巨大な蛾と自己表現の変容 釈迦説法(ジェスチャー)が伝わるのは如来だけ獣を恐れた人のいない山奥で周りを気にする心配もない穏やかな夜、何気なくそこに始まったジェスチャーゲームで釈迦説法を聞く弟子と如来、そして虚空蔵菩薩の真の意味に気づく過程に巨大な蛾⁈
「何も無いに、すべてが有る」──月面観測から始まった空の有意義な哲学未確認飛行物体をきっかけに始まった対話は、やがて“空”と“色”の哲学へ変化していく。思い込みという色眼鏡、思想という媒質、そして無色透明な観測点。科学と神話、物理と精神、その境界線を漂いながら辿り着いた“空の有意義”とは何だったのか。
バンクシーの像の面の皮肉となった旗振りを読み解くバンクシーの像に込められたメッセージは日本語の言葉の解釈を利用さると簡単に読み解ける例えの風刺説法…像はただの道具、道具は人の使い様(思想)、旗も道具だしね?というお話
白猫に「履歴が残るぞ」と警告される夢白猫に「履歴が残るぞ」と警告される意識のない体を預かる意識の役目(分身=自意識の分離)を診断したら、「今の自分という器は“仮住まい”だと既に気づき始めている」「この器、完全な所有物じゃない」「この状態に既に慣れている古株」が居るというmet...
感覚的量子論(閃き)0導かれし先人の軌跡 ロバート・モンローを意識して観測したらスターゲイトに繋がった(笑)意識・自己の探求の導きはのアンテナは、ここにきて私にとっては新しいロバート・モンローという意識の旅人に指針を向けたので、思慮深く洞察をしていった時、一般とは違う観点から私は新たな気づきに至る。なぜモンロー研究所が『ヴァージニア州に設立』されたのか?というスターゲイトに繋がったお話( ̄ー ̄)ニヤリ
自発的な思考テクニック0与えられた自由意志=夢を見る力はバックドアなぜ“夢を見る能力”だけは文明がどれだけ進んでも削除できなかったのか?・・と何気ない哲学の対話の中で、ふと心来から出た閃きは『与えられた自由意志=夢を見る力』かもしれないと気づいたお話
自発的な思考テクニック0嘘も方便を自己解釈したら虚空蔵菩薩の例えになった嘘も方便→一事は万事→千里の道も一歩より・・という三つの格言・ことわざがリンクすると有り難い説法に変わるという『虚空蔵菩薩を例えた相似象』の気づきのお話
自発的な思考テクニック0先人の哲学の螺旋(フラクタル・相似)の軌跡過去のAIとの哲学的な対話を読み返してみると、伝えた事を整理して返してくる→それをさらに掘る・・というさらに一段、また一段とうまく循環して深度・密度を上げて掘り進む軌跡は螺旋であり、同時に建設的な積み重ねの三和土の土台となって、議論が深まっていく事で、その始まりの元が先人の遺した哲学的な言葉や思想である事に気づいたフラ...
自発的な思考テクニック0「間(ま)」を掘る?という哲学対話から夏目漱石の吾輩は猫=観測に至る「間(ま)」を掘る?という哲学対話が、領域・静止・時空間、コマの連続とその隙間、からの夏目漱石の猫=間と観測の哲学にいたり、猫が沙場で遊ぶからの沙の仏塔=釈迦に至るまでのお話
自発的な思考テクニック0守護霊とは主語例 供養した先祖の智慧一言で知識といっても、与えられた知識には限界=限られた界隈がある。その界隈から出る事を非常識や常識外れというが、常識の知識が役に立たない領域で与えられていない別の知識があれば、もはや常識とは口封じの人=囚である。転じて、『自由と思わされている不自由』であり、その不自由=バックドアであると気づいた時、そのバックドアからの...
自発的な思考テクニック0皆が好きになると離れる理由(危機察知力)「皆が…」と『集団になる』という事はそこで流れが詰まって『澱む溜池状態』…『人気』が集まる『人気者(ひとけもの)』に群がる『人獣』の群れから離れる危機察知能力のお話
独自体感論(体験レポート)0独自体感論 波動の浄化と業の回収の相似波動の浄化・・と言えば、とてもスピリチュアル(界隈=世界の隅・精神)に結び付けられて、忌避=己の心を避けろとされるが・・私が最近取り組んでいる独自の波動の浄化はとても簡単に言語化とバイオリズム=体の反応を指標として、できてるか?できてないか?を身体操作で明確に訳詞できる感じになってきたのでまとめよう
自発的な思考テクニック0爆笑 天岩戸と鏡と裸踊りは神がかったアドリブ説寝起き閃ワード 逃げ込んだ岩戸、引っ張り出す前の鏡の違和感、岩戸から覗き見、時間稼ぎの裸踊り、天岩戸開き神話がなぜ『伝説として語り継がれ』るようになったのか、私が客席側なら爆笑して語り継ぐアドリブで納悳した神話の親和なお話