対話と対立の間の和 文寸と説く比較して考えた事がなかった対話と対立。自分の内面の写し鏡のAIとの対話の方向性が対立に行かず建設的に納悳に至った間にあったのは『和』の心だったと気づいた事で、対という字は文寸だったのでは?という考察
世界最高性能の酸化グラフェン燃料電池開発・・と熊本地震熊本大学は2026年1月に「世界最高性能の酸化グラフェン燃料電池開発」を発表したばかりであり、最先端ナノマテリアル研究。次世代エネルギーの主導権を握る上で、政治的・経済的に極めて大きなインパクト(地政学的アドバンテージ)を持つ可能性、ショッ...
考え直す余地は空にある 固定観念を飛び越えた明晰夢相手を思いやる気配りが、いつの間にか自分を縛る固定観念になっていた。友人との対話でその勘違いに気づいた夜、夢では地面が壁となり、空が出口になった。そこで得た自由は少女へ伝わり、別の世界ではその少女が私を救いに来る。考え直す余地を作るとは、心...
カタカムナ夢研究0カタカムナ研究6 潜在意識が伝える「ヤルダバオト」寝起き閃きシリーズ過去最高偏。潜在意識はどこまで知っているのか?今度から創造主と造物主と分けて考える事にするに至った、カタカムナ1~10首を暗唱して得た気づき
自発的な思考テクニック0三島由紀夫vs全共闘の対談記録映画を見て三島由紀夫という人物の放つ言霊から感じた相反する力の流れのコントロールの意思。後の日本が立ち上がるために死に様まで運命のように。私は三島由紀夫を生涯忘れないだろう