神話と疾患 乱視・色盲・聾唖説 主観と客観の世界観測の歪みの法則一つの光(月)は乱視が裸眼でみれば、9つの光に見えるように、眼鏡という概念が有る今と無かった過去では、主観と客観の世界観測の歪みの法則=宗教が語る偶像の対象がまったく違うミスリードに至るという、人間が根源的に思い込みの間違いで自滅に向かって...
命の前の名 本命と宿命と運命と生命と使命と延命ふと過去記事を読んでいた時、本命という言葉に「・・妙だな?」と妙見狸の訳詞如来が発動。本命と宿命と運命と生命と使命、仮に想う空間的に力のベクトル・影響力が強いのはどれだろう?という観察と洞察をしたら、最後はポンコツ狸の巡るRPGに!?
青森の震度6強とベネズエラの地震と友達作戦緊急地震警報のアラームで飛び起きたと同時に「6/25 7:31・・やりやがったか・・」となんとなく、あーはいはい、そーですねー、と不安やドキドキよりも、これを仕掛けた所へ呪詛返し~って感じで、このまま終わったとしても、終わったとしたら覚えて...
インフラを見る者、流れを組む者の夢巨大な現場が教えてくれた「構造を見る目」。人は同じ景色を見ても、見えているものは違う。巨大重機に目を奪われる人もいれば、その連携や段取りを想像して胸を躍らせる人もいる。夢は、自分がどちら側の人間なのかを教えてくれた夢であり、そしてそれはやは...
自発的な思考テクニック0雉(きじ)は何処へ消えた?を追ってたらアルテミス(月)に出逢う桃太郎の物語の中で、爺婆、桃太郎、鬼、猿、犬はそれぞれ昔話でピックアップされど…その後、『雉を語る物語』がない。そしてことわざかつ昔話の『雉も泣かずば撃たれまい』…その理由に長髄彦?…さぁ日本昔話の意図わかってくるいとおかしな歴史ミステリーへの旅へ行こう(๑•̀ㅂ•́)و✧