世界が終わるまでは離れる事は無い説法 意識>精神>肉体>堕落人の在り方は意識>精神>肉体>堕落、これが理想だが、堕落>肉体>精神>意識、人が内=肉の人の本質=体に入る事で、体験を得る流れの後は、やはり元に戻る過程で、必然的に堕落と向き合う事が『永遠と一瞬の特異点』になる。世界が終わるまでは離れる事は...
Go ahead→Go a he AD(キリスト紀元)突然、Go ahead!という言葉が気になりだして、紀元を調べる流れで何となく実感した仏(導く)→鬼(忌み嫌われる)への転機、先住民族のシンボルを背乗りして名乗る宗教の始まり。世界は偽宗教で動いている…かも?という気づき
夢の体感の後に理解したストループ効果?今までの夢と現実の伏線回収のリンク回。心も鬼も姫も全て私(役割)として意識の観測の成長ステージを実感した後、夢の中で初めて聞いた言葉『ストループ』という言葉が気になったので調べてみたら心理学用語だったお話
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論12 杭(遺恨)を遺す=飛ぶ鳥跡を濁すカルマの回収は現実に限らず『夢幻の旅人』が『夢幻の旅人を生み出す』という『回収がとても難しい因果応報』、飛ぶ鳥は痕を濁してはいけない。杭・悔いが残り『残念』になるお話
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論11 意識の共存と多重人格と大器晩成一晩でいくつもの人格体験をしてきて感じた事はどれに入っても自分は自分として振舞った事。それでわかった多重人格が問題になるケースとならないケースには器の大きさが関係していた意識の憑依と共存バランスのお話
感覚的量子論(閃き)0感覚的量子論9 固有振動と粒子と波動寝起き閃ワード『波動』波と幾何学模様は結果、大事なのは固有振動を起こす発生源の粒子と共振、難しいようでシンプルなエネルギーの仕組みを突然理解したお話
感覚的量子論(閃き)7感覚的量子論7 並行次元の正体は69の渦並行次元という言葉を言霊で読み解いたらわかった事、スイングバイがアセンション(意識の次元上昇)ブラックホール落ちが(意識の次元下降)、ハイヤーセルフの数珠繋ぎ『地獄に仏』『369が救い』の意味がわかった話