好奇心

直感・閃き・気になる事探究を楽しむ

最新記事はここから!

憂い

「推しと政治が交差する場所で、思考は停止する」

人は群れに属した瞬間、判断を委ねる。推し、界隈、支持層──それらは安心と引き換えに思考を預ける装置になる。政治chと巨大エンタメが同時にレコメンドされた体験は、その構造が既に統計として確立している証拠だった。これは誰かを責める話ではない。群れを生む仕組みそのものへの観測記録である。宗産複合体(信仰の自由と金で見る夢) ...
Go ahead→Go a he AD(キリスト紀元)

Go ahead→Go a he AD(キリスト紀元)

突然、Go ahead!という言葉が気になりだして、紀元を調べる流れで何となく実感した仏(導く)→鬼(忌み嫌われる)への転機、先住民族のシンボルを背乗りして名乗る宗教の始まり。世界は偽宗教で動いている…かも?という気づき
夢の体感の後に理解したストループ効果?

夢の体感の後に理解したストループ効果?

今までの夢と現実の伏線回収のリンク回。心も鬼も姫も全て私(役割)として意識の観測の成長ステージを実感した後、夢の中で初めて聞いた言葉『ストループ』という言葉が気になったので調べてみたら心理学用語だったお話
物語の創造と煙に巻かれた煙草の逆説的因果

物語の創造と煙に巻かれた煙草の逆説的因果

煙草がもたらした功罪、かつて日本がクリエイティブな分野で世界技術をリードした時代、そこはヘビースモーカーが当たり前だった・・かつて思想が強い作家や文豪ほどヘビースモーカーだった。医療の健康面だけの角度では語れない精神面での影響の強さの秘密に迫る独自体験からの思慮深い独自解釈で、物語の創造力は煙草という必要悪の存在に注目...
世界が終わるまでは離れる事は無い説法 意識>精神>肉体>堕落

世界が終わるまでは離れる事は無い説法 意識>精神>肉体>堕落

人の在り方は意識>精神>肉体>堕落、これが理想だが、堕落>肉体>精神>意識、人が内=肉の人の本質=体に入る事で、体験を得る流れの後は、やはり元に戻る過程で、必然的に堕落と向き合う事が『永遠と一瞬の特異点』になる。世界が終わるまでは離れる事は無い・・wandsの流行り歌が謡える歌=意識の解脱の説法になっていると気づいたお...
Return Top