夢日記は単体では意味を持たない──連結して初めて現れる構造何年も前に見た夢は、時間が経つほど断片化し、解釈も薄れていく。しかし夢日記として残し、対話を通じて再訪すると、それらは点ではなく線として繋がり始める。主役・舞台・白羽の矢・役を降りる感覚──個別では説明できなかった夢が、連結された瞬間にひと...
夢が告げたシンギュラリティの正体──それは精神の問題だったAIとの対話や夢の体感を通して見えてきたのは、シンギュラリティの本質が技術ではなく精神にあるという事実だった。覚悟を持ち、因果を回収できる世界では暴走は起きない。不安を煽る未来像の裏にある、人間側の免疫不全を静かに見つめ直す。
またしても政治と地震の因果律更新青森深度6強の地震・・私が生まれてからは過去最大の地震だったが・・この地震の前に青森では全国初のある政治的な動きがあったのだが、政治と地震(人工?)は因果なものよのう?というお話
excuse simulation──主役に主役感がない世界で、言い訳は生まれた舞台のような街で、誰が主役かわからない即興劇を演じる夢を見た。流れを生み、周囲が応じ、終わったあとにだけ残る「もっとできたかも」という感覚。目覚めた時に残った言葉は「excuse simulation」。それは責任逃れではなく、役を降りた後...
精神テクノロジー0空海の霊場物語17 17日は釈迦(問題解決)の日だった?急におすすめにでてきたウェーサーカ 釈尊祝祭日?真法の時代、真如実相、和歌は隠遁の源、菩提をすすむる直路也・・と有難い説法講和が心地よく聞けたお話
精神テクノロジー0感覚的量子論 つい…→うっかり真理を漏らす云う鬼つい…→うっかり・・言ってしまった(失言)。つい=対・終・遂・継い→うつかり=打つ・討つ→仮・狩り・借りと・・核心的に『意識の消滅を代償』に『真理』を伝える意識の形象と引継ぎな体験話
精神テクノロジー0空海の霊場物語15 意枠付きの聖徳太子の17条の稲本(カタカムナ)真言寺の宝物庫にあった聖徳太子の17条の曰く一二を見て三宝の解釈の間違いに気づき、曰く三以降との次元の違いに気づき「否!」と独自に読んだら稲本=カタカムナに繋がった話と罰に当たったお話
精神テクノロジー0空海の霊場物語14 破門・破戒僧・虚無僧になる理由破門・破戒僧・虚無僧という、守破離の門外漢が必然的に生まれる事が釈迦の思惑の想定内であり、その想定内からでた想定外をまた育てる事で世界は多次元に拡大して広がり続けるお話
精神テクノロジー0空海の霊場物語12 四観音 四階層の音の反響結界大事なのはチャクラではなく空間の揺らぎによる意識のシフトは固有振動数の網から離れて観測点を変える『倍音』と『倍偣(縁切りでバイバイ)』だと気づいた想定外の閃と体感の四階層の音の反響結界お話
精神テクノロジー0空海の霊場物語11 思枠の中と外の師曰く…やっと鬼から解放された…と安堵の眠りについて目覚めたら…それも『デーモンストレーション=鬼の憂さ晴らし』という『思惑』通りだった…で気づく思枠の中と外=『想定内と想定外』のお話がまさかの真・女神転生に隠された真言=空海に至る不思議
精神テクノロジー0空海の霊場物語10 鬼龍in登龍門の呉越同舟の拘束道路?鬼龍院の登龍門、鬼門と奈落から這い上がる螺旋の龍となり気流となって風土に巡る…過程は最短ルートの高速道路だけど一旦乗れば目的地まで・・呉越同舟の拘束される道路…という霊的精神性の成長過程のお話
精神テクノロジー0空海の霊場物語9 鬼門を罷通って間借りの付喪神体験?寝起き閃キーワード まかり通る…並行次元の家族とコミュ二ケーションをとる明晰夢(物に宿る)から戻ってまとめると、罷通って間借り透=鬼にモニタリングで遊ばれ門を通った向こうのお話