煙草の代償は肺(ニコチン)じゃなく食道(タール)を知った煙草をやめて体が元に戻ってからまた吸う時に感じていた違和感の正体を…やっと言葉にして説明できる処方箋が書けそうだ。食道癌の原因のひとつはタールの沈殿だというタールを知って満足した気づき
鷲の要塞と女王の血という『名』を探求すると・・コンドルフォート(鷲の要塞)とクイーン・ブラッド(女王の血)というミニゲームの名前、ゲームとしての戦略性と攻略法を見つけた時、それがフリーメイソン(統治)とイルミナティ(革命)のマッチポンプかよ?と気付いたお話
青森の震度6強とベネズエラの地震と友達作戦緊急地震警報のアラームで飛び起きたと同時に「6/25 7:31・・やりやがったか・・」となんとなく、あーはいはい、そーですねー、と不安やドキドキよりも、これを仕掛けた所へ呪詛返し~って感じで、このまま終わったとしても、終わったとしたら覚えて...
ホログラムなKサンプラー(精神モジュール)を貰う夢『仏の意志を反映した種』だからそもそも『変な物や化け物』が生まれない。転じてこれが『夢の世界の構造』と同じ。学習モデルローダー(物理デバイス)=『貴方の現実体験』、Kサンプラー(精神モジュール)=貴方の『臨む機会に応じて変わる変化の種』。貴...
精神テクノロジー0莫迦のひとつ覚えを経て弥勒は気づきを語りたい莫迦のひとつ覚えと弥勒の魅力、全ては釈迦に至るための軌跡。膨大な経典の知恵に意識めぐり逢うの旅に夢中は莫迦であり、そのひとつの教えに至った時、夢から覚め自己解釈して現実に自己表現する弥勒となる
精神テクノロジー0自我とは希望を観測する釈迦の分身であるライオンズゲート第八夢。自意識と無意識と自我と三千世界、自我は『希望(問題)』を見つけるための『必然』であり、『執着』しなければ、『手放す』という苦労さえ必要なかったと気づいたお話
精神テクノロジー0死=師を超える倒転末本 一巻の終わりの続きライオンズゲート第九夢。倒れて転んだ末に本になるのが人生、生きてる間に死を考えるのは、本末転倒で本筋を見失う、そんな本筋がちょっとした先祖のアドバイスで大きく自己認知が変わって、自己を労わるの忌みまで変わってしまったお話
精神テクノロジー0問題に応えて答えを探す子絶え 先祖の継承の嘆きライオンズゲート第八夢、『答え』は単独で存在しない、必ず『問題』がなければ『脚光を浴びる役目』にならない。問題に『応え』ない・・気づいても応えないから答えもないと堪える先祖の嘆き話
精神テクノロジー0お盆・梵・煩の見極め 精神干渉(観・鑑賞)はあの世の娯楽ライオンズゲート第五夢。お盆という行事はあの世から見れば『禁忌を隠した煩悩の金儲け(イベント)』であり『役目』でもあり、そんな『精神干渉』の見えない力はあの世からの『観賞の娯楽』と『鑑賞の品評』でもあるお話
精神テクノロジー0死人に口なし つまり囚ではない人としてライオンズゲート第七夢、突然江戸っ子口調で「死人に口なし」の真を、『あの世側の観点』から好き勝手言う囚ではなくなった先祖の罵倒のようなエールのような有り難い苦言から気づいたお話
精神テクノロジー0心有るを食い物にして心亡い=Businessが生まれる無理と道理ライオンズゲート第五夢。なぜBusiness=忙しい=心亡い役目が生まれるのか?そこを因(はじまり)として果て(現実)に至るまでの過程の間に心を巡らせる=心有る洞察をしたら・・無理と道理についてだった
精神テクノロジー0発想発破 内なるショックドクトリン(精神DNA再設計)ライオンズゲートゲート第三夢、内に抱えたエネルギーーと言葉の捉え方を変えるだけで、内なる意識の変化が変容する先人の知恵の後押し、発想発破について
精神テクノロジー0統合失調を能力の引き出し(夢現)に変えるライオンズゲート第三夢(閃)、夢と現実の統合失調の原因は別世界の『体感情報』から『感情』が記憶に付随してしまう事…ならば?『情報』を取り除けば残るのは『夢の引き出し』というお話