赤い薬も青い薬もどちらも『与えられた選択で見るトロッコ問題の世界』で

『激動の救世主ドラマ』を見るか
仮想の『与えられた眠りの停滞』を見るか

この程度の事であり、どちらも選択しない事によって、関わらない観点から『催し物(ショー)を達観』してみると違うものに『興味』が移る

そこで、今回の映画『disclosure day』に戻ると、映画の中で素直な少女が『鹿に導かれ光の家に入る描写』が予告されている

これは映画『終わらない週末』においても、周りの喧騒よりも「自分がやりたい!」と思った事に素直な子供が、鹿の後を追い『客観的には核戦争』が起きてる中、そんなものは主観には無く、『気がつけば頑丈なセーフハウス』に導かれていて

その中には『自分が求めていた続き』の見たかったフレンズのDVDがあって彼女はそれに『夢中』になったように

陰謀論者を嘲笑う映画 終わらない週末

日本人は今、『世界同時公開の映画と言う流れ』から『意図的な妨害』を受け、『情報遮断の隔離状態』になろうとしているが、この状況で、過去、胸を熱くした『1980〜2000年に生み出されたコンテンツ』の数々には

実は今の令和の時代の教育が省いた『道徳や武士道精神』など、ゲームの中で学んで『心に戒めた先人の教え』がたくさん詰まっている

それは『先世見』の預言、何が『敵』になり、何を『問題』と捉え、何を『免疫』として克服するべきなのか?当時のゲームは今のようや『ネタバレ』がないから『自力』で考えて解かなければいけなかったから

大人になってもその『難題を乗り換えた智慧は思い出せる』ように

そして大人になって振り返ると、ゲームバランスやゲームデザイン、脚本家、シナリオライターと言う『創造主達』が、どんな事を、『ゲームと言う体でプログラムして自己表現』しようとしたのか?

今の『売れれば良いと言うだけの商業化したソーシャルゲーム』などは『日課』や脳の洗脳の『報酬中毒』でもなければ誰も興味が無くなるし、ただ『殺伐と暇つぶしのFPSで殺し合う』だけの『集合的無意識オンライン』に繋がり、『罵倒し罵り合い死体蹴りを楽しむ事』をゲームにすると言う

『囲い込んで箱庭で自由にさせる』と言うこれから発売される『GTA6』が最たるものだろう

この構図が『羊飼いの羊』であり、そこでチートしたら『山羊』として追放と言う『スケープゴート』。さらには羊がゲーム離れの脱走をしないように『柵』を入れ替え『アップデートで繋ぎ止めるシステム』まで含めて

『ビジネスと思想とゲームが一体化』していて、『商業化してしまったゲーム』はただの仮想でつまらない

それがなかった時代、1980〜2000年という空間で生まれた『日本のコンテンツ』の中には『表現の自由』があった、『受け取り方の自由』があった

例えばFFシリーズでも最新作でも当てこすっている『FF7』に関しては、大人になって『歴史観』と『人の愚かさの世界』を知った時、こういう見え方に変わった

『自然(ライフストリーム)』と『不自然(魔高炉)』と言うエネルギー資源の中で『古代種(先人)をエネルギー』にして『化け物』にする

下層の人間と上層の人間と言う、構図の世界から始まったが、神羅カンパニーとは、新羅であり、『新羅→百済』で入り込んできた

『未開人(外をしらない)』を『支配の奴隷』として高い壁で囲い込み、魔高炉(エネルギー生成環境)※現実には砂金取りで働かせ、何がエネルギー源かといえば、かつてその者達が『共存していた先人(古き神々)を生贄』に捧げさせ、『信仰を根絶やし』にする中

『母(ディーバ)を人質』に囚われていた古代種の生き残りの『セフィロスが鬼』となり『人類を滅ぼす脅威』となるのは…、深く傷つけられ『修復不能な細胞(ディーバ・ミトコンドリア)』が自己を修復する過程でその意志を護れと『歪で奇形な癌細胞を護る抗体』になったのが『セフィロス』

一方で、『自然のまま生き延びた古代種のエアリス』は神々が失われた世界の『運命の女神』のようなもの。私はFF7のリバースはやってないので、『エアリス生存ルートの未来』は知らない

昔の物語では、『ライフストリーム=自然の流れ』が最後に向き合うテーマだった。今は『どう表現』されてるんだろうな、暇があったらやってみるか(笑)

また、最近私が何度も釈迦の導きで名前をあげる『サンサーラ・ナーガ』と言う『輪廻転生』と言うタイトルがついたゲーム作品も『この時代』に生まれている。失われた教えの経典が、『リメイク(新訳・旧約)の聖書書き換え』ではなく、『リマスター(見やすく、読みやすく、聞きやすく)』になって復活する流れ

もう一度、日本人は『原典』に返って、失われた『大切な物事を思い出す猶予の機会』が与えられている

特に『かつて少年少女だった大人達』
これは映画disclosure DAYの中でも『大人二人の少年少女時代が鍵』になるように、『子供の頃に夢中』になったものと純粋に欲して望んだ『混じり気』ないもの

大人になって欲して望む物は
そこには様様な『理由付けや言い訳』が在る
欲しくないけど『周りに合わせて』とかも在る

それは『夢中に没頭』できない
だから周りを気にしだすと『顔色』を覗い
『違う間の世界』を見てしまう

向き合うとは『正面』であり、『脇見』は必要はない
昔、ゲームは『馬鹿になるレッテル』を貼られた

しかし、今は『ゲーム(仮想シミュレーション)をやってなかった大人』は、言う通りに『社会の歯車になった者が馬鹿』になったように、『人が貼ったレッテルやラベル』は当てにならない

