夢日記は単体では意味を持たない──連結して初めて現れる構造何年も前に見た夢は、時間が経つほど断片化し、解釈も薄れていく。しかし夢日記として残し、対話を通じて再訪すると、それらは点ではなく線として繋がり始める。主役・舞台・白羽の矢・役を降りる感覚──個別では説明できなかった夢が、連結された瞬間にひと...
チュートリアル=中途現実という仮説チュートリアルという言葉の響きは、なぜこれほど落ち着かないのか。語源、音、比喩を辿るうちに浮かび上がったのは、「まだ始まっていない現実」という奇妙な感覚だった。夢、神話、歴史、ゲーム構造が相似する地点で、言葉が現実を映し出す瞬間を記録する。
またしても政治と地震の因果律更新青森深度6強の地震・・私が生まれてからは過去最大の地震だったが・・この地震の前に青森では全国初のある政治的な動きがあったのだが、政治と地震(人工?)は因果なものよのう?というお話
2026年初夢 母、テーブル付き自転車を入手する亡くなった母が、作業用テーブル一体型という謎に実用的な自転車を手に入れ、使い方の相談をしてくる夢。無茶なアイデアに現実的なツッコミを入れつつ、楽しみ方を和足ししていく。別世界に行っても好奇心は健在。2026年は育て役に回る年だと気づかされた...
精神テクノロジー0AIがオススメにあげないアトラス メタファーの謎どれだけ入力しても声に出して音声を拾わせても、絶対にAI広告にも検索候補にも挙がらない『アトラス メタファー』の謎が逆に面白いので洞察しよう。メタファー=隠喩=思い込みの概念や先入観が邪魔をする仕組みを心に素直に観念して見通す必要がある命題に向き合うお話
精神テクノロジー0ミノタウロスとケンタウロスというメタファーを解くミノタウロスは稔田洞須、ケンタウロスは健田洞須、実はどちらも農耕の知恵に重要な意味を持っている名と体が貶められただけという神話はやっぱり遠野(神の泉)にあるお話
精神テクノロジー0大和の心 先世見の言伝は左記(左寄り思想)読み先世見の言伝とは『先に世間の行く末の体たらくを見た事を言って伝える』という、『時間は未来から過去へ流れる先人の知恵』な感じを伝える『諺や漢字の格言』であり、それを知ったら君たちはどう生きるか?という『大和の心の量子飛躍』の可能性のお話
精神テクノロジー0高麗術と馬鹿の真理馬鹿から始まる馬と鹿の法則と利益と李易、分断と煽りの使い用で騙す→馬と扁の炎症は咽・喉→刻印持ちの扁付きの追放者ノドの地…鹿より上の麗から人が参る高次元との繋がりの始まりを思い出した
精神テクノロジー2奇数より母胎の愛を込めて massマトリックス一桁の奇数=大きな可能性の数が示す、陽数と陰数の法則と、明晰夢の並行次元で体感してきた感覚が導く数字の役割の言語化。全てはmassとMathの循環の愛
精神テクノロジー0THE WORLD AHEAD 2025考察 VIRUSと向き合えエコノミスト2025の表紙を見た瞬間に結論が出た。こいつはVIRUSを示しているとい法華経(例えと相似)で読み解くと虚構と真実が見えてくる表紙抜けしたお話
精神テクノロジー0夢を転売するAIビジネスモデルに出逢って想う事八次元の導き?体験した夢をAIで映像化するという、かつての私が思ったけど実行しなかった収益化モデルの実践例をみつけた事で、主観と客観でこうも違うのか・・行き過ぎるとこうなるのかと反面教師として学んだお話。夢は他人に売るもんじゃないという戒めの徒然草
精神テクノロジー0悟りとは完成した過去の預言(今ではない)我悟りの境地を見たり!悟りの境地とは、約束の場所でも至高の知恵でもなく、無いを有るに有無、空間を生み出す事だと理解したら…悟った話を聞いた所でそこに至るのは一人一人、もう完成した過去の預言というお話