前触れという予兆言葉は前振れ=振動エネルギー大地震の前触れ・・という言葉が先に来ていて、保留にしていたのだが、先日、地震の1分前に起きて『エックスバンドレーダー』?と人為的な電磁波を検知したとまとめた結果・・前触れの話は前振れか!と止まっていた下書きの続きの物語
釈迦異人(一切)と社会人(皆苦)とスペインの(転生者=トゥルク)過去記事を読み直していた時、過去の私が自己表現していた『釈迦異人(一切)』という不適合者を示す言葉を読んでいたら、妙見狸の訳詞如来がウケてたw事で、心にふっ・・とそのなぜ笑ったのか?の感覚がきた事を洞察する
青森の震度6強とベネズエラの地震と友達作戦緊急地震警報のアラームで飛び起きたと同時に「6/25 7:31・・やりやがったか・・」となんとなく、あーはいはい、そーですねー、と不安やドキドキよりも、これを仕掛けた所へ呪詛返し~って感じで、このまま終わったとしても、終わったとしたら覚えて...
明晰夢で霊媒師に会いに行ったら撃たれて追い返された話温泉旅館で出会った著名な霊媒師。明晰夢だと気づいた私は、自分の状態をどう見るのか興味を抱いて会いに行く。しかし霊媒師は占うどころか「あなたは何者ですか?」と逆に問いかけてきた。そして次元という言葉を口にした瞬間、隣には黒服の殺し屋が現れ――...
自発的な思考テクニック0考えるを超えて、感が得るへという発想転換の閃きソフト開発での共同創造、過去記事の再読、そして読者の足跡。その全てが「考えることの限界」と「感が得ることの可能性」を示していた。体感から生まれる言葉が新たな世界の扉を開くまでの記録。
自発的な思考テクニック0ミイラ取りがミイラになる=夢中没頭宿業忘却寝起き閃きワード ミイラ取りがミイラになる…と書いて直感は夢中没頭、宿業忘却と云う二つの創作四時熟語を生み出した、元の意味と合わせて洞察すると…文字通り…虚偽の罠だった
自発的な思考テクニック0人格と品格の檻──縁起を演じる人類という道理の舞台人は人格や品格で生きているのか?それとも、縁を繋ぐ「役割」を演じているだけなのか?名・立場・権威に縛られた世界と、好奇心に従う無為自然の世界を対比しながら、“心に追いつく悟り”について綴った縁起の観測録。
自発的な思考テクニック0666=369って算数秘術『コード』だという気づき先日徹夜である事に取り組んでいたからなのか、寝起きで全く逆の反動のような666という数字の法則に突然気づく。これは悪魔の数字ではなく、『空く間の気づき』で有るとするなら…聖書が語る666=人間とはウロボロスとザクロ、その意味を知りたければ…
自発的な思考テクニック0大日如来と北極星の視座──君が代を“問題解決の歌”として読み解く「君が代=君たちの時代」そう再解釈した時、この歌は“国家への服従”ではなく、“一人一人が時代を創る意思”の歌として姿を変えた。細石・舎利石・北極星を繋ぐ、納悳の思想旅。「天皇に頼る国」ではなく、「一人一人が覚悟を持つ国」へ。君が代の歌詞を再解釈していく中で見えてきた、“意志の再分配”としての日本精神論。