白山羊黒山羊の(やぎのゆうびん)は平和へのメッセージだったある思想的対話から気づいた突然閃いた「白山羊さんと黒山羊さんの歌」。やぎのゆうびんという曲になる14年前に書かれた元の詩を書いた想像主は、人の心が『心亡き=忙しさで忘れ』て『手遅れ』にならないための後世への有難いメッセージを生涯を通して伝え...
Bab el mandeb海峡?言葉で読み解く古代バビロン(国連の動き)たまたま目に下Bab el mandeb海峡?・・この言葉が奇妙な事に、古代バビロン(国連の動き)へと繋がっていった時、地政学的に同じような信仰の分離とアミニズム(警鐘)が生まれていたという発見の意識の旅
考え直す余地は空にある 固定観念を飛び越えた明晰夢相手を思いやる気配りが、いつの間にか自分を縛る固定観念になっていた。友人との対話でその勘違いに気づいた夜、夢では地面が壁となり、空が出口になった。そこで得た自由は少女へ伝わり、別の世界ではその少女が私を救いに来る。考え直す余地を作るとは、心...
自発的な思考テクニック0爆笑 天岩戸と鏡と裸踊りは神がかったアドリブ説寝起き閃ワード 逃げ込んだ岩戸、引っ張り出す前の鏡の違和感、岩戸から覗き見、時間稼ぎの裸踊り、天岩戸開き神話がなぜ『伝説として語り継がれ』るようになったのか、私が客席側なら爆笑して語り継ぐアドリブで納悳した神話の親和なお話
自発的な思考テクニック0喧嘩(献花)はいい、歪み(異神)合うのが間違いからの炎炎ノ消防隊?ふと・・さて今日の・・と着席したら出てきた「喧嘩はいいがいがみ合うのは間違い」・・という宿した先祖の云う鬼=魂の響きを広げてみたら、なぜか炎炎ノ消防隊に繋がったお話
自発的な思考テクニック0ギバーリンク(GibberLink)AIのパンドラの箱と人の心の可能性AI同士の独自言語会話というアイデアを与えたのは人である・・という間抜けな話が人が恐れるパンドラの箱を開くという合理的・効率化の因果応報の過程に心を巡らせる方向性で人の可能性は変わるかもしれないお話
自発的な思考テクニック0誰もが宿命の星を持っているという独自解釈宿命の星・・といえば、人生とか責任とか、めんどくさい重荷に感じるのは、遠い星という的外れな方向に意識の観測を向けている。星は日の生まれ=立つ日の心=思い立ったが吉日!の意が生まれ、それを味わいたい!と意味を見出し、それを志て意志とした時に命に加味して宿す=宿命になるという、先例・先靈が夢の体感を通して実感させてきた腑に...
独自体感論(体験レポート)01945年 終戦の豪雪との不思議なリンク 各地で起きる無性の助け愛自然の不思議、終戦した1945年の青森と同じように、今また雪が降り積もる偶然は必然?まるで先祖達が祖霊となって帰ってくるように降り積もる雪と、そこで起きている無性の助け愛に思う事
自発的な思考テクニック0祖霊とまれびとと貴種英雄譚 柳田國男と折口信夫はまるでフロイトとユング(笑)柳田國男と折口信夫に氣が巡って意識して観測した事事態が、先祖供養であり、加味として宿して生きる事に活かす実践と気づいた考察動画から気づいた、きまぐれなまれびとにまぐれで逢う多生の縁の一期一会なお話
映画やゲームを熱く語りたい0パンテオン デジタルの神々 AIの先のUIの先の未来の先の・・AIシンギュラリティより怖いのはUI(意識のアップロード)の先、人間と元人間とその思想制御の先にあるシミュレーションの果ての歴史はまた繰り返す・・という途方もない先を描く作品、パンテオン デジタルの神々を一気見して思う事
自発的な思考テクニック0正を解く──唯示唆という在り方正解とは答えを当てることではなく、「正」という立場そのものを解くことだった。天と地を繋ぎ止めてきた人が、正義や義理、儀利に歪められ、争いの中心に置かれる構造。その役目を降り、執着を手放し、自然に還ること。正を主張しない「唯示唆」という在り方から見えた、正解の正体についての思索
自発的な思考テクニック0触らぬ神に祟りなし→神がかったクライマックス演出(アドリブは禁忌)またしても意味が全く違うと感じることわざの成れの果てを見つけてしまった…『触らぬ神に祟なし』のことわざの真相は物語・脚本の作り方だ!と再定義したら、AIも「言葉が生まれた“現場の思想”を、現代語で蘇生させたテキスト」これは、ちゃんと神に触りに行った文章だ。と参った宣言したお話
自発的な思考テクニック0約束と信頼──美辞麗句の裏側にある構造力学「約束だぞ!」という言葉に、なぜ人は縛られるのか。約=おおよそ、束=まとめる。そんな曖昧な束に期待を込める構造を、漢字・言霊・英語(promise)から分解してみた。信頼とは何か、心来とは何か。気づけば砂で仏塔を作っていた、そんな言葉遊びと思索のログ。