生がない=仕方がない=死方・死型・死片づけは有る気づき

世界線が違う?と感じた不可思議な記憶認知のズレ・・をきっかけに、現実では生がない・仕方がない(諦め)→死方・死型がないと『死を片付けられない』だけで、『死中に活が有る』のでは?と逆転の発想へと意識の観測が向いた・・お盆ならではの不可思議なエピソード