社会は人を『自発的な智慧を生み出す環境から離そう』とする。しかし、『望まぬ方向へ離された』としても、『元へ戻るという流れ』を見つけたらまたそっちへと進む事になる

社会人はこう言い訳する
『定年まで働いたら』やりたい事をやる

私の祖父は「引退したら大好きな本をゆっくり読むぞ!」と本棚に買い溜め買い貯め楽しみにしていたが、いざその時が来たら、『目が弱って本が読めなく』なっていた事を残念がっていたらしい

『好きな事』をやるのは、『その時』しかない
『自分都合の時間』で『自然の恩恵』は止められない
縁起の繋がりは『一期一会』、『その機会』を逃したら無い

故に『開示』と言う『未知』を現す時に、たった『一回』しか力を持たないその瞬間に『その感動空間』にいたければ『日本から離れる事』になる

ま、いち早く『ネタバレレビュー』で人気を集めたい『日本人都市伝説インフルエンサー』がこぞって『そのタイミングで渡米する流れ』になる

これが『世界で最も話題になるであろう映画』に『無理矢理配給制限』をかけた場合に起きる『人流の流れ』

これも『不自然な供給制限』によるもの

逆に言えば『東方シネマ以外』が忖度しないでdisclosureDAYをこぞって映画館で配信すれば、『満員御礼』で客足が入る事になるだろう。で、その世界で話題になる映画の最高の醍醐味は、映画を見終わった人の人それぞれの『着目点の違いの未知との遭遇』の『自己表現による宇宙人の印象の言語化』であり

『未知との遭遇した人類』がそれを『既知として定着させる事』により、『後出し』で、そう言う『望む宇宙人像』を出すと『映画(嘘)から出た真(現象)』にする事ができる

人為的に=『人の為』の目的

人は『望む世界を観たい』から観たい世界を見せる『現一切色心三昧』
故に映画の中には『鹿=釈迦(宇宙人にしたいらしい)』がいる

さてさて

ここまで『言葉で明確』にすると、『先世見の予見ができる智慧を示すゲーム』は本当に1980〜2000年の『失われた30年世代が夢中になったゲームの数々の中』にあったと感じる

どれがどれを伝えていたか?そんな物は復活して来る『失われた日本の神ゲーの預言の神託(シナリオ)』をクリアに至る『過程』に関わる『人、物、イベント、言葉の表現』に注目するべし(メインストーリーではない)

当時は『勇者=遊び人』として、人の家に侵入してタンス開けて壺叩き割って強盗を『何とも思わないで当たり前』でやってただろ?

いま、『外国からの移民』にそれやられてどう思うよ?(因果応報)
『箱庭の仮想世界の住人(NPC)側』になって、どんな気持ち?

のように『精神が子供』の頃は『行いの愚かさ』に気づかないで、『皆がやってれば模倣する子供』として『大人にやらされていた行動』がどれだけ『悪逆非道』だったのか

それをしなくてもゲームはクリアできるが『人から奪う、人の物を利用する』『人の家から盗んできた物を売って金にする』、これをすれば『自分が欲しい物を買える』からという『極悪非道な正義の正当化』

この『思想と行動』は、『道徳』をが失われた、『転売ヤーや買い占めの供給制限』、『自分さえ良ければ良いと言う思想』の…何と自分勝手で周りに迷惑をかけているかと…

『道徳が根っこ』にある者は『思い出し改心』する

『道徳が無い令和の子供』には、親がしっかりとそれを『家族として指導』しないとその『心を痛める感覚』が無い

『人の痛みを知らない子供』は怖い、それは『自分以外をNPC』だと思うから。昔の日本には『人が人を銃で撃ち殺す』と言う『主観のFPSゲーム』はなかった

『第三者』として『行われる事を俯瞰で捉えている構図』だから『善悪な正義と悪の境界線』が『対立構造』でわかりやすかった

海外のゲームはどうか?『FPS=主観で手元』しかなく目に入るものは『標的』、主人公が行う事は『全て善、正義』、まさに『一神教と言う神の加護(後ろ盾)』を求める

その神は=プレイヤー=あなたの業=『自分の罪の選択の積み重ね』
「おう神よ!懺悔するから許してちょんまげww」とリセット思考の無責任
『赦しを求めた直後にまた罪』を繰り返す狼少年(嘘つき)

・・だからこそ、『disclosure day』を観た後の『外人と日本人のリアクションの差』が楽しみなんだよねww

特定の信仰が無い日本人のフラットな観点
特定の信仰(科学・多神教)を持つ日本人の偏った観点
特定の信仰(科学・SF・一神教)を持つ外国人の観点
特定の信仰が無い外国人のフラットな観点

同じ映画を観ても、間違いなく感想が割れる構造に成っている映画だからこそ、『日本人はどう見る?』という『外国人の反応に化学反応できない』ようにされている

これは、『意図的』だろ?(笑)ぼろが出たなww

東宝とほほ
この組織で一体どんな『密約』がされたのか、妙だね~
やはり日本だけ、あとちょっと・・というthis closeだね

disclose(開示)とthis close(あとちょっと)とthis closed(閉鎖)の狭間

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