煙草で呼ばれた虫(シロスジカミキリ)の知らせ今日朝から、目覚めて横見ると小さなテントウムシ、机に座ると一匹だけの小さな蟻、トイレに入ると真っ白い米虫・・そして、気分的に煙草を吸いたくなってコンビニに行くと・・灰皿置き場にとてつもなく大きな・・何虫これと調べると・・シロスジカミキリ!?...
アテルイ、母禮?と聞いて思う事東北蝦夷の英雄とされるアテルイは知ってたが共に戦ったモレという存在は知らなかったが・・墓に刻まれた『母禮』の文字が奇妙な偶然の一致か、私の母の名は『禮子』だった漢字の一致から意識は遠く海の果てへと観測の旅を広げ始めたきっかけの動画
青森の震度6強とベネズエラの地震と友達作戦緊急地震警報のアラームで飛び起きたと同時に「6/25 7:31・・やりやがったか・・」となんとなく、あーはいはい、そーですねー、と不安やドキドキよりも、これを仕掛けた所へ呪詛返し~って感じで、このまま終わったとしても、終わったとしたら覚えて...
インフラを見る者、流れを組む者の夢巨大な現場が教えてくれた「構造を見る目」。人は同じ景色を見ても、見えているものは違う。巨大重機に目を奪われる人もいれば、その連携や段取りを想像して胸を躍らせる人もいる。夢は、自分がどちら側の人間なのかを教えてくれた夢であり、そしてそれはやは...
社会問題・テクノロジー0国家情報会議・・会議?という懐疑スポーツで不祥事が話題になった(陽動)の陰で、ひっそりと決定された国家情報会議(スパイ防止の為?)という新たな組織。中身は置いといて・・名から体を想定すると・・色々と妙だな?と思う直感
自発的な思考テクニック0名が体を現すのではなく、体が名を現すに反転すると世界は変わる!?突然の直感の閃き。名は体を表す・とよく使う言葉の『名』・・が(妙だな・・『名教』かこれ?)と言葉の観測世界を反転させたら・・文字通り社会構造力学が反転するとAIも太鼓判を押したお話
自発的な思考テクニック0『般若心経』怒れる波女の神託の預言 声と目と身体的特徴とおすすめに突然現れた花澤香菜(16)の謎動画・・を観て意識の観測ある観点を見つけ出す。影響力のある声と目が離れた顔立ちと南方の由来のDNAの特徴の一致が・・まさかの1990~2000年代のアーティストたちの実力発揮のリバイバルの時流と、『般若心経』という『怒れる女の神託の預言』の伏線回収の世の中へと繋がっていく・・また...
自発的な思考テクニック0未来は先に来ていた──『感が得る』が完成させた不可思議書きかけの下書き、夢の体感、言葉の違和感。それらはバラバラな点ではなく、一つの構造だった。『感が得る』という気づきによって、長く不可視だった智慧の輪郭がようやく完成する。未来は未だ来ないから見えない。しかし振り返れば、その智慧はずっと先にそこにあった。不思議を不可思議へ戻し、「感が得る」という体感を通して不可視だった可...
映画やゲームを熱く語りたい0Disclosure Day─開示されたのは宇宙人ではなく観客かも?話題の映画『Disclosure Day』の予告編を見て、私は宇宙人でも陰謀でもなく「鹿」に目が留まった。なぜ鹿は宇宙人へと翻訳されるのか? なぜ人は未知にラベルを貼りたがるのか? そして本当に開示されるのは何なのか? 映画の向こう側に映し出された「人類そのもの」を観測した対話録。
自発的な思考テクニック0考えるを超えて、感が得るへという発想転換の閃きソフト開発での共同創造、過去記事の再読、そして読者の足跡。その全てが「考えることの限界」と「感が得ることの可能性」を示していた。体感から生まれる言葉が新たな世界の扉を開くまでの記録。
自発的な思考テクニック0ミイラ取りがミイラになる=夢中没頭宿業忘却寝起き閃きワード ミイラ取りがミイラになる…と書いて直感は夢中没頭、宿業忘却と云う二つの創作四時熟語を生み出した、元の意味と合わせて洞察すると…文字通り…虚偽の罠だった
自発的な思考テクニック0人格と品格の檻──縁起を演じる人類という道理の舞台人は人格や品格で生きているのか?それとも、縁を繋ぐ「役割」を演じているだけなのか?名・立場・権威に縛られた世界と、好奇心に従う無為自然の世界を対比しながら、“心に追いつく悟り”について綴った縁起の観測録。
自発的な思考テクニック0666=369って算数秘術『コード』だという気づき先日徹夜である事に取り組んでいたからなのか、寝起きで全く逆の反動のような666という数字の法則に突然気づく。これは悪魔の数字ではなく、『空く間の気づき』で有るとするなら…聖書が語る666=人間とはウロボロスとザクロ、その意味を知りたければ…
自発的な思考テクニック0大日如来と北極星の視座──君が代を“問題解決の歌”として読み解く「君が代=君たちの時代」そう再解釈した時、この歌は“国家への服従”ではなく、“一人一人が時代を創る意思”の歌として姿を変えた。細石・舎利石・北極星を繋ぐ、納悳の思想旅。「天皇に頼る国」ではなく、「一人一人が覚悟を持つ国」へ。君が代の歌詞を再解釈していく中で見えてきた、“意志の再分配”としての日本精神論。