神話と疾患 乱視・色盲・聾唖説 主観と客観の世界観測の歪みの法則

一つの光(月)は乱視が裸眼でみれば、9つの光に見えるように、眼鏡という概念が有る今と無かった過去では、主観と客観の世界観測の歪みの法則=宗教が語る偶像の対象がまったく違うミスリードに至るという、人間が根源的に思い込みの間違いで自滅に向かっていると感じた中で、唯一、ピントが合っている領域が自分の体だけ・・という気づき